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今日の役満

最下位からの逆転



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今日の役満



飛ばし50回記念

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4年ぶりの役満

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  • 2016/04/27
  • 【麻雀】
  • 四暗刻


10万越えの称号と東一局コールドゲーム達成。

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久しぶりに来てみれば・・・・

他人の成績がマイページから見られなくなったじゃないか

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うんと昔のこと

ハンゲームの昔の時代ってどんなんだろう?そう思って色々調べてみました。

まずは大富豪の画面

左は2000年〜2002年頃の画面。なんと5人まで遊べるようになっている。

何点取ったら勝ち、とかそういう決まりあるんだろうか?

実は2002年暮れに大富豪はリニューアルされ、その時にプレイヤーは4人までになった。

その頃は今とは背景の絵が違う。 

 

 

2004年頃のトップページ。当時はまだ今でいうかんたんゲームしかなかった。 

大型のRPGが出たあたりから課金が全てといった雰囲気になっていった。

左下は大富豪のキャンペーン。昔のジョーカーの絵柄が見える。 

 

 

注目すべきは昔のアバター。今となんか違う・・・・

もっと探ってみると、初期はこんな感じのアバターだった。

 

・・・・・・なんだかスーファミのドット絵みたいだ。

当時はβサービスということもあって、アバターのパーツは無償で提供されていたらしい。

課金しなくても色々な服をタダで着せて遊ぶことが出来たのだ。そもそも課金制度が無かったようだ。

それで2002年にハンコインを導入し、中央のようなタイプのアバターに変わった。(と同時に左のアバターは廃止となった。)

・・・といっても、初期のアバターで着せ替えやってもあんまり気合いが入らなさそうだが・・・。

自分は2003年に入ったので、ショップで売っているアイテムだけで色々コーディネイトするものだ、という先入観があった。そして当時はガチャが無かった。だから画像中央のようなアバターが当時の主流だった。

当時は8パーツ(顔・髪・トップス・ボトムス・背景・アクセサリー&ペット×3)までしか装備出来なくて、今みたいにギラギラ感が無く、大して課金しなくても他人と横並び出来た。

ガチャがでてから裏で高額なパーツの取引が見られるようになった。

 

まとめると2000年の時は単に顧客を増やそうとして粗雑ながらも無償でサービスしようとしていた姿勢が見える。

そして段々年を重ねていくうちに課金していない者が不利(コミュニティ・サークル等の立場で)になるような場の雰囲気になって、会員たるもの課金して当然の空気になった。

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