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2019年08月23日の記事

時間大紀行-終章-「焔氷の神殿」

半自分用メモ。

 

 

 

わくフィの物語イベント日記。

今回は「時間大紀行」シリーズの続き。

 

今回から「-終章-」となっており、いよいよシリーズは佳境へ。

 

ついにあの黒幕たちの正体が判明・・・?

さらに今回も大きな展開が。

 

 

 

※ネタバレ注意。

 

 

 

 

 

 


 

 

 

「焔」と「氷」、

これは間違いなくモルプとセフィーロが関係している・・・。

 

そしてイベントお知らせには、どう見ても「グソク王国」が・・・・・

現代のグソク王国は今年の春に真珠王国との交流で出ていましたが、時間大紀行シリーズにも登場。

 

 

 

 

 

 

釣具屋にて。




 

 

アイとナギの行方不明が大きな騒ぎになっていました。

 

タケシの言う「有名な王国にある立派な神殿」というのが、今回の舞台なのでしょう。現代にも残っているようで、場所はグソク王国??

 

 

 

 

 

 

 

 

 

太古の世界では・・・

魔界孔での一件が解決し、ジュークから次の目的地を示される。
 


  

 

 

 

 

「終章」のイベント海図が登場。

ついに古代の世界地図の全体が見えるように。

現代の地図(ヌシ海図など)と比べると大陸がまだ繋がっています。
 


 

今回はエリアが4つあり、続々と開放されて行くようです。

新たな古代魚エモノも登場。

 

 

 

 

 

台詞メモ。

フリーヌシガミ@

 

魔界孔を出発し、次の目的地を目指す一行。


 


 

 

 

たどり着いたのが「焔と氷を司る神の加護を受けた国」。

 

今回の舞台で、神殿にあるという何でも願いが叶う聖剣とは・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

フリーヌシガミA

 

一方その頃・・・峡谷の盗賊団も来ていました。

 

 

団長が後の「深淵」かもしれないと分かってから、

霧の海や魔界孔で「もしかするとここで封印されたのかもしれない」と思ったタイミングが何度かありましたが、無事だったようです。

いつのまにか飛ばされていたらしい。


 


 

神殿へ向かう盗賊団。

 

その神殿では・・・

 

 

 

 

 

 

 

 


神殿に居たのはどう見ても「グソク大王」。

この「焔氷の神殿」があるのはどうやら後のグソク王国のようで、

2017年の王国大決戦で現代のグソク大王が第30代でしたが、

この大王は何代目なのだろう。

 

この時代では明るく賑やかな国のようですが、現代のグソク王国は暗くひっそりとした国でした・・・あ、今は「闘グ場」があるんだった。

                                  ※戦うグソクムシの場



 

神殿長は人魚のようですが、現代のグソク王国はグソクムシだけの王国でした。

 

 

 

 

 


プレミアムヌシガミ

 

焔氷の神殿へ「聖剣」を渡してもらおうと現れた大王と、それを拒否する神殿長。

 


 

聖剣を巡って言い合いを続ける二人。

この言い争いが激しくなってグソクムシだけの国になった??

そしてグソク王国は暗い深海にひっそりとした王国に・・・

 

それで現代のグソク王国は先祖がいろいろあった「人魚」をずっと良く思ってなくて、真珠王国を対決の標的にしていたのかも??

今では仲良く春の味覚を楽しむ国同士になりましたけどね。

 

 

 

 

 

神殿で聖剣を巡り、どちらも譲らない二人。

そこへ盗賊団が聖剣を盗みに来たようです。

 

 

 

 

今回のイベントでは、釣り場のヌシガミの他にチケット召喚で戦えるヌシガミバトルがあり、昔の円卓の騎士イベントの聖剣エモノを思わせる、「焔氷の神殿」に封印されている聖剣が登場。

 

去年のバーサーカーXと同じく、倒すと次のLVと戦えるタイプで、

やはり今回も最後の方はとてつもない強さ。



 


 

 

聖剣を護る使徒の台詞から、

どうやらこの聖剣がモルプとセフィーロようです。

 

 

八英傑の話でモルプとセフィーロはかつて一つの存在だった。

とされていて、同一人物なのかな??と思っていましたが、

二人の正体は封印された聖剣だったようです。

(正確には剣に封印されていた??もしくは剣の力??)

 

 

盗賊団が盗み出そうとしてセフィーロとモルプが解き放たれてしまった・・・ということなのでしょう。

 

 

 

 

 

 

さらにここで、使徒の台詞に「神」というのが出てきます。

団長が「深淵」だとすれば、もしかすると今回こそ封印の場面なのかもしれません。

 

※ここからはまだ推測です。

 

 

 

 

 

伝説では「深淵」は、「悪さばかりしていて神様が怒って封印した」

とされていました。

 

 

今回盗賊団はこの神殿へ初めて来たようなので、これより前にヒノ国で監獄島所長の話に出ていた「後の深淵が、神に大逆し呪いを受けた」というのがあって、この時に神は団長の一族に末裔まで続く呪いを与えていたのではないでしょうか?

 

そして今回、団長が封印されていた聖剣を盗み出そうとしたことで再び神の怒りに触れ、氷底湖に封印されたのでは・・・??

 

そう考えれば「悪さばかりしていた」というのも、団長が後の「深淵」となるのにも繋がります。

 

 

 

最近の展開で、団長は深淵なのか、深淵の末裔なのか・・・と考えてきましたが、やはり自分的には団長は「深淵」だと思います。

 

「深淵」は氷底湖シリーズの中で、何かの光を懐かしんでいました。

その光というのはこの聖剣のことだったのでは??

この聖剣が発する光が、「深淵」が封印される前最後に見たものだった・・・??

 

 

真相は、今後のイベントで。

 

 

 

 

 

 

イベント2週目からはVIP海図「時間大紀行-EXTRA-」が登場。

 

これまでの時間大紀行イベント海図の解放条件のエモノも釣れるのでまだ海図が途中で止まっている場合一気に進めるチャンス。

 

さらに最近何かと不足しがちな金鍵が手に入るミッションが追加され、新エモノ(箱)も登場。

 


                                         トモーがひょこっと。

 

 

焔と氷の箱。現代のグソク王国では作られているのだろうか。

 

 

まさかあの黒幕たちとグソク王国にこんなにも深い関係があったとは・・・

 

封印から放たれてしまったセフィーロとモルプ。

再び封印するとしても方法はあるのでしょうか・・・

 

 

 

 

 

 

時間大紀行シリーズ、いよいよ佳境へ。

ではでは。

 

最終更新 2019年8月31日

 

 

 


 

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