燦然たる黒歴史の溜まり場く(´(Å)`)ツルリ

誤字脱字発見有難いです〜グッドボタンに感謝〜

チョコットランドの記事

/゚д゚\フッジサァァァァン

 

ョコットランドの方で、ペットに関するアップデートがあるという事で行ってみました(´‐(Å)‐`)

ペットに餌やりをしてコツコツ育てていたので期待大であります。

 

 

dkwk情報その@

「ペット合成」で頼れる相棒を!ペット同士を合成して強くできちゃう
新機能「ペット合成」が登場しました♪

ペット行商屋キディルの前にある
オレンジの矢印を踏むと
ペット合成の画面に入れるよ☆

まず強くしたいペットをクリックして
「このペットを強化する」を選択!!
次に合成するモンスターをクリックして
「このペットを合成する」を選択します!
ドラック&ドロップでもできるよ☆
何度も合成していけばビビリスライムだって
頼もしい相棒になっちゃうかも!?
ぜひ「ペット合成」を試してみてね♪
(公式アナウンスより・・) ☆  

 

「実際に試してみた」

……(´‐(Å)‐`)あれえ。

手塩にかけた二匹合成での成功確率約5パーセントとか。。

アンマリであった。    

 

追伸……

マッドフロッグのクムワ王(lv30)を、影に合成してみたら……

普通に失敗しました(;_;)

 

 dkwk情報そのA

大好きなペットに名前をつけよう

ペット行商屋キディルの前に居る
スライムたちに話しかけると
ペットに名前をつけられるようになりました!

やり方はとってもかんたん!
名前を変えたいペットを召喚して
スライムたちに話しかけるだけ☆

ペットに似合う名前やカワイイ名前など
すてきな名前をつけてあげてね♪

 

「実際に試してみた」

……(´‐(Å)‐`)あれえ。ありふれた名前なのだが。

どこが放送コードに引っかかるのかわからない。。いやむしろだやましいことはなにもないわけだしなによりもぼくはなにもわるいことなんてこれのぽっちだってやっちゃいないんだ。

 

?(´_`)

 

 

とりあえず、盟友マッドフロッグに名前を付けてみる。こちらは認可されました。

元ネタが分かった人はなかなかの通・・・

 

いままで、ペットの役割といったら……

 

@

主逃亡時……ミサイルかってぐらいにどこまでも追ってくる

敵に対して、適度におびき出しつつも囮になる為に射出されるチャフ的な何か。

A

ボスへの鉄砲玉。

B

雑魚散らし。

C

動きが鈍い相手に対して、攻撃をかけてけん制する。

ワグティカ相手だと、攻撃速度が速い連中は活躍。しかし往々にしてDに派生する。

D

「そいつのせいで回復が使えなかったりして、邪魔だった。別に出したきゃ出せばいいよ^^;」

ペットよりも活躍していない人の言い分に使われる(´‐(Å)‐`)

 

ゲームとはいえ、薄ら寒い罪悪感が胃に残って何やら後味悪いじゃあないですか。

ワンチャンスを作り出すためだけに出撃する尊い犠牲(´Д`;)

ペットとはいえなんでこんなに打たれ弱くしちゃったんですか、、

合成でどれだけその不満点を解消できるか・・ですねえ。

 

ショートストーリーを妄想してみたんです(´‐(Å)‐`)……

 

 

 嘗て天空城のレグルス王と激戦の末に敗れた古の大魔王アーリアイゼンが眠る――遺棄された地底遺跡ジオナイアにて。封印状態にありながらも、魔王の禍々しい魂が屈強邪悪の魔物を引きつけてやまないというこの世界で最も危険とされている場所は同時に、多くの財宝伝説に彩られていた。

 そんな魔の遺跡のまだまだ浅い階層で、齢五十を数える老練な魔法使いは思わぬ強敵の出現に唇をかみ締めていた。

 

 ここに来た時から悪い予感はしていたのだ。

  法外の値段で回復薬やぼろぼろの鍵を売りつけようとしてくる女、装備ばかり煌びやかな癖にいっかな動きのおぼつかない戦士達は口だけは達者の様子だった。

 そいつらは交換で手に入れた竜の加護を受けた強力な装備なんだぜ、こいつでトリアケラスを倒したんだ、とひっきりなしに武具自慢と武勇伝をしてくる。

「悪い、ちょっとクスリくれないか? 普段俺は強すぎるから持ってないんだ。 ……あ? あんたらの治療用にさ」

「知らないのか? 三一の都じゃ俺の名前は有名なんだけどよ。有名すぎて色んな奴がつっかかってきて困るってなんのよ」

 彼らは異国アマテラスの言葉で、竜、神、魔、最強、無敵、王といった高貴な名前を持つ者だと語る。

 

「おい、お前ら放置すんじゃねえよ!」

「あ? なにいってんの。よゆうにきまってんだろ」

 言われて戦士達は豪華な装備をジャラジャラとそぞろびかせながら、もったいぶった所作で敵に向かった。連携は最悪だった。三々五々己の武勇を頼んで、ばらばらに戦う。

 

 戦士は後衛達に呼びかける。

「おーい、聞いてるかー。援護ぐらいしろよ。あーじいさんはいい、なんか装備もしょぼいし、『白服』の貧乏魔法撃たれてもめんどいから」

 この世界には「アバター」という名の階級があり、服装で表現される。

 それはアウトローのはずであろう冒険者間でも存在していた。

 

 この世界では身につけるものが人品をあらわすと言う考え方がある。

 世界の事物を意匠に取り込み、更に創造主の加護が織り込まれた「チョコアバター」なる服飾品が最高位だ。服飾品価値自体もピンキリで細かい階級が存在しており、一概には言えないが、強力なものを多く身につけているほど良い。ざっくり概しては、支配者層であり富裕者層の証で、冒険者にしても幸運の加護が篭る強さを象徴する物だった。

 

 次に、魔力が別段織り込まれていない「アバター」。アバタール(聖者・カキン教徒)とも言われる。

 品によっては、チョコアバターとは異なる価値体系があり、こちらでも階級がある。「白服」はその中でも、最も簡素な服装をした者達で、服の価値も二束三文の者をさす呼称だ。最も卑しく潜在能力の低いもので、物取りやよからぬ事を考えている悪党の類とさげすまれている。

「……」

 他力本願、加護を傘にきる「チョコアバター」に頼らずに戦い続けてきた魔法使いにとっては、屈辱的な言葉であった。

 

「はぁ? 全然遠いのよ……もっと敵をたくさん近くに連れてきてよね。あたしは楽しく遊びたいんだからね!」

 前線から遥か遠くに控えている女魔法使いは、遺跡に潜入する前は、絢爛豪華な一国の美姫かと思われるような「チョコアバター」の装飾品で身を包んでいた。男魔法使いは内心「祭りのお神輿」みたいだ、と毒づいたが口には出さない。

 彼女は煙草をすいすい面倒くさげに、追い詰められて次第に固まっていく戦士達を眺めていたが、催促を受けてけだるげに立ち上がった。

 

 彼女は吸殻を遺跡にほうりすててから、すぅっと息を吸い込んだ。形のいい艶やかなルージュが妖しくうごめいた。

 敵もろとも動きの悪い戦士一団に向けて手を振りかざして、自慢の攻撃魔法を放つ。

 それは大気を千々に裁断する風の乱気流を発生させる、という巷で流行の凶悪魔法。

 風は背筋も凍る轟音を立てて、共に前線で縺れていた連中を根こそぎ大地に引き倒す。 

 

「さすがエレキバブル千匹倒しのだけはあるな!」

「あーだるい。杖を握るのもかったるいわ」

「そろそろ俺もいい所見せておかないとね。知ってるか?」

「なにさ?」

「俺の防御魔法の効果さ。見たろ俺のチョコアバの数。今度ペアしないか? チーター戦士共なんて使えない奴らと組むよりも余程、宝物も手に入る」

「ふーん」

 「チート」というのは、世界の外から侵略を企んでいる邪神の名で、「チーター」はその邪神と禁断の契約を結んだ信徒達だ。邪神に与えられた力を傍若無人に振るい、見せ付ける事に快感を覚えるならず者達だった。その教義はシンプルである、即ち「最強こそ最高」。また、チート神の僕は、更なる僕にこの世界の富を集めさせて、外界へと流失させるのを楽しみにしている。

 この外界の神に魂をささげれば、高位のチョコアバターを上回る力が得られるため、、「チョコアバター」から「白服にはこのチート神の下僕が多い」というレッテルを張られている。

 邪神に心を深く支配された者達は「ORE TUEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE!!」という咆哮を上げるとされている。

 

 世界の秩序を司る神に仕える「カキン」教徒とは犬猿の仲である。

 

 男僧侶は自分の力を誇示しようと思ったらしい。

 隣で油を売っていた戦士を相手に選んで、防御の神聖呪文を唱えようとの構えを見せた。

「……あたし、男だけど?」 

「……」

 男僧侶は沈黙した。

 

「足手まといは来るんじゃねえよ! ノロマ」

 しかし俊足を誇る戦士は、そんな仲間を省みずに突撃をかけた。

 加護など不要らしい、いやそんな意図を考慮すおつむも軽量化したのか。

 どいつも一攫千金の匂いを嗅ぎ付けて群がってきた食えない連中だ、と男魔法使いは思った。

 

「お、おい……見ろよ」

「なんで効いてないのよ……きゃあ!」

 戯れに、周囲の物に手当たりしだいに攻撃魔法を掛けては破壊を楽しんでいた、女魔法使いははっとした。自分でさっさと突撃した事も忘れた俊敏戦士の怒号が響く。

「マモールをかけたり回復すのがあんたの役目だろ! のろま!」

 

  そいつらは、ちっぽけなスライムだった。彼らにとっては軽くいたぶる程度のつもりでいた下等の魔物のはずだったのに。

 風の魔法や、魔法の加護が篭った武器をものともせずに、うろたえた連中をかたはしから、ゼリー質の体で包み込むようにして覆いかぶさっていく。そんな女魔法使いの最後を見た男僧侶は、足元に落ちていた財宝を掴むなり出口へと一目散に駆け出した。さっきまで息巻いてた俊足戦士の姿かたちも無い。

 みるみるうちに魔法使いは一人になった。

  

 こんな目先の強さや宝に目のくらんだ有象無象の衆とはいえ総崩れにはなるまいと踏んでいたのだが。とんだ誤算だった。

 

 敵はスライムだ。

 右も左も分からないような、新米冒険者が最初に相手にするのと同じ奴だ。

 彼は思い出す。商人に足元を見られて買わされた、リンゴだってまともに切り分けられはしないような重くてなまくらのナイフを、無我夢中で振り回して倒した駆け出しの頃を。

 あの時のスライムは深くて青い空の色をしていたが。

 

 今対峙しているのは、胸糞が悪くなるようなどんよりと曇った泥川の色をしている。それは絶望の色に似ていた。

 すえた腐臭が鼻に突いて魔法使いは顔をしかめた。こいつは、さっきのようにのこのこやって来た連中を餌食にしているに違いない。そこらには、消化できなかったと見える錆びた武器防具の類が本来の光を失って打ち棄てられていた。

 

「ゲヘヘ、おいおいどうしたウィザード! 魔法の一つも唱えられないなんてな。間違わないように隣でイッショに唱えてやろうか?」

 そいつは一丁前に口を聞いた。

「赤外線感知かこの野郎。どこまでも着いてくる」

 

 逃げながら居残り魔法使いは使い魔を放った。

 影。盾と剣を掲げた影の様なもの。影は主と汚泥スライムの間に立ちはだかる。

 外見そのままに冷たい印象だった影の騎士は戦意を顕した。自ら熱を発し、総身を蜃気楼に揺らして敵を挑発する。

「いただきます!」

 それに応じた不定形の怪物は、人間達にしたのと同じ様に一挙に影に覆いかぶさる。

 余りにもあっけない寸劇の後、腹ごなしか一寸動きを止める。

 が、忽ち不満の声をあげる。

「ふぅ……奴は……どこいきやがった? まだくりたりないぞはらぺこだあ」

 

 古ぼけた石柱の陰――敵を撒いた隙に詠唱を完了した魔法使いは毒づいた。

「ここだよ。おかわりはどうだ」

 

 燃え盛る業炎に飲まれて、あっけなく飴みたくとろけて消える。

 魔法使いは言った。

「なんだもうおなか一杯なのか」

 不意に彼の足元が黒ずむ。

 飲み込まれたと思われた影が地面から湧き出して、何事も無かった様に剣盾を構えた形を取り戻した。

 

 

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聖域の巻き物・・・

やってまった\(^O^)/

うっかり足元に重なるように置いてしまい「破壊の巻物」が取れなくなった・・・

トルネコの大冒険の「せいいきのまきもの」状態。。 

 

 

 プリム嬢「他に気になる事はない?」

     「あなたの足元です」

 

↓そして、間抜けを晒していた絶妙のタイミングで恋君が登場\(^O^)/

 

 

 

↓諦めの悪い男。

 チ カ ンばりにプリム嬢に纏わり付く不審者を見かねた

優しい恋君はこの後、しこたま福袋をくれました。。。

 今年もかっちょ悪いスタートであった・・

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ID盗用で書類送検

(´・ω・`)が所属するサークル「チートはダメなのにゃー」にて以下のような記事(記事作成sy♪氏)が取り上げられていました。

産経の転載文だそうです。

 


産経関西 転載文〜  

関西の社会ニュース
2009年11月28日

不正IDでゲーム 中3男子書類送検 京都府警
 他人のIDを使って不正にオンラインゲームにアクセスしたとして、京都府警は27日、不正アクセス禁止法違反容疑で、名古屋市中川区の市立中学3年の男子生徒(15)を書類送検した。

 送検容疑は6月30日午後11時ごろ、自宅のパソコンで、京都市上京区の男性(41)のIDとパスワードを不正に入手し、オンラインゲーム「チョコットランド」にアクセスしたとしている。

 上京署によると、生徒は男性のIDからパスワードを類推し、何度も入力を繰り返すうちに、たまたま合致。ゲーム上の男性のアイテムを隠し、後から自分のキャラクターが盗んでいたという。

 男子生徒は「キャラクターを強くしたかった」と容疑を認めているという。

 このゲームは会員数約3千万人の人気サイト「ハンゲーム」中のコンテンツの1つで、夜間の利用者数は1万人を超える。

 

(2009年11月28日 09:32)

 

 

やらないように……。

 

 

記事画像のキャプチャ(sy♪氏)

 

 

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計算違い!? ミダレッパ・フルヒットの衝撃

チョコットランドシュミレーター

http://chocotto.chew.jp/

 

プロローグ(※ネタです)

 

遥か昔……防御をガン無視して一撃轟沈主義に走った奴(バカ)が居た。

 

POW99 POWMAX装備

 

深海の悪魔、クラーゴンのゲソを斬り捨て

超気合撃でエレキバブルやラッキスターにコソコソ殴りかかり

カバ野郎にはエンジェルフェザーで死後硬直をキャンセルし生死を超えた激闘を演じ・・

 

ある日奴はこう言った。

 

「……無敵だと? チキン坊やは樽でも叩いてな(Vд V)y━~~  

ヤルかヤラレルか、一刀に賭ける……それがいいんじゃねえか」

 

 

「lupusさんが街に戻りました」

 

奴の名は lupus(Age51♂)

 

花一輪を髪に差し、猛然と居合斬りを仕掛け、魔法使いと総合ダメージ量を競い

時には「役に立たないみたいなんででますね(魔)」とか言われて半べそだった侍。

戦場で傾奇者振りを競った彼も、連続放置魔との戦いで燃え尽きた後、何処とも無く姿を消した。

 

 

時は流れ

真気合撃、ミダレッパ、ワイドバーンと言った戦士系の追加スキルが巷で流行している頃

引退した筈の彼は帰って来た。

理由はシンプル。金だ。

見世物の試合で、若造に箔を付ける為の噛ませ犬として……。

誰もがリングに上がった老いぼれに観客達は一様に眉を顰めた。

そう、これはまるで、公開処刑。年金問題を想起させる公衆の面前で引き起こされる不祥事。

 

奴の体には往年の輝きは無い。肋骨が浮き出て、ごま塩の頭、

老醜を晒している。息はぜえぜえと荒い。

片や、筋骨隆々、脂の乗り切った若い男。

舌なめずりをして獲物の調理法を吟味している。

 

「不幸な事故」が起こりかねない状況でゴングは打ち鳴らされた。

整った顔立ちの若造は消化試合だと言わんばかりに付かず離れずの

アウトレンジから電光石火をパンチを浴びせかける。

奴は、素早いパンチの連打にいい様に打たれる。亀の様に押し黙ったまま。

紫色になった腕のガードは下がりそうになり、膝はガクガクと震える。

 

セコンドは早くもタオルの投入をしようとしている。

 

だが、奴の目は死んじゃいねえ! 死んじゃいねえんだ!

何かを狙ってやがる。

俺が餓鬼の頃に見た、あの渇望に悶える、狼の目。

禍々しい光芒が腕の隙間から漏れ出している。

若造は攻めに酔って気付いていねえ。単なるブラフだと舐めきっている。

 

瞼の上を切られて、片目で堪えていた奴も

若さに飽かせた執拗な連打の前に遂にガードが落ちる。

 

「もうお終いだ」

 

若造はしめたとばかりに、大振りの右ストレート振りぬこうとした。

しかし、眼前に不意に現れたのは、眩い月。

老狼の牙は未だ鋭いままだった。

意識をブッツリ斬られた若造はマットに倒れ付した。

「悪ぃな。俺は入れ歯じゃねえんだ 」

 

騒然となる会場でマイクを渡された奴は一言ぼそりと呟くと、歓声の中リングを去っていった。

 

 

 

 

 

 

 

 

寸劇が一段落した所で本題です

新スキルミダレッパをうちのlupusが仮に使用できるとして試算した場合・・

超気合撃をはるかに上回るダメージ値が(*゚∀゚)=3ハァハァ

ちなみに首実検は、アニマケルブ(HP約13000)

 

レッパは平均7ヒット前後

(7ヒット位が超気合と同程度のダメとか野良PTで一緒になった人がいってました)

らしいんですが、ミダレッパ10発フルヒットした場合のダメージ試算値

21456

天使一発で葬れるやん・・

 

 

これ……数字打ち間違ってるのかなあ(・´ω`・;)・・そんな気がしてなりませぬ。

この勢いでいけば、超気合で一刀両断できなかった

あのエレキバブルさんも粉塵裁断してやれるんじゃ・・

同シュミレーターのワンキル表で見たところ・・

AP919で10コンボを出せば、17104のダメージで撃破可能(;゚∀゚)=3ハァハァ

(超・真気合は一撃じゃ無理みたい)

鬼か・・。ブレがあるとは言え、こんなに凄いスキルとは思ってなかった。

 

 ちなみに超気合撃のダメージは10542(ダッシュスキルで通常クリティカルでないと2発)

 

 

 

 昔はマイフラワーぶっ刺して戦ってました・・丸くなったなあ・・

真・気合撃習得見込みで調整したパラ振り。

やっぱり守りに入っている・・・・

 

だけど、元々のコンセプトである「強ぇ奴に一撃食らわしてやる!」を体現する

レッパの恐るべきギャンブル振りも捨てがたい。

しかしSPD15が習得に必要(のこり9=3lv)。

とは言え、これ以上lvを上げるのもおなか一杯。

(・´ω`・)

 

HPを削ってでもレッパ取得の攻撃姿勢、漢仕様を貫くか

VIT振り+体力減らない真気合で守りにはいるか

どっちがええんや・・・

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チョコラン占い

やってみますた。

shanさんは、 スポアーキング タイプです。

スポアーキングタイプのあなたは、心優しい人です。

期待されればそれに応えようとがんばってしまいます。平和主義者で、争いを好みません。人には弱みを見せず、取り乱すこともありませんが、親しい人の前では弱点をさらけ出すこともあります。その場を凍り付かせてしまうことがよくあります。

褒められて伸びるタイプです。

恋愛について:
相手には優しく接し、包み込もうとします。相手の欠点ごと好きになってしまうタイプです。なし崩し的に恋愛が始まる事も少なくないです。自分の気持ちをはっきりさせないので、相手を傷つけてしまうこともあります。恋が終わっても引きずる事が多いです。


 

スポアーキングなんてアタ僧で1キルだぜ!
でもやり始めた頃は「うわあ、森のボスだあ」とかテンパって楽しかったなあ〜。

 

shanさんのラッキーアイテム: ヘボナイフ  

弔辞読まれたときと結果が似てるような。(・ω・`) 占いながら、概ね正解。

  http://uranai.am/17287/

 此処から行けます    

 

お知らせ

一個前のブログで200回記念イラストの展示

二個前のブログでブログ小説の人気エピ投票やってます(´・ω・`lll)見てね♪

すっごい過疎ってます(*゚∀゚)=3ハァハァどないしょ 

 

※妄想で作ってみたブログ小説の合成画像。結構前に作って、うpするのを忘れてた。

pictbear使用

(キャライラスト:虚淵幻さん)   

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