常に自分のペースでゆくブログ。

のんびりと時々書いてます。ほぼわくフィがメインになりました。          たまに絵も描きます。

2019年09月13日の記事

スコアアタック「夢童話の悪夢」

半自分用メモ。

 

 

 

わくフィの物語イベント日記。

今回は9月〜10月開催のスコアアタック「夢童話の悪夢」。

 

 

 

※ネタバレ注意。

 

 

 

 

 

第2回、そして第3回スコアアタック開催。

今回は2週間ずつに分けてスコアタが連続するイベント。

 

前半は光属性、後半は闇属性が有利。

ヌシ大解放も同時開催。今回も特にポイントなどは付いておらず、

真珠人魚たちの登場もないようです。

どうやらヌシ大解放の間隔が2ヶ月になった??

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スコアアタック・前半

 

 

 

 

スコアタイベントの舞台はナギの夢の中。

以前のアイの夢世界の話の何か通じている??

 


 

 

夢を駆け回る銀魚。

台詞のなかに少しだけ出てくる時間大紀行の話。

ここでの「焔と氷を司る神の加護を受けた国があるそうだ。」というのはナギの夢を銀魚が見ているのでしょう。

 

本来「夢」とはその人がその日目にした景色を脳が再生していて、

それが色々繋がってなんたら・・・ってのを何かで見た気がします。

 

 

 

 

 

 

 

 

釣具屋にて。

 

なんか珍しくタケシの台詞がすごい短い。

釣具屋の店主、お昼寝中です。
 


 

 

 

 

 

 

 

 

台詞メモ。

 

フリー&プレミアム

LV1〜10 夢童話国のナギ

LV11〜20 ランプの魔人

LV21〜30 ジンニーヤ

レアヌシガミLV1〜10 幾夜の夢駆ける銀魚

 

 

 

 

@

以前のアイの夢世界と同じく、ナギも今よりさらに子供の頃の姿になっていて、そこへ現れるランプの魔人。
 


 

 

 

苦しそうな様子のランプの魔人に、怪しげな(?)銀魚が登場。

前回と同じく不思議な展開に。

 

 

 

 

A

突然、ランプの魔人が叫びだす。

これはナギからすれば、かなりの悪夢だ・・・


 

銀魚は夢の中を泳いでいるようで、遊んでいる・・・??

 

 

 

 

 

 

B

銀魚を見つけ、叫んでいたランプの魔人が正気を取り戻し姿が見えるように。魔人の正体はジンニーヤ。


 


 

 

声が聞こえてきたらしく、黒くなっていた時の事はそれ以外よく覚えていないらしい。なんか前の海坊主と似たような状況・・・??

 

銀魚は自分の仕業だという。

銀魚は夢にちょっぴりイタズラいるのが好きらしいけど、これ「ちょっぴり」なんだろうか・・・??

 

 

一件落着で夢から目覚めるナギ。

 

 

 

 

 

今回登場のヌシガミたち。

釣り場の他にも前半スコアアタックではランプの魔人が、

後半スコアアタックでは夢童話国のナギが登場。

 


 




 

 

 

さて、気になるのが前回のアイの夢世界での話との関係。

前回登場した「現実の女王」は逃げて結局正体不明のままでした。

そして今回の銀魚も結局何者だったのか分からず。

 

2つの夢世界の話は関係があるのでしょうか。

 

 

 

 

さらに今回のジンニーヤと少し前の海坊主と、最近黒い姿になって暴走して、正気に戻ると暴走時の事を覚えていない・・・という展開が多く、これにも何か関係があるのでしょうか・・・

それと今ナギたちは太古の世界に居ますが夢世界の時代は過去なのか現代なのか。

 

 

 

気になる点がいくつか残る夢世界イベント。

もしかすると、来年は夢世界シリーズが開催されるのかも??

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スコアタ後半戦&わくわくお月見ジャンボ&予告


 


第3回スコアアタック開催。今回は「闇」属性が有利。

 

 

 

同時に新登場のわくわくお月見ジャンボ。

 
 


 

過去に運命の三女神エモノとして登場した「過去を司る女神ウルド」と、同じく過去にヌシガミとして登場している「月夜の神ツクヨミ」が

それぞれ新イラストで登場。

 

 

ウルドはツリトモになったのは初で、このジャンボの登場で気づいたんですが運命の三女神エモノたちって「時間大紀行シリーズ」に登場しても違和感ない感じですよね。

 

今回のウルドで、「現在」と「未来」を司る他の二人も出るかも??

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そしてもう一つ、気になる「予告」が・・・

 


 


 

次回イベントは闘魚場。

そしてこのシルエットは間違いなく盗賊団団長。

 

よく見ると腕が「深淵」の刃になっていたり、後ろに誰か居るように見えたり・・・と、時間大紀行シリーズ・・・いや氷底湖シリーズからずっと気になっていた「深淵」の正体、そして団長と深淵さんの同一人物の可能性、他にもまだ分かっていない部分など。

 

これまでの考察がどこまで当たっているのか、ついに明かされるようです。

 

 

 

 

さらに、衝撃の内容は物語だけでなく、闘魚場にも。

久しぶりにコスト制限がついているようで、ここ最近のツリトモは皆高コストが多かったので、特に最近のツリトモは使用不可のが多そうで苦戦しそう。

 

でもその分最近出番がなかった過去のツリトモは活躍しそうです。

 

 

 

 

 

ではでは。

最終更新 2019年9月26日

 

 


 

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