常に自分のペースでゆくブログ。

のんびりと時々書いてます。ほぼわくフィがメインになりました。          たまに絵も描きます。

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イベント1週間目(2つ追記)

こんにちは。


昨日の定期メンテでリニューアルし「ハンゲ」なりましたね。

今後ものんびり釣っていきます。








闘魚場イベントも1週間目が過ぎました。




今回は今までとまた違う内容が多く、今の所討伐での成果は

盗賊団団長が1回入ったことです。^ ^







ジャンボ以外では最高クラスのエリア獲物ヒット率UPスキルを持っていて、戦闘スキルも強力。



もう一人の新ツリトモ、ヒノ国女王は・・・初のコスト50ですごい強いのでたぶんそう簡単には入らないだろうなぁ・・・^ ^;;


(※追記)

・・・なんて書いた数時間後にヒノ国女王も入りました(゚д゚)!






さすがコスト50・・・初期ステも強い。

団長もですが、専用ソウル揃えるためには3回GETか・・・

まぁそっちは気長に行きます。^ ^;;







闘魚場ポイントは650万ほど。

さすがに3000万は難しそうですが、焔氷の悪意がGETできると今回の制約コースもノーコンクリアが出来そう。


今の所どんなに頑張ってもコンテ1回は確実で、なんか今回景品コースからコンテコインなくなっていて、もしかすると今後もずっとかもしれないので、あまり大量に消費しないように気をつけないと・・・と思ってます。^ ^;;




そんなわけで焔氷の悪意と同時進行で戦術学ミッションも進めているため、まだプレミアムから離れるわけにはいきません。


なので台詞メモはフリーのLV21〜29の団長のがまだ揃ってないので、まとめは来週くらいに^ ^;;











その台詞メモに関してですが・・・



もうお気づきの方もいるかも知れませんが、昨日の「ハンゲ」リニューアル後、どうもこれまでのブログ画像が全て消えたようです。





ええ、つまり・・・


これまでの台詞メモが全部消えてました。(゚д゚l||)




同じ現象の方も多い(というか全ての方?)ようで、

特にハンゲリニューアルに関するお知らせにこの現象に関する記述はないので、まだ復活するかしないかわからないままです。




仮に復活しないとしても、ブログ編集時には画像が出ているので

気合とコピペ編集でなんとかならないこともなさそうですが・・・。



なので現在、過去の台詞メモ等が見れない状況になっています。





まだリニューアル直後なので、今後の情報を待つとします。^ ^;;

ではでは。



(※追記)

投稿したばかりですが速攻で追記。


今見たらなんか画像復活してました(゚д゚)!


まさにこのブログ書いてる間に復活していたようです。







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今日から「hange」に。(追記)

今日の定期メンテでこれまでのハンゲームが新しくなり、

これからは「hange(ハンゲ)」に。



昔からよく略称として使われていた名前でもあるので親しみやすいですね。



令和元年に、ハンゲも新しい時代が始まりました。

これまでも、これからも。のんびり楽しく遊びます。^ ^







追記。



17日に配信されたハンゲーム生活mini号外で、これまでこの「ハンゲーム生活mini」ミニメを担当していたスタッフ「ハンゲーム」さんが引退されることがわかりました。


ハンゲームさんが様々なゲームのイベント情報やお知らせを紹介してくれていたハンゲーム生活mini。

家族の方には昔時々ミニメにおまけとして付いていたハンゲーム人形のアバターアイテムが今もありました。


ハンゲームからハンゲになり、ハンゲーム生活miniも新しくなるのでしょう。これからはスタッフ「ブニャ」さんが担当されるようです。






スタッフ「ハンゲーム」さん、長い間ハンゲーム生活miniをありがとうございました。ハンゲになったこれからも楽しく遊んで行きます。^ ^



ではでは。


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時間大紀行-終章- 轟炎の闘魚場「断絶灘ニ潜ム悪意」

半自分用メモ。

 

 

わくフィの物語イベント日記。

今回は時間大紀行シリーズの続き。

 

 

ついに明らかになる「深淵」の正体。

そしてあの黒幕たちの本来の姿も??

 

さらに現代でも・・・

 

 

 

※ネタバレ注意。

※製作中。

 

 

 

 

 


 

今回も氷底湖シリーズを思わせるイベント名。

 

 

 

 

 



 

盗賊団によって封印されていた聖剣が叩き折られたようで、

嘆く焔氷王国大王。

 

このことが原因で焔氷王国(現代のグソク王国)は深海の暗く静かな国になってしまっていたのでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 


釣具屋にて。

 

その頃、現代でも動きが。

 

 

 


 

 

なんと釣具屋に居たタケシが、ナギやアイの時と同じような現象に遭遇しています。

これはいよいよセフィーロが復讐に動き始めたということなのか。

 

 

 

どうなるタケシ・・・近々また釣具屋から姿を消すのでは・・・

タケシも太古の世界に飛ばされる・・・?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

闘魚場では、先日のわくわくお月見ジャンボで登場した

「過去を司る女神ウルド」が初級のボスとして登場しています。

 

やはりウルドを含めた三女神は何か関係してくるのかも??

 


 


 

 

 

 

 

 

 

そして久しぶりのコスト制限がついている制約コースで、

ついにその正体が明らかにされました。

 

 

 

 

やはり盗賊団団長は、後の「深淵」でした。
 


 

 

 

 

時間大紀行シリーズの中登場した団長。その外見から「深淵」との関係は当初から書いてきましたが、その後の太古の時代での展開や、海賊イベントでの監獄島所長の話などから「深淵」なのか「深淵の末裔の一人」なのか・・・と謎になっていました。

 

 

そしてこの場面で背後に見えるもうひとり。

 

姿から見て、セフィーロとモルプの本来の姿なのでしょう。

前回、二人は聖剣に封印されたいたとは判明していましたが、

八英傑の話で出ていた「二人はかつて一つの存在だった」というのはやはり「同一人物だった」ということのようです。

 

 

 

 

ヌシガミ台詞メモは完成したら更新。

 

ではでは。

 

 


 

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ついに判明

こんばんは。

 

 

 

 

まずは第3回スコアタ結果。

 

 

 


っと・・・。

 

今回は始めからのんびりを決めていて、最初は200位のキリバン狙いで運を試そうと思ったんだけど、220位くらいまで順位が落ちて「少しあげようかな」と思って挑んだら一気に高スコア出してしまい、75位くらいまで上がってしまった。

 

まぁその後はどんどん落ちて、最終的にこうなりました^ ^;;

 

てか4週間も居たのにヌシガミの銀魚が1回もGETできなかった・・・

 

 

 

 

 

パーティーは、 ジンニーヤやランプの魔人も居なければわくわくジャンボの3倍ツリトモも居ないので、団長とアヴェンジャーセフィーロを周りからステータス底上げ等の強化して挑みました。


 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして予告から2週間、ついに始まった闘魚場!

 

※初日なのでネタバレ注意。

 

 


 


 

氷底湖シリーズを思わせるイベント名。

 

ヒノ国女王や盗賊団団長が新イラストになってて、

 

そして闘魚場でついに・・・

 

 

 

 

 

 

 

正体判明。

 

やはり盗賊団団長は後に「深淵」でした。

 

 

 


 

 

 

そして背後に見えるのはモルプとセフィーロの本来の姿??

まさか深淵はセフィーロによって姿を変えられてしまったのか・・・

 

前回、聖剣に封印されている事が明かされましたが、

八英傑が言っていたように本人たちも同一人物のようです。

 

 

 

異変は現代でも。

釣具屋で再び何かが起こる・・・これはタケシ、近々また居なくなるんじゃ・・・

 


 

 

これはおそらくナギとアイが巻き込まれたのと同じ現象。

 

いよいよセフィーロが動き始めたのでしょうか。

冬の14周年頃に本来のモルプとセフィーロ登場か・・・

 

 

 

 

 

そういえば今回のヒノ国女王は初のコスト50。

同時にステータスが攻撃・体力共にカンスト(99999)してました。

 

そろそろ基本ステータスが10万飛び越え始めるのかもしれませんね・・・

 

 

 

 

闘魚場は久しぶりのコスト制限。

使えるのは基本コストが20までのツリトモで、昔あった制限からは制限コストが1増えていました。

最近出番がほぼなかった昔のツリトモたちが活躍できるのが良いですね。

 

かなりの強敵で、とりあえずのパーティーで挑んだらコンテニュー使いまくりでした・・・^ ^;;

今回はなんとしても1000万ポイント貯めたいので頑張らないと。

 

 

ではでは。

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

おまけ。

 

大昔にはこんなすごいのが本当に居たんだよなぁ・・・

 



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ウエストガルド

半自分用メモ。

 

 

 

チョコットランド、2013年夏登場の新ワールド「ウエストガルド」のまとめです。まだ作ってなかったので。

 

 

 

※ネタバレ注意。

※ウエストガルド自体はずいぶん前にクリアしてしまっているので、

一部クリア後の内容になっている部分もあります。

 

 

完成後、カテゴリー変更。→変更済み。

 

 

 

 

 

 

 

 

ウエストガルド登場の前には少し序章がありました。

まず「エジプシアン」の名前は実装の数年前から出ていました。

 

2013年春。ウィステラに馬車が現れ、この時の少し前にも登場していた慰霊碑に名のある悪魔「黄金卿アルハザード」が冒険者に「黄金の海」の結界を解いてもらいたいと依頼してきました。

 

 

この黄金の海は正しくは「黄金都市エルハザード」と呼ばれる場所のようで、現在は廃れてしまっていました。

そしてこの時アルハザードが「故郷の広大な砂漠にまた黄金郷を作りたい」って感じのことを言っていました。

 

 

その少し後・・・ウエストガルド実装前に序章としてウィステラにフードの少女が現れ、ウエストガルドの事を話しました。

そして先行公開マップで「ベヌゥ」と戦える機会がありました。

 

その時公式で行われていた謎の少女とのチョコットランドとウエストガルドの意見交換ができるイベントで、

「エジプシアンでもゴエティオーやアルハザードなどの悪魔が来ていたと聞いてますよ。」と投稿したところ、謎の少女から「アルハザード、その悪魔を知っている。かつて私の故郷を滅ぼした最低最悪の悪魔」という返答があり、この意味は後にわかりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そしてやってきた、ウエストガルド実装。
 




アマテラス以来の新ワールド追加。

チョコットランドやアマテラスと船でマップが切り替わります。

 

 

 

それまでにも名前が出ていたエジプシアンがスタート地点。

これまでのマップと異なり、全てのエリアが繋がっていてこのウエストガルド全体で1つのマップになっていました。

 

 

 

 

エジプシアンの女王は堕落しきっており、筆頭騎士のシーザーから夜の王宮での警備を任される。

ここでも「盗賊ギルド」が暗躍しているのか、盗賊たちがたくさん。

 

 

盗賊退治を手伝い、王宮の信頼を得た後、先行公開マップで登場した謎の少女が登場。名前はアルシノン。

 

 

 

ウエストガルドに迫っている「呪い」を解くために謎の少女アルシノンと共に砂漠の大地を冒険する。

 

 

 

 

 

 

最初のエリア「恵みの大地」を進み、太陽の神殿では先行公開マップでも戦えたベヌゥが冒険者の力を試しに現れます。

 

そして「枯れた大地」の先にある太陽のオベリスクで現れたのはなんと王宮筆頭騎士のシーザー。







シーザーは砂漠に迫る「呪い」の原因となる「邪神の眷属」を操り襲ってきました。シーザーは敵だったのです。

 

 

 

 

 

シーザーを退け、「枯れた大地」の先へ進むには「セトゥの大砂嵐」をどうにかしないと先へ進めず、手がかりを探す。

 

現在はほとんど廃れている古都ハールーン。ここへ来るとアルシノンは入り口で待ってると言い張り、ハールーンの現在の国王と話していると、どうやらアルシノンはこの古都の出身で国王はアルシノンの父親のようです。


 




そしてこのハールーンが廃れた理由こそ、実装前の公式イベントで聞いたアルシノンの話・・アルハザードが原因でした。

 

 

どうやら先代がアルハザードと取引をして騙され、国の財産をほとんど失ってしまったようです。

現代の国王は古都の復活のため、今は失われている魔人の力を取り戻そうとしていて、魔法のランプの制作協力を依頼されます。

 

 

ここでまず二人の魔人を呼び出すことができて、女性の魔人イフリータは最強剣「神撃剣」のクエストを、魔人の行商は神撃装備を作れる魔人商店を出してくれます。

 

 

イフリータの力で大砂嵐は収まり、先へ進めるように。

 

 

 


 

 

大砂嵐の先には「カラサラの集落」がありました。

 

そこに居たのは、モリッコによく似た「カララ」と「サララ」の一族。

おそらくモリッコと同じように「神と悪魔の戦い」の時代に地上の修復のために降りてそのまま長い時間の中で記憶を失いその土地に定着してしまったアニマなのでしょう。






どうも2つの一族は「どちらのカレーが人気か」で揉めているようでした。

 

ちなみにこのカララとサララが揉めている理由を大喜利風に募集する公式の企画が実装前にあり、自分が投稿した「どちらが人気か揉めている(どっちもほぼ同じ外見なのに)」というのがほとんど正解だったという事がありました。^ ^;;

 

 

 

ウィステラに居る「コックのラルフ」をこのカラサラの集落に招待してレストラン2号店を開いてもらい、カララとサララどちらかのカレーを選ぶことで先へ進むための大岩の扉を開ける呪文を教えてもらいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大岩の先は「灼熱の砂漠」。ここでは画面左上にメーターが現れ、砂漠に居るだけで少しずつ上っていき、メーターがMAXになると気を失ってエジプシアンまで戻されるというのがあります。

さらにここでは、あまりの暑さにペットが召喚を拒否してしまい、ウエストガルドでGETできる新ペットやボスペット等のみ召喚可能。

 

砂漠の暑さは恐ろしい。

・・・それにしても、ペットも冒険者もどうして砂漠はダメでヴォルケの洞窟は大丈夫なんだろうか。

 

 

 

 

 

 

灼熱の砂漠を進むと、ついに目的地のアヴァリスに到着。

 

ここはいくつかの場所がオアシスになっており、オアシスのエリアでは暑さメーターが少しずつ減っていきます。


そこには「フェアリー」たちが居て、その正体は明かしてくれないものの、これまでとは何か違うただならぬ様子が。

 





 

「太陽の祭壇」で再びシーザーや邪神の眷属との戦い。

シーザーはこの時の戦闘で途中から蛇の仮面を被った姿に変わります。


 

後に追加されたサブクエストで登場した「バステト」は、セネトと呼ばれる遊戯でプリムの兄ヴァンフリートに負け、バステコの姿になっていてリベンジのためウエストガルドの各地で遊戯に使う駒集めを手伝わされました。

バステトもまた正体については教えてくれませんでしたが、会話に登場したヴァンフリートが、後に衝撃の正体を明かしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アルシノンは大地の呪いを浄化しようと試みますが呪いは解けず、

オアシスのフェアリーに助言を求めることに。

すると「呪いの根源である邪神アポフィスを倒せば呪いは解ける」とフェアリーから教えられ、王都に居る宮廷魔道士ソロンからアポフィスに関する情報をもらうことに。

 

 

 

 

 

 

 

そしてここでウエストガルドに追加アップデートが行われ、ワールドマップに大きなピラミッド「鎮魂の王墓コフィーン」が登場。

 

同時にアルシノンはこれまで被っていたフードを外した姿になり、

自分の本名が「シヴァ」という名前だと名乗る。

 

 

 

 

 


 

 

ソロンから教えられたのは、現在アポフィスが幽閉されているという決戦の舞台となる場所「神獄」
そこは人間界とは異なる「神の世界」だった・・・






倒すべき邪神アポフィスに関しては情報がほとんど無いらしく、和の国アマテラスに伝わる「災厄オロチ」との関係も疑うソロン。

 

 

「神撃の使徒」として冒険者とシヴァは「神獄」へと向かう。

 

 

 

 

コフィーンの脇に空いている入り口からは、後に追加された王墓の埋葬地区に入れます。

 

奥の庭園にはエジプシアンを建国し、現在は英霊となっている

グローリーリリィ女神イシスが居ます。

 

 

 

砂漠で起きていた大砂嵐の問題などはリリィの仕業でした。

またリリィは人間でありながらキュタンやケウティアと同じゴッドウォーリアだったようです。
 






リリィやイシスからは邪神アポフィスと太陽神レーの話も聞けます。

 

神獄や王墓の実装当時は難易度の高さからクリアできずに居て、自分は後のアマガハラでの話でレグルス、レー、初代アマテラスが同一人物だったことに気づきましたが、この時すでに明らかにされていました。

 

 

イシスは本来の姿としてはまだ登場していませんが、レグルスと同列の大物で、後に登場したクオリアのことも知っていました。

なお、クオリアに関する話は後にクオリアが登場した後に追加されたものだと思われます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いよいよ邪神の打倒を目指す。

 

神獄内はかつてないほど難易度が高く、敵の新能力「呪い」も登場。またアルシノン(シヴァ)がサポートキャラクターとして一緒に戦ってくれます。

 

 

 

最初の試練のガルガリンは倒す順番で進める道が変わり、

その先ではシーザーとの決戦や、王墓の守護者でおそらくアニマと思われるセクメトとの激戦。

 

道中も強敵が盛りだくさんで、敵の居ないオアシスにはフェアリーが居て、そのただならぬ生命力に驚かされます。







そして神獄の奥に幽閉されている邪神アポフィスとの決戦。

 

 

アポフィスは登場当時は最強ボス。

そして今でもそも強さは圧倒的なもので、セクメトとアポフィスは戦闘中の写真なんて撮ってる余裕なかったのでウィステラ宿屋のバトルアリーナから^ ^;;

 

 

 

 

 

 

激戦を制して、アポフィスを倒す。

 

最後の場面。

夜の湖の先に光の道が現れ、アルシノンの墓がある。

 

そして共に戦ったシヴァからレプリカの神器を貰い、完結。








シヴァは旅立ち、冒険者はまた新たな冒険へ戻って行く。

 

 

 

 

 

 

 

王墓でグローリーリリィから「太陽神の導きの花」を貰い、

現代の女王に渡すと女王は正しい心を取り戻し、ウエストガルドに平和が戻りました。

 

 

 

 

 

そしてエジプシアンには倉庫番としてここでもガラドが登場。

 

ガラドとバルザークは昔、武者修行としてサウスガルドで起きていた戦いに参加していたらしく、シーザーを知っていました。

あのバルザークが戦って決着がつかなかったほどの相手だったようで、どうやら神獄での最終決戦でもまだ終わっていないらしい。

 

実際にこの数年後、バトルタワーのマスターステージのその姿がありました。さらにその頃にはシーザーの過去も見えてきていて・・・


 







ソロンからは太陽神の導きの花やウエストガルドの話も。

広大な砂漠は封印のための大地だったらしい・・・

 

女王は立ち直り、新たな決意で平和を目指すのでした。

 

 

ちなみにウエストガルドの道具屋は昔ウィステラに居た「本物を知るカール」が行っています。

ウィステラから数名の人が旅立った時に一度居なくなりましたが、

故郷と言っていたウエストガルドに戻っていたようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

新たなワールドマップで起こったのは「神との接触」。

 

しかしこのウエストガルドでの大きな一件すらまだ序章でした。

この年の冬イベント「インターベンション・ゴッド」で、冒険者の前に現れた「神」たちがついにその正体を冒険者に明かしたのでした。

 

 

ではでは。

最終更新 2019年10月17日



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