クトゥルー攻略

アザトースの契約素材。深淵と遅延連撃(しかも遅延が1回で-2される)が厄介な難所。

非ガチャ産編成でもクリア出来るかもだけど、まだ試せていないのでガチャ産編成です。
もし上手くいったらアップするので、アップされなければ上手くいかなかったという事w





編成はこちら


今回載せるのは、LSにダメージ軽減を入れて持久戦。
装備品で強化しなくても耐久面は大丈夫♪
深淵は属性バリアは無効化されないので、スピードを上げるなら色欲の針はやめた方が良い。
無効化されると勘違いしており、以下の画像では2体程属性バリアが付いてます(^^;

※LDをカヤノヒメ→闇オペラにすると、ごり押し突破編成になるwしかし結構ギリギリ。

■カヤノヒメ(進化)…LSの被ダメ軽減と回復要員。水属性耐性も良い♪
■アイリス…ギガバフとwave3での連撃要員。
■水プライヤ…短縮と回復要員。
■樹ソニア(契約・解放済み)…アタッカー。
■樹フローテル(契約)…打ち消し要員。水属性耐性持ちなので、wave3での緊急時の耐久要員も兼ねている。
■樹オペラ(進化)…傀儡要員。


wave1


ソニアにギガバフを掛けて、水プライヤの短縮FSの他傷はソニアにし、起死回生の発動準備。
ソニアの全体FSで右上以外はほぼ殲滅できます。
カヤノヒメを樹オペラにチェンジし、傀儡で樹ソニアの連撃を打って終了。
右上は祝福5。放っておくと高火力の全体攻撃FSを使ってくるので早めに処理した方が良い。


wave2


開戦時にスクショを撮り忘れていました(>_<)
ここもwave1同様、ソニアにギガバフを掛け、CT短縮先はオペラにしてオペラの傀儡でソニアの全体FS。続いてソニアが連撃FSを使う。
確かこれで右上が生き残るはず。倒してしまうようなら、ソニアは通常攻撃にしておく。
あとはCTを全快にさせてwave3の準備。樹オペラの連撃はwave3では使わないので、右上の無力化の為に連撃を使用するのも良いかも。


wave3


開幕1ターン目の敵の行動は全員通常攻撃なので、その隙に一気に取り巻きを倒す。
ソニアにギガバフを掛け、プライヤをフローテルにチェンジし左下の極光を打ち消す。
(クリティカルが出れば左下の極光も割れるけど、確率が低いので無難に打ち消しを使用)
樹オペラの傀儡でソニアの全体FS→ソニア本人も全体FSで、祝福持ちの右上はアイリスの連撃で処理。

(力押し編成の場合は、フローテルが闇オペラになり、クリティカルで極光を割れるまでリロード(苦笑)。傀儡全体FS→傀儡連撃FSで取り巻きを倒せば後が楽。あとは傀儡で回復も使いつつ、クトゥルーをゴリゴリ削っていく。)




アイリスの行動後、属性バリアの弱点が水になっていたのか、タイミング良く(←ひどい)アイリスがクトゥルーに落とされてカヤノヒメが出てきました。
この後、フローテルをプライヤにチェンジして持久戦開始です(`・ω・´)
※樹オペラは属性バリアつけてしまったのでフローテルにチェンジ。属性バリア付けていなければどちらでも良いけど、樹オペラの方が少し効率良いかも。

ちなみにここまでくれば、ヤコヴィアーザ単体でも倒せる気がします。


クトゥルーが遅延FS使ってくるので、回復や傀儡はCT溜まったら即使用。
遅延が1回で-2だから、闘争本能持ちのプライヤも結局遅延させられてしまう。
取っておいても攻撃を受けた後に使えない事が殆ど。


普通にやっていると一番危ないシチュエーションと思われる、遅延連撃を受けた後の状況。
(カヤノヒメは運良くターゲットから外れて遅延せずHPも全快)
このように、クトゥルーの攻撃は痛くないのでプライヤの他傷もソニア以外に分散させて使って大丈夫。




無事勝利です(^^♪
結構時間が掛かるけど、再臨ケルベロスやフェルムブリンガでの無敵引き付け攻略に比べたら短い方。
とは言え、何度も周回するのは疲れます。。。

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