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2020年06月の記事

ばりばり軒 一宮本店(一宮市)

 



【店名】                     ばりばり軒 一宮本店


【場所】                          一宮市


【営業時間】                      11時〜27時


【定休日】                          なし


【席数】                           21席




 



【メニュー】                   チャーシューメン(味玉付き)


【値段】                          1090円


【2020年合計金額】                  51530円


【スープ】                         豚骨


【麺】                          細麺ストレート


【点数】                           68点


【感想】


2020年57軒目は、約4年ぶりのばりばり軒 一宮本店=B


メニューは、豚骨ラーメン≠フみで、トッピング等をすると値段が変わって行きます。


約4年ぶりなので、記憶違いかも知れないのだが、以前に比べて少し仕様が変わった?


スープは、サラッとしているがマイルドでクリーミーで軽い口当たりでは有るが、しっかりと感じる豚


骨%ニ特の旨味と甘みが舌の上で纏わり付きながら風味が広がって行きます。


以前の記憶だと、もう少しスープのコクが強かった気がするし、コクの源でも有る辛味ダレも以前より


も少ない気もする。


麺も変わった??


細麺ストレート℃ゥ体は変わらないが、以前よりも細くなってる?


その為、一応博多ラーメン≠フ店らしく茹で加減の表示は有るし、自分もバリカタ≠ナお願いした


が、この細さだとベストはハリガネ≠ゥな?


それでも小麦粉の甘みと香りは豊か。


チャーシューは、4年前の記憶だと厚みが有った気がするが、今回はバラ肉タイプ?


脂身の少ない部位なので、柔らかさと言うよりも噛み応え重視かな?


少しずつリニューアルを重ねている印象を受けたラーメンだったが、以前のインパクトが強かったか


ら?


今回はあれ??≠チて感じだった。悪くはないけど。



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麺屋 もり田 可児本店(可児市)

 



【店名】                     麺屋 もり田 可児本店


【場所】                          可児市


【営業時間】                    11時〜14時15分 


                             17時〜22時


【定休日】                          なし


【席数】                           22席





 



【メニュー】                     鶏ちゃんまぜそば


【値段】                           900円


【2020年合計金額】                   50440円


【スープ】                           なし


【麺】                         中太麺ちぢれ(平打ち?)


【点数】                            70点


【感想】


2020年56軒目は、約5年ぶりの麺屋 もり田 可児本店=B現在は、多治見市・美濃加茂市にも支


店が有ります。高山ラーメンの名店、豆天狗≠フ暖簾分けの店。


今回、注文したのは、鶏ちゃんまぜそば=B


鶏ちゃん≠ニは・・・・・下呂や郡上の地域で食されている鶏肉料理で所謂、B級グルメ。


地域によっては、醤油や味噌で味付けされていますが、この店の鶏ちゃん≠ヘ味噌ベース。


信州味噌の様な甘みが特徴の味噌ダレが丼の底に沈んでいるので、卵黄を崩しながら、海苔・ニラ・


ニンニク・ネギ・魚粉を均一になる様に、麺と絡め始めます。


そして、頃合いを見計らって一気に頬張ります。


味噌の甘みと香りに、それぞれの薬味が絡み合って食べ応え十分。


麺は、モチモチの食感で十分過ぎる程のコシを感じる中太麺ちぢれ=B


少し気になったのは、この味噌ダレに対して薬味の存在感が強過ぎるかな?特にニラは煩く感じた。


肝心の鶏肉は味噌でコーティングされているのは良いが、少し肉質が硬いかな?







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一富士らーめん(一宮市)

  



【店名】                       一富士らーめん


【場所】                          一宮市


【営業時間】         火〜土        11時〜14時


                            17時30分〜0時           


                 日・祝        11時〜14時


                            17時30分〜23時    



【定休日】                         月曜日


【席数】                           23席





 



【メニュー】                       塩らーめん


【値段】                           710円


【2020年合計金額】                   49540円


【スープ】                           塩


【麺】                           細麺ちぢれ


【点数】                            66点


【感想】


2020年55軒目は、約7年ぶりの一富士らーめん=B


注文したのは、塩らーめん=B


スープは鶏ガラベースだが、最初こそは塩が強く感じたが次第に良い塩梅になって来る。


何処か懐かしさを思い出させてくれる塩らーめん=B


シャキシャキの野菜の旨味もスープに染み込み出して来ると、仄かな甘みも感じる様になる。


スープに散りばめられている胡麻が良いアクセント。


麺は、細麺ちぢれ≠ゥな?


緩い食感では有ったが、さっぱりとした塩スープとの相性は悪くはない。


チャーシューは、薄いタイプだが、しっかりとした味付けで柔らかい。噛み応えも有る。

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来来亭 長久手店(長久手市)

  



【店名】                       来来亭 長久手店


【場所】                          長久手市


【営業時間】                       11時〜24時


【定休日】                           なし


【席数】                             ?




 



【メニュー】                      味玉ラーメン


【値段】                          810円


【2020年合計金額】                  48830円


【スープ】                          醤油 


【麺】                          細麺ストレート


【点数】                           64点


【感想】


2020年54軒目は、来来亭 長久手店=B


この店は初めてですが、チェーン店なので何処で食べても味は同じ。


注文するのも、毎回同じで味玉ラーメン=B


濃い目の醤油に背脂が浮いている京都風のラーメン。


醤油自体は少し強めと言うか辛めだが、背脂の甘みが良い塩梅になっている。


麺は、細麺ストレート。茹で加減を選ぶ事は出来るが、感覚的にどれを選んでも大概同じ。


ただ、醤油スープ・背脂に十分に絡む麺は小麦粉の香りと甘みが楽しめる。


豚バラチャーシューは、薄いタイプだが程良い脂身の甘みと適度な噛み応えが有る。



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ドクター・ドリトル

 



【公開日】                      2020年6月19日


【上映時間】                       101分


【あらすじ】


動物と会話する事が出来るドリトル先生≠ヘ、世間と距離を置き、頑固なオウムや臆病なゴリラ、陽気


なシロクマと言った個性豊かな動物達と暮らしていた。


ある日、若き女王が倒れた事を知ったドリトル≠ヘ宮殿へ。


毒が盛られていた事を突き止め、唯一の解毒剤エデンの樹≠フ果実を求めて伝説の島へ向かう。


だが、冒険の途中、国を揺るがす陰謀に巻き込まれてしまうのであった。





 



【感想】


本来は3月の春休み映画として公開予定だったドクター・ドリトル=B


今後も、特に4月・5月公開予定だった作品も順次公開されて行きます。


この作品は、昔エディ・マーフィー℃蜑奄ナ映画化された事が有りますが、う〜ん・・・・・覚えてない。


元々春休み映画で有る事と、原作は児童文学と言う事で子供向け?と思われるが、ターゲットは子供だ


が、大人でも普通に楽しめます。


原作を知らなくても冒頭で大まかなあらすじ≠燉ャれるので大きな問題はなさそう。


映画としては普通に楽しめましたが、ストーリーは少し淡泊かな?


まあ〜グダグダと細かい説明を描くよりは潔い感じは受けますが、もう少しストーリーを流れる様にして


くれると、もっと分かりやすくなる気もしました。


それと、恐らく、この作品のキーパーソンとなる筈の助手志望の男の子の存在感が弱い。


存在感薄過ぎて、何の為に居るのか?分からなかった。


ドリトル先生が何故動物と話せるのか?≠証明する為の助手志望の男の子だと思うけど、確かに


ちゃんと動物の言葉を勉強して話してたと言う事は分かったけど。


只、動物達の漫才は結構笑えるし、CGと分かっていても動物達の表情が豊か。


作風としては冒険ファンタジー。


見所は色々有るけれど、鯨に船を引っ張って貰うシーンは良かったです。


よ〜く考えると辻褄が合わない所も多いけれど、深く考えなければ十分に楽しめます。













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