黒猫のおもちゃ箱

暇潰しに手持ちの玩具を紹介♪

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【MODEROID】バクリュウオー

バクリュウオー、発進!!


 ニャンハロー!なかなかモチベが上がらず、少し作りかけのまま放置気味だったバクリュウオーがようやく完成しますた!


【バクリュウドラゴン】
 地球防衛組の危機を受けて追加されたいわゆる2号メカ。普段は学校の校舎地下に格納されており、発進時は変形した校舎の前面が倒れるようにして開き、その隙間から飛び立つ。パイロットは搭乗しておらず、学校の司令室から15人の生徒によってリモートコントロールされる。そのためパワーはライジンオーを上回るものの動きがやや鈍いのが欠点。
 修復やエネルギー供給などライジンオーへのサポート用の機能も持つ。




 立体物としては過去最高と言ってもいいくらいのバクリュウドラゴン。ただ、全体的なバランスやデザイン等は若干グッスマさん独自のアレンジが入っています。

 可動はぱっと見で動きそうなところはだいたい動く、といった感じ。ただし、必要最低限といった感じでそれほど大きな動きは表現できない。また翼部分がかなり重たく、付け根のポリパーツではやや負け気味。手を加えて渋みを強くすることをオススメします。



 ライジンオーとの対比はこんな感じ。バクリュウオーには本体の専用スタンドの他に爆竜ドラゴンとライジンオーを接続するフレームが付属しており、このようにライジンオーを背中に安定してディスプレイすることが可能。


バクリュウオー、無敵変形!!


【バクリュウオー】





 ロボット形態も立体物としては過去最高レベル。バクリュウドラゴン時とは異なり、可動範囲はかなり広がっており、腰のロールがない点を除けば比較的優秀。特に構造上動かしにくいデザインをしている股関節を大きく動かすことができる点はすごい。



 左2つがバクリュウオー時の専用パーツ。右5つがバクリュウオー時の専用パーツ。ライジンオーと比較すると余剰パーツは多め。これはライジンオーはスタイルを重視しながらも完全変形に近い形を目指す、というコンセプトに対し、バクリュウオーは一部差し替えにすることでバクリュウドラゴンのスタイルを重視する、というコンセプトのため。




 さて、バクリュウオーいかがだったでしょうか?個人的には完全変形派なので差し替え多めなものは敬遠しがちだったのですが、昔のロボットアニメはどうしても無理のあるデザインをしていることが多いのでスタイルを優先するとコレも致し方ないかと。

 当然ながらゴッドライジンオーも再現可能で次回紹介していきたいとと思います!お楽しみに♪

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【ミニアクション】ボルテスV

ボルテスVに〜
全てをかけて〜♪


 前回に引き続き、今回もアクショントイズさんのミニアクションシリーズからボルテスVを紹介していきたいと思います!今回は細かい説明画像を省略してアクション画像多めで行きたいと思います!


【ボルトマシン】



 こちらがボルテスVに合体するボルトマシン各種。サイズによる若干の変更はあるものの、概ねミニディフォルメのボルトマシンと同様のギミック・合体機構を持っています。



 ミニディフォルメと比較するとこんな感じ。各機、左側に置かれているのがディフォルメVer。どのボルトマシンもサイズ以外はほとんど同じレベルのクォリティ。ミニディフォルメ、スゲー。



 基本的にはどのボルトマシンもクォリティ的には大差ないのだが、その中でもボルトボンバーとボルトフリゲートは結構変更点があります。
 ボルトボンバーは腕部がしっかり折りたたまれるようになったことで見た目がより劇中に近くなっています。
 ボルトフリゲートは見た目的には大きな違いはないが、艦橋部分が沈み込むようになっており、足の合体ジョイントも回転して展開・収納されるようにギミックが追加されています。

 んだば、早速…


レッツ・ボルトイン!!




ボールテースファーイブ!


【ボルテスV】



 この価格帯・スケールでこの再現度はもう圧巻の一言。合体ギミックに関しては基本的にはミニディフォルメとほぼ同じ。
 リアル等身になったことでボルトクルーザーの本体部分がボルトバンザーのクローラー上部にしっかり収まるようになっています。



 ミニディフォルメとの対比。ミニディフォルメでは若干トップヘビー感があったが、リアル等身になったことでスラッとした印象に。


天空剣!!




 今回も天空剣は胸部パーツとは別に用意されています。下手に胸部パーツに刀身や柄をつけるよりはバランスがいいのでこの選択は正解だと思います。ちなみに今回もミニディフォルメには付属していなかった表情のついた平手が付属しています。


天空剣・Vの字斬り!!




 昔のアニメでは必殺技と言うと毎週同じものを使いまわしすることが多かったが、Vの字斬りは何気にバリエーションが多彩。普通に肩口を大上段から切りつけていくパターン以外にも、突き刺してからVの字に切り裂くパターン、斬りかかって折返しの場所で鍔を右手で掴んでえぐるように刃の向きを変えるパターンなど同じVの字斬りでも毎回パターンがことなるのが特徴。

 Vの字斬りの他にも唐竹割り、二段斬り、一文字斬りなどがある。







 ミニアクションというだけあって、可動に関してはミニディフォルメよりも優秀。肘も二重関節に変更されており、90度以上に曲げることができるように。またボルトフリゲートの足首の合体ジョイントの回転ギミックを使うことで足首を前に大きく曲げることができます(実際の足首はランダー側なので若干違和感がある。天空剣!!の左側画像がソレ)。
 ミニディフォルメでもあった股関節のギミックはそのまま残っており、下画像のように片膝立ちも可能。

 合体ギミックの関係上、頭部の可動域が狭いことと腰がロールできない点以外は概ね標準以上と言っていいのではないかと。ちなみにボルトクルーザーの機首と本体部分はシンプルなピンによる接続なので簡単に外すことができます。合体はボールジョイントによるものなので本体を外すことで360度回すことができるものの、ボルトクルーザーの本体は機首部分としか繋がってないので余剰パーツとなってしまいます。


 以上、ミニアクションシリーズからボルテスVっした!!いかがだったでしょうか?完全変形・合体(そういや手首だけは余剰パーツだった)で塗装・可動ともにハイレベルなボルテスVが4,000円しないで買える!いやーすげーいい時代になったもんですw
 今はバクリュウオーを作っているトコなので完成したらまたご紹介していきたいと思います。ではでは次回をお楽しみに♪

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【ミニアクション】コンバトラーV

コンバイン OK コンバイン OK


 ニャンハロー!今回ご紹介する玩具はこちら!アクショントイズさんのミニアクションシリーズからコンバトラーVです♪

 って、アレ?この間、アクショントイズのコンバトラーVをやったばっかじゃね?とお思いのそこのアナタ。前回のはミニディフォルメ。今回のはミニアクション。そう!今回のはディフォルメではないのです!!

 細かいところは省略しつつ前回との違いを中心にご紹介していきます。


【バトルジェット】



 左がミニアクション、右がミニディフォルメとなっています。流石にディフォルメと比較するとかなり小さいw
 基本的なギミックは全く同じ。コックピット部もシールの上からクリアパーツのカバーとなっています。唯一の違いは後部バーニア部のカラーリングくらい。


【バトルクルーザー】



 続いてバトルクルーザー。今回の5機のバトルマシンの中で一番大きく変更を受けたのがコレ。胸部のパーツがヒンジで移動して機首になると同時に全体的に薄くなるようギミックが追加されています。

 また機体下部にランディングギアが追加されているのだが、コレは追加パーツとなっています(後述)。


【バトルタンク】



 バトルタンクも地味に大きく変更されています。ディフォルメではショベル部分を縦向きにしてから格納していたが、今回は横向きのままで格納が可能。ただし、前回ではアーム部分に軸が打たれていたのだが、今回は穴とピンに変更されており、何気にポロリしやすい。

 またアンテナの畳む向きが上向きから下向きに変更されています(後述)。


【バトルマリン】



 頭部とは逆にミニディフォルメよりも大幅に長くなっており、見た目の印象がかなり異なる。主翼の色も黄色から赤へと変更されている。

 ギミックの変更点としては主翼が太もも内部に格納されるようになった他、垂直尾翼もふくらはぎに格納されるよう変更されています。
 その反面、足の付根位置を変更できるスライドギミックがオミットされています。


【バトルクラフト】



 見た目にもギミック的にもあまり変化がないバトルクラフト。変更点はつま先部分のディティールが若干手抜きっぽくなった点と、足首に当たる黄色い部分がピンの差し込みタイプから2パーツで挟み込むタイプに変更されたことでぽろりがなくなったこと。




 それでは5機の紹介が終わったところでいざ…


レッツ・コンバイン!




 シャキーン!コンバトラーV!!


【コンバトラーV】



 どっからどう見てもコンバトラーV。ちなみに大きさとしては1/100ALEXより頭一つ分小さい感じでおよそ16cm。ミニアクションと言うだけあって合体するコンバトラーVとしてはかなり小さい部類。



 合体関連の変更点として、バトルクラフトのランディングギア、および推進機が別パーツで再現されており、合体時は余剰パーツとなります。

 バトルタンクはアンテナの畳む方向が変わったことでなんと腰のロールが追加されています!コレはイイ!!背中のクローラー部分が干渉するのであまり大きくは動かせないものの腰のひねりをちゃんと再現することができます。

 バトルクラフトは各翼が足内部に格納されるようになったことで合体時に目立たなくなったのは高評価。足の付根のスライドギミックはなくなったものの見た目にも可動的にも特にミニディフォルメと変化はありません。





 最後にミニディフォルメとの比較。ミニディフォルメには付属していなかった平手が追加されていました。

 武器は今回もツインランサーのみ。前回はグリップの柄尻同士で合体できたのだが、今回は二刀持ち時と合体時とでグリップが別でした。

 基本的な可動はミニディフォルメとほぼ同じだが、腰のロールが追加されていたり、足首の左右角が大きくなっている、手首に角度を付けられるなど細かい点でミニディフォルメよりも強化されていますた。


 ミニアクションシリーズ第一弾、コンバトラーV!いかがだったでしょうか!?
 個人的には価格・クォリティともに傑作と言ってもいいのではないかと!どうしても傑作玩具として名高い超合金魂と比較してしまいがちだが、誰でも買える価格帯で手軽に合体・アクションが楽しめる玩具としてはコレ以上のモノはないと断言できるレベルです!

 次回は同じミニアクションシリーズの第二弾、ボルテスVを紹介したいと思います。お楽しみに♪

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【MODEROID】ライジンオー その2

僕たち、地球防衛組♪


 ニャンハロー!前回に引き続きMODEROID・ライジンオーをご紹介!今回は無敵合体で3機のメカが合体。ライジンオーになります!


【無敵合体!】
 飛鳥、吼児のライジンメダルが剣王のライジンコマンダーに転送され、最後の仁のメダルをライジンコマンダーにセットすることで合体開始!ちなみに地球防衛組の生徒が誰かひとりでも欠けると合体できない。



 鳳王が空を飛び、その下を走る獣王に剣王が飛び乗る。その後、獣王の背中から剣王がジャンプして空中で変形開始。



 腕が肩ごと上に持ち上がり、腕が縮む…のだが、MODEROIDでは腕が縮まずに90度に折れ曲がる。劇中にあった手首の変形もオミットされている。
 その後、足が縮み、足首が合体ジョイントになる。



 獣王が飛び上がり前足、後ろ足が折りたたまれる。ここも独自の変形ギミックとなっており劇中とは少し変形の仕方が異なる。その後、前足、後ろ足の太股部分が組み合わさる。MODEROIDでは若干内側に沈み込むギミックがあり、コレにより横幅が広くなりすぎないよう配慮されている。



 剣王と獣王が合体し、足首が展開される。合体自体はパーツ同士の渋みによる合体だが結構がっちりしており、多少振り回したところで外れることはない。



 剣王の正面(合体時、剣王は前後逆になるため)から鳳王が合体。劇中では鳳王の形のまま合体するのだが、ここも独自解釈で鳳王の体が180度回転してしまうため鳳王のまま合体することはできない。
 合体は首元、背面2箇所、両肩内側の計5箇所でロックされる。



 鳳王の爪を回転させて手首を出し、頭部に角飾りを取り付ければ…



 ライジンオー完成!


【ライジンオー】
 剣王・鳳王・獣王が合体したスーパーロボット。周囲のライジンエネルギーを動力源とし、各メカ単体の時よりも強大な力を発揮できるもののその威力に比例してエネルギー消費も増大している。



 流石にプラモデルだけあってスタイルは玩具よりも遥かにクォリティが高い!スタイルと可動、合体を両立するために合体ギミックの一部が変更されており、鳳王と獣王の尻尾は余剰パーツとなっています。
 頭部の角飾りは普段は獣王の頭部内側に収納されており、合体時は代わりに剣王の角飾りが収納されています。



 ライジンオーにもスタイル重視パーツが用意されており、胴体上部(首まわり)に黒いカバーパーツと足首をより大きな物に交換することでさらに劇中に近いライジンオーになります。剣王はカバーパーツを付けたままでも変形可能だけど、足首には変形ギミックがないのでこのままの状態では獣王に戻れない。手首も武器持ち手が変形用握り拳よりも一回り大きくなっていますが、もちろんこの状態では手首を収納することはできません。




 尺(画像枚数)の関係で今回はここまで(笑)。
 いや〜今見てもやっぱライジンオーはかっちょええ!合体ロボット特有の『合体しました感』がなく、こういうロボットとして自然な感じになるのがイイ。当時の玩具やブレイブ合金と比較しても肩の位置などが自然でスタイル的には合体可能なライジンオーとしてはトップクラスだと思います。
 次回はライジンオーの可動やポーズショットを紹介していきます。お楽しみに♪

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【MODEROID】ライジンオー その1

夢見る力は〜
絶対無敵ライジンオー♪


 ニャンハロー!予告通り、今回ご紹介するのはこちら!グッドスマイルカンパニーから発売のMODEROID・ライジンオーです!!
 いや〜ライジンオー、子供の頃からめっさ好きで!当時、玩具を買うことはできなかったので代わりにライジンオーガムという食玩を集めていたのだが、剣王だけはどっこにも売ってなくて(泣)。結局ライジンオーを完成させることができなかったという苦い思い出が…。
 長い年月を経てようやくライジンオーの立体物を手に入れることができて嬉しい限りです!

 まずはライジンオーに合体する3機のメカからご紹介!


【剣王】
 日向仁が搭乗する人型メカ。パイロットの動きをトレースして動く操縦系を持ち、仁の運動神経を活かした格闘戦を得意とする。名前の通り剣王ブレードという剣を武器として持つ。
 ライジンオーへの合体時は胴体、及び腰部、大腿部となる。普段は学校のグラウンド内に格納されており、100m走レーンをカタパルトにして射出される。



 ブレイブ合金の剣王もかっちょよかったけど、こっちはさすがにスタイルに拘ったコンセプトだけあってより劇中っぽい。下手にメッキパーツとか使ってないのがなおいい。

 ライジンオーの中核を担当するだけあって可動はかなり優秀。



 特に秀逸なのがこの股関節のギミック。足の付根の関節を下にスライドすることができ、コレにより可動域を大幅に広げることができるようになっています。



 上が通常の状態での限界可動域。下が股関節を下にスライドしたときの限界可動域。もう全然違うw剣王は合体時には前後逆になるので当然後ろ方向にも大きく足を曲げることができる。また前後だけでなく、左右への可動域も大きく広がります。


【鳳王】
 月城飛鳥が搭乗する鳥型メカ。戦闘機のような操縦桿による操縦系を持つ。バルカンやミサイルなどを装備しており、空からの攻撃を得意とする。
 ライジンオーへの合体時は頭部、バックパック、腕部を構成。ライジンオーの飛行制御を担当する。出撃時は学校のプールから格納スペースがせり上がり出撃する。



 こちらもスタイルはもうほぼ劇中そのまま。ガンプラほどではないものの色分けはかなりしっかりしており、ライジンオー時の肩はパーツによる色分け、翼部分の赤いパーツは最初から塗装された状態となっており、翼の基部の白い部分や尾の赤い部分など一部はシールとなっています。
 ちなみに尾の部分はライジンオー時のライジンソードとなるのだが、たしかにアニメを見返してみると真っ白だった。



 翼はかなり柔軟に可動。翼基部に引き出し式関節があり、ほぼ全ての方向にある程度動かすことができる他、翼を折りたたむこともできる。爪は前2本と後ろ1本を別々に動かすことができる。


【獣王】
 星山吼児が搭乗する四足獣型メカ。武器などは特になく、爪や牙、額の角で戦う。操縦系はバイクのような感じ。剣王、鳳王も搭乗方法は操縦席まで飛ばされる(落とされる)感じで結構怖いのだが、獣王のソレは3機の中でもダントツ。
 ライジンオーへの合体時は膝から下、及び盾となる。出撃時は体育館の天井が展開し、床がせり上がってから反転。裏側に張り付いている獣王が出現して射出される。



 アレ?なんか足が小さくね?と思った方。今回のライジンオーはいずれも独自解釈による合体ギミックとなっており、獣王の場合はソレが足に来ています。そのため、格納できるサイズがこの大きさとなっているのです。
 でもコレじゃあんまりなので、ということでスタイル重視のパーツが付属しています。



 うんwこれで見慣れた獣王になったwこのスタイル重視パーツは元の足の横から被せる形で取り付けます。個人的には完全変形の方が好きなのだが、こうすることでライジンオーに合体したときのスタイルがより劇中に近くなるわけです。



 可動範囲や可動部位自体はそれほどではないものの伏せやお手くらいはできます(笑)。ただ、劇中と比較するとたてがみがやや小さく、顔も少し細すぎな気がします。





 いかがだったでしょうか!?MODEROIDシリーズはシンカリオンでおなじみのプラモデル。各メカごとにある程度ランナーが分けられており、パーツ数の少なさもあってガンプラよりもずっと作りやすかったです。

 ちなみに絶対無敵ライジンオーは1991年に放送されたエルドランシリーズの第1作目。エルドランシリーズは(TVシリーズとしては)3作品あるがいずれも『光の戦士エルドランが敵組織の攻撃により戦えなくなり、やむを得ず子どもたちにスーパーロボットを託して地球の平和を守るために戦う』という内容。
 教室が変形して司令室になる、校庭や体育館からメカが出撃するなど、勇者シリーズやワタル、グランゾートなどの同じサンライズ作品と比較しても変わった設定が多いのが特徴となっている。

 発売元のグッドスマイルカンパニーでは現在、第2作目の元気爆発ガンバルガーのメインロボット、ガンバルガーを制作しているとのこと。個人的に好きなのは絶対無敵ライジンオーだけなので買うどうか…いや、多分買わない(笑)。

 次回は3機のメカが無敵合体!お楽しみに〜♪

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