wnngb728のブログ

( ´・ω・)y─┛~~~oΟ◯

すべての記事を表示

ランチパスポート


 


ランチパスポート=ランパスは、書店にて1000円で売っておりますww 今はほぼ47都道府県全ての地域に多分、地域版として売っていると思いますww

まだ、売られていない地域、σ(д・`★)ミィーの岐阜もまだない所もあるが、これは掲載している写真のランチが500円で食べられるのが特徴で、一人一冊持参してスタンプを押してもらうと食べれますww

だから、3人で行くならば3冊必要になりますww

1店につき3回まで食べる事が出来ますが〜確か〜100軒近い店が掲載されておりますww

しかも期間が90日しか有効期限がないと言う事で、全店コンプリートするにはかなりのハードルの高さであるww

店によっては通常750円くらいのランチが500円で提供されるが、リピートが増えれば店側もメリットがありまふww

サラリーマン・OLさんに人気がありますが、書店で探してみてΣd(゚∀゚。)ネッ♪

σ(д・`★)ミィーゎ、最近買ってないけどww

この記事の先頭へ▲

幸楽苑 美濃加茂店(美濃加茂市)



【店名】                     幸楽苑 美濃加茂店


【場所】                        美濃加茂市


【営業時間】                     11時〜翌2時


【定休日】                         なし


【席数】                           ?




 

 


【メニュー】                      鶏白湯らーめん


【値段】                           590円


【スープ】                          鶏白湯


【麺】                           中太麺ちぢれ


【点数】                            57点


【感想】


皆さんの街にもあるでしょうか?今日は少し時間がなかったのでチェーン店でのラーメンとなりましたww

福島県発の大型ラーメンチェーン店の幸楽苑≠ナありますww

ん〜何を頼むか悩んだのですが、期間限定メニューから鶏白湯らーめん≠チョイス。

まずスープですが、鶏の旨味はほどほど感じるが、う〜ん全体的にコク・味が弱い気がします。

塩ベースなのでさっぱりしているのが良いですが、味が弱い。

『麺』は、中太麺ちぢれ≠ゥな?プリプリとした食感は決して悪くはないが、良くもない。

鶏チャーシュー味玉・あおさ・ほうれん草・柚子・ネギ。

鶏チャーシューは、噛み応えは十分だが、う〜ん鶏肉の旨味と言うか味がやっぱり弱い。

まあ〜値段相応と言えばそれまでだし、チェーン店ということもあり、平均的な味に仕上げているのは分かるけど〜まあ〜こんなもんでしょ?と思う一杯。

この記事の先頭へ▲

一番軒 総本家(名古屋市名東区)



【店名】                      一番軒 総本家


【場所】                       名古屋市名東区


【営業時間】          月〜金     11時15分〜15時


                           17時30分〜24時30分


                  土・日・祝    11時〜15時30分


                             17時〜24時


【定休日】                      なし(臨時休業あり)


【席数】                           35席







【メニュー】                   辛味噌豚骨(味玉トッピング)


【値段】                           780円


【スープ】                          豚骨


【麺】                           細麺ストレート


【点数】                            73点


【感想】


久々の『一番軒』。相変わらず休日ともなると多くの客で賑わう繁盛ぶりで、待ち時間も発生しますが、豚骨ラーメンの店なので、回転が速い。

さて〜今回は何を注文しようかメニュー表を開いたら、中身は全く同じだが、またメニュー表記が変わっていて苦笑い。見やすくなったのか?見にくくなったのか?少々困惑しながらメニューを眺める。

でも大体決まっていたので値段の確認程度で眺める。

濃厚でありながら豚骨特有の臭みが一切ない豚骨スープに辛味噌を加えた一杯。

口当たりはクリーミーで滑らかでマイルドな豚骨スープは健在で、そこに僅かに感じる辛味噌の辛味とコクが加わり、後味が非常にスッキリしている。

シャキシャキの白髪ネギが絶妙なアクセントとなりながらも、濃厚なスープにさっぱり♀エを演出している。

『麺』は、お馴染みの低加水の細麺ストレート≠セが、細麺ちぢれ≠ニの2択になる。

ハリガネでお願いして、コキュコキュと歯切れの良さと小麦粉の香り・甘みが濃厚スープに絡む。

唐辛子の辛味自体は控えめだが味噌の風味あり、独特の味わいであるが、完成度の高さは相変わらず。

チャーシュー・海苔・味玉・白髪ネギ。替え玉すると鶉の卵≠ェ1個付いてくるし、注文時に鶏卵とうずらの卵との選択も可能。

チャーシューは、以前よりも厚みがあって、脂身の甘みが濃厚で、噛めば噛む程に豚肉の旨味が出て来る。

味玉もトロトロの半熟で良い感じ。



 

この記事の先頭へ▲

らーめん専門店 和田屋(名古屋市守山区)

 


【店名】                    らーめん専門店 和田屋


【場所】                       名古屋市守山区


【営業時間】                   11時30分〜14時30分


                              18時〜24時


【定休日】                           なし


【席数】                            9席




 

 


【メニュー】                   塩とんこつ(味玉トッピング)


【値段】                           790円


【スープ】                          塩豚骨


【麺】                          中太麺ちぢれ?


【点数】                            70点


【感想】


約1年半ぶりの『和田屋』。

今回はこってり≠フジャンルから塩とんこつ≠チョイス。

白濁した豚骨らしい色合いを見せるスープを、まずは蓮華にて一口・二口と口に運べば、最初に魚介系の風味が顔を出すが、その後、濃厚だけれど豚骨独特の臭みを一切感じさせないクリーミーな口当たりの旨味が支配する。

塩ダレも角がなく丸みのある感じで、濃厚で十分コク・甘みを感じる中に後味が非常にさっぱり≠ニした味わい。

魚介系の芳醇な風味は最初が一番強く感じたが、最初から最後まで口の中が爽やか。

塩とんこつ≠ネので、豚骨特有のどっしり≠ニした感じはないが、豚骨等の動物系と魚介系の素材の旨味や風味がバランス良くまとめられている印象。

自家製麺の中太麺ちぢれ?≠フプリプリとした独特の食感と噛んだ瞬間に小麦粉?の香りと甘みが漂う。

歯切れも良い感じで、一気に頬張る。

チャーシュー・メンマ・海苔・ネギ・味玉とオーソドックスの彩りだが、白ごまの風味がアクセントとして効いている。

チャーシューは、噛み応え十分・脂身の甘みと肉質の柔らかさ・旨味が口の中で踊りまくる。

見た目から旨い!!と言っている味玉も、やや半熟加減は堅めだが、黄身の甘みとネットリとした感覚が舌の上に残る。

この記事の先頭へ▲

中華そば 新谷(名古屋市守山区)

 


【店名】                      中華そば 新谷


【場所】                      名古屋市守山区


【営業時間】                  11時30分〜14時30分


                   土・日     18時〜20時30分


【定休日】                        月曜日


【席数】                          18席




                

 


【メニュー】                   ピリ辛チャーシューそば


【値段】                           1000円


【スープ】                          醤油


【麺】                           細麺ストレート


【点数】                            74点


【感想】


久しぶり〜でも3ヶ月ぶりの『新谷』。

何回も利用しているので、注文するのは決まっている。

醤油ベースの中華そば≠ニピリ辛チャーシューそば≠フ2種類で、チャーシュー・メンマ・海苔・大盛り等の増しで値段が変わっていく。

でも品数に余裕があったようなのでチャーシューが5枚入った『ピリ辛チャーシューそば』であります。

チャーシューを作り時に使う醤油ダレ≠、そのままラーメンのタレとして使い、そこにお湯を注ぐ、竹岡式であるが、ただ単にタレにお湯を注いだだけでは、恐らく、このシンプルなのにコクのあるスープ。最初は薄く感じるが、食べ進めて行くと、チャーシューの旨味がスープに溶け出して、独特のコクと醤油の香りが支配するスープにはならないと思う。

この醤油ダレにどのよーな素材が使われているかは素人の味覚・舌では判断出来ないが、一度ではなく、毎日継ぎ足して、チャーシュー・豚肉の旨味を閉じ込めた醤油ダレ

そこに特製のピリ辛さ仕立てスープだが、これも鷹の爪を単に加えただけでは、醤油・辛味・コク・香り・独特の甘みは出せないと思う。

『麺』は、細麺ストレート=Bやや硬めの茹で加減で、程よいコシと食感・舌触り・喉越し共に十分満足できる。

チャーシュー・メンマ・ネギ・海苔。

箸で簡単に崩れる厚みがあるのに柔らかなチャーシューは、脂身と肉質の部位がバランス良く、スープが染み込むと独特の味わい。

メンマ・海苔は箸休め程度。

ネギは、このスープにおいて貴重な存在感を示す。



この記事の先頭へ▲

お名前メモする