今週は全公開w

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リバーシの記事

懐かしい( ^ω^)・・・

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  • 2000/01/01
  • 【リバーシ】
  • 初プレイ

2000/1月1日
リバーシ初プレイw


17年経った今・・・・

全然勝てまてんキィィィィw

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頑張る!


オセロ勉強ちゅうw

ストナーズトラップ

通称ストナー(ストーナー)と言われ、隅を一個あげるかわりにもう一つの隅を取りにいくという理論で、具体的には、 X打ちをして自分の石で筋を通し、次番に辺につけて隅を取りにいくといった理論です。

ストナーのできる条件
  • X打ちをしても、相手がすぐに隅を取れない事。また、次の自分の番に辺に打てる事。
  • 相手がC打ちをしている事。自分がX打ちをした後で自分の番に辺に置いた時、相手が辺をとるとXの石がひっくり返ってしまうこと。

などです。

具体的な条件は・・・
  • 下例のように、辺(例ではa列)がC打ちをしてること。3つまたは4つ石がならんでいると、ストナーができやすい。
  • 下例のように、中辺(例ではb列)に自分の石がないこと。(あってもX打ちした後、辺に打てればOK)
  • 辺に垂直な中辺(例では7列)に相手の石があること。

などです。

ストナーのメリット
  • 自分が隅1つと2辺を取れるのに対し、相手は隅1つと1辺しか取れない事。
  • 辺を二つとれるのでかなりの確率で勝つ事ができる。

ことでしょう。

具体的に説明しましょう。「図3−1」を見てください。白番です。上で述べたようにa列に相手の石が4つあり、黒はC打ちをしています。

ここで、白は「A」と打つのが、ストナーの手筋です。たとえ、白「A」と打っても、黒はa8には置けないことに注意して下さい。


黒は「B」と打ってホワイトライン(右上がりの対角線)を切って「a8」を狙ってきますが…





白「C」でストナーの完成です。黒は「a7」に打つことができず(打ったら「a8」を白に取られてしまうため)白は絶対にa1を手に入れることができます。

この例では、白b7といった対角線を切る一手が存在したため、黒はa8の隅を取ることができるものの、白もa1と隅を取ることができ、その上1列目も自分の確定石にしていくことが出来ました。


↑図を見てください。双方が最善手を打ち合った途中結果です。黒に8列を取られていますが、白は1列目とa列の大半を自分のものとしています。

ちなみに、この後、双方が最善手を打てば白20石勝ちとなります。

ストーナーは中盤で勝負を決める、逆転を狙う等重要な手筋ですので是非マスターされることをお勧めします。

(注)
ストーナーは3手目に辺の石に当てられることが重要です。相手の2手目によってはそれができなくなることがありますので、少なくとも3手目までを読んでから実行することが大切です。(失敗すると悲惨な結果が待ってたりします。)


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オセロんろn゚+.(*ノェノ)゚+

今日は、夫と

 

オセロをしたヾ(・∀・。)ノダ-!!

 

おもしかった(ノ∀`*)テヘッ♡💝



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