wnngb728のブログ

( ´・ω・)y─┛~~~oΟ◯

2019年12月の記事

花月嵐 江南店(江南市)

 



【店名】                       花月嵐 江南店  


【場所】                          江南市


【営業時間】                      11時〜24時


【定休日】                          なし


【席数】                           30席




 



【メニュー】                 道豚堀あまウマラーメン(味玉付き)


【値段】                            860円


【2019年合計金額】                    93500円


【スープ】                           醤油


【麺】                            細麺ストレート


【点数】                             65点


【感想】


2019年最後のラーメンは、109軒目。大晦日と言う事も有って休業の店が多い中重宝するのが、


チェーン店。約2週間ぶりかな?花月嵐 江南店=B


今回は、冬季限定メニューの道豚堀あまウマラーメン≠チョイス。


恐らく、大阪のラーメン神座≠フインスパイアかな?


スープは、白菜の旨味が効いていて、全体的に甘みが有るが、ピリ辛ニラの存在のお陰で、甘みの


中に適度な辛さが中々良いアクセント。やや甘みが強い気もするがコクも有るし、動物系の旨味も


しっかり。


麺は、細麺ストレート=B個人的には緩い食感だったが、白菜の影響かな?お鍋の後の〆のラーメ


ンの様な感じでした。



この記事の先頭へ▲

梅光軒(名古屋市千種区)

 



【店名】                          梅光軒


【場所】                        名古屋市千種区


【営業時間】                    11時30分〜14時15分 


                            18時〜20時15分


【定休日】                          金


【席数】                           14席




 



【メニュー】                       しおバター


【値段】                          900円


【2019年合計金額】                  92640円


【スープ】                          塩


【麺】                           細麺ちぢれ


【点数】                            68点


【感想】


2019年108軒目は、約6年ぶりの梅光軒=B恐らく〜多分今年最後となるかな?ラーメン行脚。


名古屋で旭川ラーメンと言えば、梅光軒≠ェ一番先に思い浮かぶ程の老舗店。


知らない間に代が替わっていたのは少々驚いたが、取り敢えず、塩ラーメン≠ノバターをトッピン


グしてしおバター≠ナ楽しむ事にした。


スープの表面には油が結構浮いているが、口に運べば思いの他油っぽさは無く、非常にまろやかな


口当たりの中に鶏ガラの優しい旨味と丸みが有り角のない塩加減に野菜も入っているのかな?仄か


な甘みも感じるあっさりスープ。


バターがスープに徐々に溶け出して行くと、風味とコクが増して来る。


只、このバターは無塩ではないので、スープの最後の方は塩気が少し強く感じた。


麺は、細麺ちぢれ=B緩い食感では有るが、ちぢれ≠フ分だけ適度な噛み応えも有る。


コーンの甘みも良いアクセント。チャーシューは、若干パサ付きを感じたが噛んだ瞬間、豚肉の旨味


を感じ適度な厚みも嬉しくなる。



この記事の先頭へ▲

中華そば 呵呵(津島市)

 



【店名】                       中華そば 呵呵


【場所】                          津島市


【営業時間】          火・水・金    11時30分〜14時


                            18時〜21時30分


                   土・日     11時30分〜14時


【定休日】                         月・木


【席数】                           17席




 



【メニュー】                        担担麺


【値段】                          840円 


【2019年合計金額】                  91740円 


【スープ】                         担々麵


【麺】                        (平打ち)中細麺ちぢれ


【点数】                            73点


【感想】


2019年107軒目は、約3年ぶりとなる中華そば 呵呵=B未食メニューの中から担担麺≠チョイ


ス。


スープは鶏ガラベースだが、一口・二口と口に運べば、濃厚な胡麻の甘みと香りと共に程良いコクが


支配する。


担々麺らしく単調な味わいでは有るがスープにナッツと刻んだ玉葱の食感が絶妙なアクセントになっ


ている。


正直に言ってパクチーは良く分からなかった。


スープの周囲に自家製ラー油が添えられているが、ラー油の香りは豊かだが辛さは控え目。


麺は、やや平打ちの中細麺ちぢれ≠ゥな?コシや食感は緩めながらも濃厚なスープをしっかりと受


け止めており絡み具合も抜群。


途中から山椒を少量振り掛ければ更に香りが豊かになるのと、山椒独特の辛味もあり風味豊かな一


杯に変わる。



この記事の先頭へ▲

麺達本店(豊明市)

 



【店名】                         麺達本店


【場所】                          豊明市


【営業時間】                    11時30分〜14時


                             18時〜23時


【定休日】                         水曜日


                             第2・4火曜日


【席数】                           34席




 



【メニュー】                    みそ台湾(味玉付き) 


【値段】                           950円


【2019年合計金額】                   90900円


【スープ】                        (豚骨)味噌


【麺】                          中細麺ストレート


【点数】                            68点


【感想】


2019年106軒目は、約4年ぶり(実質は3年11ヶ月ぶり)の麺達本店=Bメニュー表を見ながら、未食


だったみそ台湾≠ノ味玉をトッピングしての注文。


豚骨スープに辛味噌を加えた様なビジュアル。そこに、炒めたキャベツ・モヤシ・ニラ?に台湾ミンチが


盛り付けられている。


まずは、スープだが、元々、この店の豚骨(豚骨ラーメンが看板)はライトトンコツ。


そのライトトンコツに辛味噌を加えて力強さとコクの深いスープに仕上がっている。


味噌の香りやコクは感じる物の味噌自体の力は控え目。豚骨の旨味と辛味噌のコクの有るスープに


なっているのと、ニンニクの風味が効いたシャキシャキの野菜達の存在感が抜群。


名古屋の台湾ラーメン≠ニは少し違うが、決して辛くはない。辛くはないが、程良いピリ辛感の


有るスープ。


麺は自家製の中細麺ストレート=Bメニュー表には太麺≠ニ記されているが、自分の中では中


細麺=B


適度なプリプリとした食感でコシも適度に感じる麺にスープが絡む。



この記事の先頭へ▲

つけ麺道 開花屋一貫(名古屋市名東区)

 



【店名】                      つけ麺道 開花屋一貫


【場所】                         名古屋市名東区


【営業時間】                      11時〜14時30分 


                              18時〜22時30分


                     日・祝     17時〜21時30分


【定休日】                           火曜日


                               第1・3月曜日


【席数】                             22席



    

 



【メニュー】                         和正油


【値段】                           830円


【2019年合計金額】                   89950円


【つけ汁】                         豚骨魚介


【麺】                           中太麺ちぢれ


【点数】                            58点


【感想】


2019年105軒目は、約3年ぶりの開花屋一貫=B注文したのは、こちらも久々のつけ麺=B


つけ汁≠ヘ、定番の豚骨魚介≠ネのだが、う〜ん・・・・・これが薄い。正直に言って酸味が抑え


られているのは良いのだが、とにかく動物系(豚骨)のコクが弱い。


サラッとしたタイプのつけ汁≠ゥらは、何となく豚骨かな?と思わせる口当たりは感じる物の、コクが


弱いので、魚粉が強過ぎると言うか目立ち過ぎる。


更に、つけ麺≠フ特性上、つけ汁≠ェ次第に温くなって行くのは、ある意味仕方ないと言えば仕


方ないのだが、今では、その温くなる・冷めると言う欠点を補おうと工夫している店も多い中、この店


は・・・・と言うか、偶々なのかも知れないが、最初からつけ汁≠ェ温い。


その温さに対して、中太麺ちぢれ≠フ方も、水での締めが足りないので中途半端に麺が温い。


水での締めが足りないので、モチモチとした食感は感じたがコシが弱い。茹で過ぎ?と思った程。


しかも、水切りも不十分なので、食べ進める程につけ汁≠ェ薄くなる。


この店は、つけ麺≠謔閾ラーメン≠注文した方が無難かな?



この記事の先頭へ▲

お名前メモする