ELSWORDを中心としたしょーもないブログ

家の子トークを中心としたしょーもない独り言を書き連ねていきます。

日記

キャラトークコラボ回 〜 みんなでお食事会! 最終回? 〜

前:http://blog.hangame.co.jp/kurorevant/article/42872322/

(※他所様のブログですので、迷惑をかけないようお願いいたします。)

 

早いもので最終回…?になっちゃいました。

でも楽しくいきますww

 

※原作設定無視の二次創作です。

※今回はキャラトークコラボ回です。

※「安定と信頼のノリですねww」と思ったアナタ!見事に毒されてます。←

 

 

 

 

〜 あらすじのような何か(敬称略ゴメンなさい) 〜

 

無事べスマから逃げるように帰ってこれたメンバー。

しかし、買い物のだけのはずが「赤い狼」問題・討伐隊との激突と逃走・あまりにも大量の荷物などのトラブルにより、いつもの倍以上に疲れてしまい、後は料理組に任せて休憩(という名の仮眠)をする。

 

一方の料理組はトラブルだらけの買い物を終えて尚元気いっぱいなかなめと一緒に料理を始める。

順調に料理が進み、安堵していた二人の隙を狙ったかのように、かなめの暴走が、今まさに、起きようとしていた――…!

 

――――――――――――――――――――――――――――――

 

ジル

「貴方はエルダーに護衛軍と一緒にベルダーに

 貴方はハーメルに、貴方はペイターに行ってちょうだい

 シーはペイターに向かわせた子と合流して、連合軍と一緒に魔族の残党狩りをしてちょうだい」

 

『『『了解です、マスター』』』

『はいよ〜…グビグビグビグビプハ〜ッ☆』

 

(プツッ

 

(……だから呑みながら仕事しないで……;;)

 

「そういえば…イイ匂いね、そろそろできる頃合いかしら?」

 

(トタトタトタトタ……

 

「そろそろ完成しま……す……、か?」

 

「…………」

 

(何で硬直してるんだろう…)

 

――――――――――――――――――――――――――――――

 

ホワイター

「…って訳で今に至る…」

 

 

「あははは…w;;

 (かなめちゃんの暴走を止められなかったのね…;;)」

 

 

エリィ

「このやっちゃったお好み焼きはどうするにゃ…?」 

 

 

「…アルカさんに送ろう!あの方なら食べてくれるはず!

 ってことでサラさんも怒るのはそこまでにしてあげてください

 かなめちゃんはこっちにおいで〜」

 

 

サラ

「…ジルがそう言うなら…

 まー確かにアルカなら食べてくれるかもね…」

 

 

かなめ

「う、うん…」

 

――――――――――――――――――――――――――――――

 

「揺らしても大丈夫なように…、落ちないように蓋して…」

「このリボンでがっちり結んで…、可愛く見せられるように…にゃ?」

「はい、かなめちゃん この手紙にアルカさんに喜んで食べてくれるように可愛く書いちゃって♪」

「うん」(キュッキュッキュー

「にゃー、ここまで必要なのかにゃ?」

「アルカさんなら「二人が「心」を込めて作ってくれた」って錯覚してくれるでしょう」

(Σ意外に黒かったにゃ!!)

 

 

「サラちゃん大丈夫…?」

「これは避難させておいて良かった…

 アルカにはぎせ、ゲフンゲフン買い物の手伝いをしてくれたみたいだからそのお礼にかなめが作ったアレをプレゼント

 ……聞くからに食べたがっていたみたいだし」

「サラちゃん黒い…w;;」

 

――――――――――――――――――――――――――――――

 

それからして――…?

 

――――――――――――――――――――――――――――――

 

「というわけで完成!」

「わーパチパチパチパチ☆」

「買い物から帰ってきたかなめもいっぱい手伝ってくれたからね、皆ちゃんと感謝するように

 エリィちゃんも手伝ってくれてありがとね…w」

「にゃ!(>ω<ゝ」

 

 

レッドル

「なぁホワイター姉ちゃん…」

 

「何?」

「何でサラじゃなくて、ジルの方がぐったりしてるんだ…?」

「………(゜Д゜)」(放心状態

「あーそれはね…」

「ウチと一緒にかなめの監視をしてたし、怒られても懲りずに創作に手を出そうしてたからその度に止めていて…」

 

 

シャル

安定と信頼のかなめ、ってことだったなのね…」

 

 

「じゃあ、かなめ 食べる前にすることは?」

「うん!お手々とお手々を合わせて「頂きます」!」

頂きます!

 

 

「ホンットに美味ぇよなぁ…」

「何という絶妙な焼き加減…!

 ここまで上手に焼き上がっているお好み焼きを食べたのは初めてだ…!

 るかの奴、これほどの腕前の人に豆腐料理をご馳走させてもらったのか…!」

「サラちゃん、何か上達してない?前に食べた時より美味しいんだけど…」

「いや…特に何もしてないよ…」

(ギルマス引退して、料理に集中できるようになったからそれのせいじゃないかな…)

 

 

「白ちゃんもかなり上達してるね…♪スッゴく美味しい♪」

「サラちゃんに教えてくれた後もちょこちょこ焼いていたからね…♪」

「そうなんだぜww

 その度に「サラちゃんにはまだ届かないかなぁ…」って納得してないように呟くんだぜww」

「シャラップ!」

「あだっ!」

「サラさんに教えて…!?僕にもこの焼き方を教えてくれないか!?

 エリィのたmゲフンゲフン…、エリィのためにも!!」

「お前は何を言っているにゃ」

「言い直しができてないぞ…」

「過保護なのも問題だよね、サラちゃん」

「何かアルカを見てるような気分になってきた

 まぁアッチは「アレ」までしちゃうから、まだイイ方だけど…」

(人の目あるにも関わらず、スリスリしたりいきなり脱がそうとしたりと変☆態行動に走るからねぇ…、あの人)

 

 

「ん!かなめも上手に焼き上がっているじゃないか!素直に美味しいぞ」

「レッドルの言う通りだにゃ♪美味しい美味しい♪」

「お母さんに教わりながら焼いたんだもん!

 それをマスターしちゃう私はやっぱり完璧スーパーウルトラウーマンなのね!☆」(エッヘン

「サラちゃん…」

「何も言わないでちょうだい…」(目逸らし

「苦労してるんですね…w;;

 でもサラさんに教わりながらも一人一人焼き方に違いが出てきてるから面白いよね」

 

「…さっきから黙々と食べてるけど、ジル、どう?」

「あ、口を挟む暇がなくて…w;

 美味しいですよ…w かなめちゃんのも上手に焼き上がっていて…w」

「だって 良かったね、かなめ…w」

「ここで「ぬめぬめ細胞」を…」

ヤメテ!!

 

 

 

こうして、我がギルドでのお食事会は深夜まで続いていった…。

 

ちなみにお好み焼きはレッドルの予想通り瞬く間に消費されていき、かなめ(監視付き☆)・サラ・ホワイター、そしてシャルも加えて焼いていったため、材料も瞬く間に無くなっていった模様。

 

 

− 完 −

 

――――――――――――――――――――――――――――――

 

ちなみにかなめがやらかした「お好み焼き」は…。

 

アルカ

「……」

 

「…生きてません?コレ…、とりあえず激写☆」

 

アルテラで仕事をしていたアルカの元に届いていた。

 

「見出しは「アルテラの英雄の元に届いたそれは、「未確認生命体で包まれたお好み焼き」!」で決定ですね…

 これ、そのまま食べるんですか…!?」

「生きたまま食えるかっ!お好み焼き自体も冷えてるし、温める意味でも少し焼くぞ!」


(ボンッ!

 

「そしていただきます!」

 

(バクッ!

 

(一気に1/4食べた…!;;)

「あ、意外に美味いぞ」

「えぇぇーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!??」

「普通に食うのとは違った感覚があって面白いな」

「……」

「ファルも食うか?」

「……

 「アルカさんはよっぽど空腹だったのだろうか?

 そのお好み焼きを温めた後、一気に頬張った彼女の第一声はまさかの「美味しい」であった。

 極度に腹を空かしていると非常に不味い食物、明らかに危険な食物でさえも美味しく食べれてしまうという。

 「空腹は最高のスパイス」というのはあながち間違っていないことが証明されてしまったのだろうか…?

 彼女は著者に食べることを勧めてきたが、私はそんなに空腹でない上に身の心配もあるのでコレを拒否した。」

 これでいいでしょう、私には支給の弁当がありますので遠慮しておきます」

「美味いのになぁ…」(モグモグモグモグ……

(そんな得体の知れない物体がドバッとかかったのを食べられますか…!!;;)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

− 今度こそおしまい☆ −

 

− おまけ的なモノに続く…? −

 

 

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キャラトークコラボ回 〜 みんなでお食事会!6 〜

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ゆったりまったり参ります…ww

 

※原作設定無視の二次創作です。

※今回はキャラトークコラボ回です。

※話が妙に脱線してないかって?\気のせいだ☆!/

 

 

 

 

 

〜 あらすじのような何か(敬称略ゴメンなさい) 〜

 

我がギルドでお食事会を開くことになった一行。

「お好み焼き」を作るのだが、その前に材料を買わなければならない。

サラの的確な判断(笑)により、かなめが行くことになったが、最近「赤い狼」の噂・かなめの料理スキルを心配した我がギルドのリーダー ジルは「監視」も兼ねた護衛をレッドル・エリィ・シャルに依頼。

 

こうして、4人はべスマに向かうがその途中、「赤い狼」の元凶と思わしき犯人、エリシスのアルカに出会う。

何やかんやあって、アルカも一緒に行くことになった4人はべスマに着き、早速買い物を始めるが…。

 

 

――――――――――――――――――――――――――――――

 

「やーーーだーーーー!!」

 

 

 

かなめ

「アレも買うのーーーー!!!!」

 

 

レッドル

「ダーメーだっ!!!!

 駄々こねてもダメ!!!」

 

 

エリィ

「そうじゃ!

 美味しい物に美味しい物を足せば、

 もっと美味しく………じゃにゃい!!むしろ間違えてるにゃ!

 ラーメンにアイスをぶっこむようなモノだにゃ!!!!」

 

「私の料理の腕はお母さんも認めるぐらいなんだもん!

 私に任せればいいのーーーーー!!!!!」

「「いやいやいやいや!!!!!」」

 

 

<ギャーギャーギャーギャーギャーギャー

 

 

シャル
「案の定…だね…」

 

 

アルカ

「あぁ…(ウズウズウズウズ

 

 

「…させないよ?」(チャキッ

「まさかわたしがひとがみてるまえでするとおおもいですかあははははははは☆」

「そんな早口で言っても信用できないよ…;;」

 

かなめの留まることを知らない創作意欲に大苦戦する護衛組。

そして、安定と信頼のアルカ。←

 

――――――――――――――――――――――――――――――

 

「むーっ」

 

「こ、こんなに体力を使うとは…!だが何とか阻止できたぞ…!」

「かなめを止めるだけで疲れたにゃ…!」

「では僕の背中に乗るかい?」

「お断りするにゃ」

「ガーン」

「アンタ…、普段この子に何をやってんだ…?」

 

「残すは「薄力小麦粉」と「豚バラ肉」なんだけど…」

 

………。

 

「売り切れてるな…」

「何で…?「今日は安売りだから大量に買える」ってお母さんが…

 こんな時こそ追加の材料を買えば良いと思うの!!」

「小麦粉なかったら、お好み焼き自体できないと思うけど…」

「シャム粉がある!」

「却下するにゃ」

「むーっ!!!!」

 

(ぷんぷんかなちゃんカワイイ………!!!!!!!!)(プルプルプルプル

「アルカー抑えろよー…?w;」

 

「おじさんに聞いた方が早いにゃ…w;」

「そうだね…w;」

 

 

――かくかくしかじかまるかけちょん♪

 

 

「あースマンね

 さっきケモ耳の着けた赤い髪の姉ちゃんが買って行っちゃったのだ

 そこの姉ちゃんみたいな人だったぞ」

「ケモ耳の着けた…」(チラッ

「赤い髪の姉ちゃん…」(チラッ

 

「私じゃないぞ!?」

 

「えっと…じゃあどうしたらいいのかな…、このまま帰ったら…」

 

===================================

 

サラ

『…売り切れだった…?

 嘘じゃないよね?嘘ついたらお母さんの槍千本飲ますってお母さんと約束したよね?本当に本当?まさかあんなにイイ子なかなめが…ねぇ?お母さん怒らしたら怖いのよ?嘘だったら怒っちゃうよ?ねぇ?か な め?

 

===================================

 

「ものすごく疑われる……!!!!!」(ガクガクガクガクッッッッ

「Σにゃ!?」

「な、何をそんなに怖がってるんだ…!?」

「あーあの人、怒るとものすごく怖いんだっけ

 あの反応からして怒らしたことあるな…w;」

「まぁ、たーちゃん、お母さんになってから性格までそれっぽくなったからな…

 ちょっと遠くなるけどアルテラに行こうか…ってか、これからアルテラに行くから丁度いい

 たーちゃんには私から言っておk(<いたぞ!赤い狼だ!

 

「んあ?」

 

<イヴの人とルーの人は隠れて隠れて!

<みんな!討伐用意!

<腕に自信のある奴!手伝ってくれ!奴はかなり強い!

<宴か!?宴の時間なのか!?

<先陣ぅはあああああああ!!任せルルルォォォォオオオオオオオオ!!!!!(バリバリ

 

「…なーさっきから「赤い狼」って何なんだ?」

「ここ最近出てきた噂で」

「名のある冒険者たちを返り討ちにして」

「イヴとルーの冒険者を襲う危険な奴」

「って、ジルさんが言ってたの…」

 

「あーそれ確かに私のことだ…ってか、そんな変な名前ついてんの?私?

 イヴちゃんとルーちゃんが可愛いから(自主規制)してるだけだよ?」

「冷静に何を言ってんだ!!!!!!;;

 しかもさっき否定しかけたのに何をあっさり認めてんだ〜〜〜〜っ!!」

「二人は聞いちゃダメ聞いちゃダメ」

「はわわわっ」

「にゃー!子供扱いするにゃー!」

 

ケモ耳赤い髪!目撃情報通りだ!!

 

「アイツら何処向かって吠えてんだ…?」

 

冒険者たちの視線の先には。

「ケモ耳」「赤い髪」そして「鎧」を着たエリシスが。

 

「あれ?あのエリシス…」

「しかも大量の買い物袋だにゃ…」

「…もしや薄力粉とお肉を買い占めたのって…」

「それより助けなきゃ!

 あんな大量の袋を持ってたら、あんな大群に抵抗できないよ!」

 

 

\ミラクル☆ダークネス☆パワー展☆開/

 

「「!?」」

「「何その掛け声!?」」

 

 

「何かよく解んないけど私のせいで勘違いされてるなら、

 奴らの標的をこっちに向けさせなきゃね…」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

− 続くのです☆ −

 

 

 

 

 

我ながらアドリブ酷ぇwwwww

 

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――――――――――――――――――――――――――――――

↓参考程度に☆↓

サラ

基本的に「私」。

「かなめ」「ゆーちゃん」、「白ちゃん」「レッドルくん」、「エリィちゃん」「シャルくん」

「ジルちゃん」「アルカ」

口調:特になし。状況に合わせてる。

 

ジル

同じく「私」。

「かなめちゃん」「ゆゆさん」、「ホワイターさん」「レッドルさん」、「エリィちゃん」「シャルさん」

「サラさん」「アルカさん」

口調:タメ口はまがっち・ギルメン・見知らぬ人(例外あり)のみで後の人は敬語ですが、今回は口調崩しちゃって構いません(要するにタメ口でもOK)ww 私も崩してますしww

 

アルカ…次か、そのまた次で「退場」な感じだけど一応…w

同じく「私」。

「かなちゃん」「ゆーちゃん」、「白ちゃん」「レドくん」、「エリちゃん」「シャルくん」

「たーちゃん(真面目な時だけサラ)」「ジルちゃん」

口調:誰に対してもタメ口。割と男口調。

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キャラトークコラボ回 〜 みんなでお食事会!2 〜

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二番手参ります!wwwww

 

※原作設定無視の二次創作です。

※今回はキャラトークコラボ回です。

※ 呼び方とか口調が安定してない?\気にするな!☆/

 

 

 

 

かなめ

「赤い狼?」

 

 

ジル

「そ、「赤い狼」

 既に被害が出ていて、

 このギルドにも噂が届いているの」

 

 

レッドル

「何で直ぐに対応しようとしなかったんだ?

 (ってかやっぱそういう関係のやつじゃねーかって突っ込んじゃダメだろうな…)

 

 

「それがねぇ〜、家のギルメンじゃ無理なんだよね…

 サラさんに頼ってもいいけど前線引退だし無茶はさせられません

 しかもそいつ、名のある冒険者たちをことごとく返り討ちにしているみたいでね

 私が行って確かめたいけど持ち場を離れられないし、被害状況もほんとポツポツと出るくらいだからやりにくい」

 

 

シャル

「とりあえず…、そいつの特徴を教えてくれないかな?」

 

「えぇ…

 ・出現位置が特定できない

 ・名のある冒険者を返り討ちにすることから相当強い

 ……後一つの特徴に私はものすごく吹いたのよね…」

 

「な、何だ?」

 

「決まって、イヴタイプの冒険者ルータイプの冒険者が襲われる」

 

「「「は?」」」

「だから、アナタたちで言ったら、かなめちゃんとエリィちゃんだね」

「エリィには指一本触れさせない!!!!!!!!!!」

 

 

「落ーちー着ーけー!!!!」

 

(ズギャンッ!

 

「ぎゃふん!」

 

「………」

 

「かなめー?」

 

「だ、だだだ大丈夫だもん!

 怖がってないもん!皆も一緒だから怖くないもん!」

「その通りじゃ!絶対に守るぞ!」

「今の話を聞く限り、エリィも含まれてるっぽいが…

 まぁ俺の剣に誓って、絶対に守ってやるよ」

 

……。

 

「なーエリィ?シャルの奴、気絶してるんだがイイのか?」

「良いのじゃ、いつものことなのじゃ」

「あっそう…」

 

「では…、お母さん!ホワイターさん!ジルさん!

 行ってきます!」

 

サラ

「うん、気を付けて行ってらっしゃい…♪」



ホワイター

「護衛の皆も気を付けてね」

 

「にゃ!(>▽<ゞ」

「おう」

「さーシャルも行くぞー」

「お………おー…………」

「引きずって行くのかい」

 

(バタンッ

 

――――――――――――――――――――――――――――――

 

「はい、ジル お茶」

「あ、ありがとうございま……このお茶美味しいですね」

「白ちゃんはお茶とか珈琲を淹れるのが上手なのw 私も淹れ方を色々教えてもらったわw」

「大したことじゃないし、サラちゃんからは調理の仕方を教えてもらったからそれのお返しみたいなモノだし…w

 それよりさっきの話に出た「赤い狼」って、まさかとは思うけど…」

「シー…w 今は黙っていて…w

 私も確証を得たわけじゃないから何とも言えないけどね…」

 

「あぁ…やっぱりそうなのね…」

 

 

「クスクスッ……♪」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

− つーづーく。 −

 

 

 

 

 

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【ELSWORD】エルアイに挑戦し続けて、まさかの戦果。

お題ブログ:忙しいと暇、どちらが良い?

まずは「お題」に答えてみるよ。

の方がイイに決まっている。

 

以上!

 

 

↓ 以下、いつものキャラトーク ↓

――――――――――――――――――――

「………」

「………」

「………」

「………」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

全員「ええぇぇぇ〜〜〜〜〜〜〜?」

――――――――――――――――――――

キャラトークとは何だったのか…。(←

 

ゴメンなさい、訳が解りませんよね。

とりあえず「100勝」目指して、暇潰しにエルアイに行っていたんです。

ワタシの与ダメージ総数、「400,000〜900,000」辺りまでが限界でそれ以上を超えたことがないんです。

そのため、こんな数値を叩き出したことにビックリ。しかも女王様で。しかも与ダメージが一番稼ぎにくいと言われている(?)コードネメシスで。

 

この数値、二度と叩き出せないな…。

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まだ夏終わってねぇのに涼しいとかどっゆうことやねーん

皆さん、こんばんは。

初めましての方は初めまして。……ここまでテンプレですね、ハイ。

 

今まではエルソ日記やらエルソ家の子素材配布ばかりでしたけど今回は普通に日記だよ。

 

えーっと、タイトル通り、メッチャ涼しくなってきましたね。

暑いのが嫌いな私にとっては好都合だし、イイんですけどまだ季節的に秋に突入してないはずだよね…w

…うん、これだけだと日記らしくないからちょいっと8月を振り返ってみるかな。

 

7月の夏休みが終わって、休日省いて8日間働いて、盆休み突入して、その後に1日だけ働いて、悠々連休。

悠遊連休は沖縄旅行。

これ、毎年行っていて、今回含めて、小学生の時からもう十数回は行っているのかな?いつも3〜4人。だけど今回はまさかの10人で。従弟の親たちも行きたいって話になって、何だかんだで。

今回は離島に行かずに本島だけ。日程は以下の通り…かな。多分。割と忘れてる。

1日目:出発。国際通りやら市場やらへ。

2日目:沖の方に行って、釣り体験。グルクンやらイワシやらを釣りました。ハイ。

3日目:沖縄美ら海水族館へ。その後、古宇利島のビーチで泳ぎまくり。

4日目:もうぶらぶら〜っと探索。後、首里城に行った。

5日目:おきなわワールドに行った後、帰宅。

こんな感じだったかな。…贅沢を言うならビーチじゃなくて、自己責任の場所で泳ぎたかったな。

今回の旅行はチビどもがいるから危険な場所に連れて行けないから仕方ないんだけど、ちょっと悔しい。

でも、楽しめたのでそれで良しってことにしました。

 

こんなモンかな。タイトルとは何だったのか。

また次回お会いしましょ〜ノシ

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