asakabitoのラジオ日記

〜風の吹くまま、気の向くまま〜

信越の記事

海の町、寺泊

新潟県を代表する港町…

 

長岡市寺泊地区(旧三島郡寺泊町)。

夕暮れ時ですが、多くの人で賑わっていましたよ。

 

いろいろな海産物が並ぶ中、人の目を引き付ける物は…

やっぱりコレ!

 

 

うーん、何とも豪華な山(笑)。

 

手軽に味わえる贅沢は…

やっぱりコレでしょ。

 

 

寺泊名物、浜焼き。

 

1番手前のイカが目立っていますが、その後ろにはホタテやハマグリなどの貝類と肉類。そして写真の左端にはエビやサバ、アジやタイなどが並んでいます。1度火を通しているものですが、注文後、後ろで焼きなおしてくれます。タレに漬けて火を通し、最後にもう1回タレに通して出来上がり。

 

イカを焼いているのを見ると…

『焼肉戦争』を思う私は

やっぱりハンゲ好き?(笑)

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矢印がいっぱい

 

一見すると何の変哲も無い道路標識なんですけど…。同じ標識が2つずつ付いているんです。うーん、ドライバーを惑わすポイントですね。

 

実はこの標識、上2つは平日用、下2つはおよび祝日用に分かれています。ちなみに上と下に分かれているのは、「直進のみ可」の時間帯が違うから(休日の方が2時間早い)。

 

これは新潟市中央区古町通9番町、古町通り広小路の交差点です。まぁ、何とも厄介な交差点ですね。夕方以降は歩行者天国になるため、「直進のみ可」に変わります。

 

ちなみに、右方向への矢印が無い(「直進・左折のみ可」)のは右方向がもともと一方通行なため。それにしても、同じ種類の標識が4つも付いている交差点は珍しいですね。一方通行の多い街ならではかもしれません。

 

ところでこの写真の時間帯は…信号機の横で確認っと。あ、左にも曲がれますね。

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これは何でしょう?

 

 

手のひら程の大きさですが、

これは何でしょう?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

実は、これは…

 

花火の燃え殻

(2週間以上経ちましたが、嗅いでみると今でも火薬のにおいがします)

 

これは9月9日、そして9月10日に行われた『片貝まつり 浅原神社秋季例大祭奉納大煙火』、その10日昼の部で打ち上げられた花火の燃え殻なんです。当日、小千谷市片貝町のとある店、その店先で売り子をしていた私の1メートルほど横に落ちた物です。私の横に積んであった発泡スチロール箱に…

 

ボスッ…と落ちてきた物

 

場所が場所だけに、この燃え殻はおそらく尺玉相当の物でしょう。この店の主人によると、「片貝町地区ではこの花火の燃え殻を縁起物として吊るす家もある。まぁ、いずれにせよ記念品にはなるから持って帰りなさい。それにしてもここまで大きい燃え殻も珍しいね。」だそうです。なお、今年はこの燃え殻でケガをされた方もいました(幸い軽傷で済んだようです)。その続きはまた後ほど。

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これが長岡の三尺玉

某花火サイトで…

『誰が撮っても画になる』

…と言われた長岡の三尺玉。

 

ただ、昨日は煙の関係で…

『誰がどう撮っても画になりにくい』

三尺玉(笑)

…つまり一般の観覧席からは音だけになりましたが、今日は2発とも大成功。

 

ちなみに画になりにくい三尺玉を見たい方いたら近々アップしますよ。

動画の前に長生橋のナイアガラ大瀑布、合図のサイレンが鳴りはじめ、まず5号玉。動画が始まってからは7号玉、そして10号玉(=尺玉)が続けて上がります。これらを引っ提げて(場内放送では「〜を従えて」って言っていましたね)、トリを飾る正三尺玉。大きさも音も別格です。

 

 

私、asakabitoがケータイで

撮ってもそれなりだから(笑)

…カメラを趣味あるいは職にしている方が撮ったら、さぞかし画になることでしょう。

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柏崎名物『尺玉100発同時打ち』

これは7月26日に新潟県柏崎市で行われた花火大会の模様です。

名物の…

『尺玉100発同時打ち』

 

音はちょっと怪しいですが、これはまさに圧巻。日本全国の他の花火大会を探しても見ることのできない花火だと思います。

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