asakabitoのラジオ日記

〜風の吹くまま、気の向くまま〜

みんなでパンパヤの記事

『9×9』にチャレンジ

もう、ずーっと遠ざかっていましたが、久しぶりに『みんなでパンパヤ』やりましたよ。

対戦する条件は…

ここは『9×9』

どんな条件でも私は対戦しますから…

 

色々な意味でハイレベルな勝負ができました。

そのうち…

ランダム『All』をプレイしようかな…

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こだわりの1勝負

私、個人的にこだわっている勝負があるんです。それは…退室予約をした、その1勝負。

何戦かプレイして、そろそろ抜けようかなと考え、退室予約ボタンをクリック。この勝負ってホント勝って(もちろん1位)おきたいんですよね。「去り際は美しく…」って程でもないですけど、1着になっておきたい1戦です。まぁ、何と言うか…このメンツでの勝負はとりあえずこれで最後だし、最後は勝って締めておきたい、そんなところでしょうか。

この勝負で欲しいのは1着(…か、いっそのことドンベベ)。6人勝負の2着は『勝ち』扱いですが、この勝負の2位は私にとっては結構悔しい2着なんです。やっぱ1着、欲言えば、大差かまくりなら最高ですね。

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勝率限定部屋の落とし穴

最近多い勝率限定部屋。主に「○○%以下」ですね(「○○%以上」という高レベルの勝負を期待した部屋があっても面白いと思いますが)。
ただ、勝率にも「数字として表れていない部分」があると意識したことのあるプレイヤーはいるでしょうか。

その数字として表れていない部分、私は2種類考えていて…1つは「ここ最近の勝率」です(もう1つはそのうち出すかもしれません、分かる方もいるでしょうか)。勝率1つとっても、その勝率がどういった経緯でたどり着いたものなのかまでは分かりません。例を挙げると…

・2人の500勝500敗の勝率50%プレイヤーがいた時
@400勝400敗から500勝500敗になったプレイヤー
A350勝450敗から500勝500敗になったプレイヤー

(ちょっと極端な例ですが)この2人のプレイヤーを比べた場合、数字として表れている勝率は全く同じ50%。でも最近200戦の勝率をとった場合、@は50%ですが、Aは75%。これは数字には表れていない部分です。そしてこの数字に表れていない部分をとると2人のプレイヤーは全然違うわけです。対戦相手の実力がお互いに似たようなものだったとしたら…強いと思われるのはAのプレイヤーですね。

勝率の「数字として表れていない部分」は実は隠れた要素であり(しかも結構重要)、ちょっとした落とし穴にもなっているのです。勝率限定部屋、似たような実力の相手が揃うかというと必ずしもそうとは言えない気がしますよ。

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アイテム使い放題な部屋

最近は妨害アイテムを使うプレイヤーが少なく(使うことを嫌うプレイヤーが多い)、私もあまり使わない方です。まぁ、ミッションクリアでばら撒いた時は「あーあ、撒いちゃった。仕返しされても、まっ、仕方ないかな。」位の感覚(一応勝負ですから)。

…でちょっと前にプレイしていた部屋は、ホストの人が結構妨害アイテムを使ってきました。…ということは、「ここでは好き勝手に使ってもいいらしい…。」というのが私なりの解釈。久しぶりに妨害アイテムも含めて使い放題という勝負をしました。こういう勝負もたまには良いですね。

妨害アイテムに対する私の見方は、「まぁ、せっかく貰ったんだから使っても良いだろうし、使われても構わない。」といった感じ。1つの勝負だと思えば、勝つための妨害はまぁ普通だし(負けるよりは良いかな)、それに…通常の妨害はトップ狙いですから、自分が上位にいることの証明です。そして、妨害されつつも勝つことができたならちょっと格好良いかなと思うので(「多少妨害されても…それ位じゃあ負けないなー」みたいな感じ)。何がアイテムとして来るか、そしてそのアイテムをどう使うかってのも、1つの勝負の分かれ目かなぁ。

ちなみに…ルールにも書いてあり、知っているプレイヤーも多いかもしれませんが、4個以上消すとアイテムが貰えます(ただし3個ずつの2列同時消しやL字・T字・十字消しなどでは貰えません、純粋な4個以上消しで貰えます)。まぁ、何が貰えるかまでは分かりませんけどね。どんなにド派手な大連鎖でも、3個消しだけの連鎖だとアイテムは1つも貰えないんですよね。アイテムが欲しい時は、4個消しをちょっと意識すると良いかもしれませんね(特に高難易度マップ、「4個消しミッション」なんてのもありますし)。いくつか例を挙げるとこんな感じ。

○○○○
(純粋な4個消し)この時はアイテムが1つ貰えます。

△△△△△
(純粋な5個消し)やはりアイテムが1つ貰えます。

☆☆☆
■■■
(3個の2列同時消し)6個消えますが、アイテムは貰えません。



○○○
(L字消し)5個消えますが、これもアイテムは貰えません。「3個×2列」と考えれば納得できます。T字・十字も同様。ただし、タテヨコの少なくても一方が4個以上あればアイテムが貰えます。例えば…


△△△


(T字消しでアイテムが貰える例)タテ方向が4個消しになっているのでアイテムが1つ貰えます。

☆☆☆☆
■■■■
(4個の2列同時消し)この時は「4個×2列」なので、アイテムが2つ貰えます。

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高レベルメンツ

私の場合、当たり障りの無い『■無言部屋■』を選ぶことがほとんどです。ただ、その卓が『7×7』ということもあれば『All』ということもあり、難易度は入ってみるまで分かりませんね。

ちょっと前に入った『■無言部屋■』は『9×9』でした。
数戦して感じたのは「このメンツ…レベル高ッ」ということ。高難易度マップの場合、『高難易度マップを普段こなしている』プレイヤーが高い確率で混ざっていて、レベルが高くなりますね(しかも低難易度のマップとは、また違うレベル)。
特にこの卓のホストだった神様(金)は上手かったですね。「普段から『9×9』やってるなぁ、これは」って感じ(しかも勝率70%超という強者)。この神様相手に1位をもぎ取るのは難しかったなぁ…(2位・3位が多かったですね)。その他、同じ卓にいた覇王(銀)や鬼神(金)のプレイヤーも、普段から高難易度マップをプレイしている方でしょうね。

高レベルのメンツなので勝つのは難しいけど、こういう勝負もたまには良いですね。高難易度マップ・高レベルメンツの中で勝負をすると、確かに強くなれそうだなぁって感じがするし、この中で1位になった時は「やったね!」って思えますよ。

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