つれづれなるままの独り言…

観る人の心に届く事を願って〜♪

2011年07月07日の記事

大分七夕まつり ☆ 8月5日〜8月7日 ☆

 

     山車上の女性のかけ声が

   男衆に負けず劣らず勇ましく響く

 ん〜(大分は、かかあ殿下 やったか…こわ ^−^)

 

 大分の夏の風物詩のひとつである「大分七夕まつり」。
 今年も期間中、市内中心部の商店街は華やかな七夕飾りで彩られ、メイン会場の「まつり広場」では、「チキリンばやし市民総踊り大会」、「各種みこし」など、多彩な行事で賑わいます。


 特に、武者姿や昇り龍をかたどった勇壮でダイナミックな照明入り山車と踊り隊が練り歩く「府内パッチン(府内戦紙)」は観客を魅了し見応十分で、圧巻の一語です!

 

 


 そして祭り2日目の6日には、会場が歩行者天国となりさまざまなイベントが楽しめ、最終日のは、大分川にかかる弁天大橋上流で「納涼花火大会(大分合同新聞納涼花火大会)」が祭りのフィナーレを飾ります。

 

 

 

 

 同市の最高気温は例年35.3度を記録して、熱気が立ちこめる中、法被姿の男衆が、太鼓の音に合わせ、山車をぐるぐると回したり、傾けたりすると、祭りムードは最高潮に達する。

この記事の先頭へ▲

お名前メモする