■監督名:長見良■のブログ

お堅い話は、しばらくすると カテゴリー「ハンゲーム全般」に移します。

ハンゲ全般の記事

運営の発表について

「ソロモード(仮)」実装見送り

 

 

なんですか、それは・・・

 

アップデート内容が どうこうという話よりも まず、 運営

 

「約束破リ」 をしたことに、衝撃を感じました。

 

 

 

 

1.「ソロモード(仮)」見送りについて

 

 

もう 眩暈(めまい)が しそうです・・・

 

過去、信用を失うような ミスと対応を 何度も繰り返してきた ハンゲ様ですが、

 

さすがに 事情説明もなく、堂々と 約束を破ったら イカンでしょうが。 

 

 

 

こんなことをして、今後 ユーザーがついてきてくれるかどうか、大変ギモンに思う

 

 ・・・ところなのですが、もはや

 

「ユーザーが ついてこようが どう思われようが、知ったことではない」 という

 

投げやりな印象を 受けたのは、果たして 私だけでしょうか。

 

 

 

開発を公言していた以上、投資計画(スケジュールと予算)が 存在していたはず。

 

それを ご破算にするような意思決定が ハンゲ社内でなされた、ということ

 

多くのユーザーによって 幾度となく 予言されてきた、このゲームの終末ですが

 

いよいよ近づいてきたのかな、と感じました。

 

ハンゲには、このゲームを続けていく気力が あるのでしょうか。

 

 

 

 

2.アップデート内容について

 

 

( 以下、このゲームが そう簡単には終了しないという 希望的観測のもとに、意見を述べます)

 

 

(1) 新スタジアム

 

  「デッカイスタジアム」のように、デッキの構成に影響を与えるような

 

  特徴のある球場を 願っています。

 

 

 

  「デッカイスタジアム」については、人によって 好き嫌いが分かれるものの、

 

  守備力や走力を備えた選手に光があたり、従来以上に スピード感と

 

  緊張感を感じられたことが、長見には とても新鮮でした。

 

 

  

  どうせ球場を増やすならば

 

  「球場の数だけ、デッキのパターンが必要」 と ユーザーに思わせるくらいに、

 

   球場に個性を出してほしいと思います。

 

 

 

     WP上限や 年度制限などの 安易な条件変更で デッキの組み替えを強要したり、

 

  試合に関係のない遊び要素を入れすぎた結果 画像処理に負担がかかり

 

  画面パグや フリーズが 多発するような球場を作ったり、

 

  そうした小手先の バリエーションだけは、勘弁願いたいものです。

 

 

 

 

(2) 守備シフト、バスター、釣り球

 

  対戦型ゲームの 面白さは、駆け引きにある!

 

  ・・・と言い切っても、差し支えないように思います。

 

  ですから、選択肢が やたら多ければいい、というものではありません。

 

 

 

   選択肢のうち、どれかひとつが「無敵・最強」になってしまっては

 

  「駆け引き=面白さ」 が生まれる余地は、なくなってしまうのです。

 

 

 

  ただひとつ、確実にいえることは

 

  選択肢を増やすほど、ゲームバランスの調整が大変になります。

 

  ・・・が、運営は どの程度 テスト検証しているのでしょうねぇ?

 

 

 

  今回も例によって、ユーザーテストは用意されず、ぶっつけのリリースです。

 

  これらの新機能が 、ゲームバランスを破壊しないことを 祈っています。

  

 

 

  (今までの経験則だと、どれかひとつは、ゲームバランスを崩壊させて 取りやめになりそうな

 

   予感・・・。 とことん調整していく気力が、今の運営に あるといいのだけれど・・・)

   

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許し難し

以前、当ブログで

 

アカデミーポイントの不具合を、記事として取り上げましたが ...

 

外部ブログで まるまる盗用されていたことが 判明。

 

 

 

盗用者は、例の「晒し」プレイヤー。

 

長見に事前相談も 事後連絡もなく、記事全文(画像含む)を盗用している。

 

どういう神経をしているのだろうか。

 

 

 

盗用ブログ先では、長見への「御礼コメント」が添えられている ... が

 

ちょっと待て。

 

なぜ、「長見が そのブログをみている」ことを前提に 語っているのだ?

 

それで、筋を通したつもりでいる 神経が分からん。

 

これが この人の流儀なんだと思うと、怒り心頭である。

 

 

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長見自身は、

 

晒しプレイヤーが プレイヤーブログ上に 外部ブログへのリンク記事を

 

延々と投稿していることについて 正直うんざりしていた

 

「運営に削除されると分かっていて、やっている行為」だからと 傍観していた。

 

 

 

また、長見の運営批判記事と、晒しプレイヤーの行為には

 

接点はないものだと思っていた。 だが今回、考えを改めることにする。

 

 

 

今回、長見が盗用された記事は、

 

(もちろん プレイヤーの晒し行為ではなく)運営への批判記事であるが

 

しかし長見には 今回の一件で、晒しプレイヤーに対する

 

拭い難い、決定的な不信感が芽生えた。

 

たとえ主張が 一部重なるとしても、手段・行動基準には とうてい賛同できない。

 

 

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勝手にリンクを貼り付けられていた記事は 削除した上で、はっきりと宣言する。

 

 

長見は、晒しプレイヤーに 協力するつもりはない。

 

■ 個人プレイヤーを晒す行為は、忌むべき行為である。

 

■ 運営を批判する行為において 他者の記事を盗用する正当性は、認められない。

 

 

上記の2点は、(運営の規約とは 関係なく)「常識」だと思っている。

 

 

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長見が記事にしている「批判ネタ」は

 

運営の削除基準の対象外、すなわち 運営の目からみても反論できない内容であると

 

自負している 

 

 

 

外部ブログでも、(運営の基準と同じである必要はないが)自己規律は必要だ。

 

一線を踏み越え、タガを外してしまった結果が、今回の盗用の一件だったと受け止めている。

 

 

 

粗相はあったが、悪意のつもりはなかった、と受け止めることもできる。

 

だが 逆にいえば、今回の件は

 

「悪意の有無にかかわらず、特定ユーザーが関係する記事には トラブルリスクが 必ず伴う」

 

ことの証明にも なったことと思う。

 

 

 

今回の一件から

 

ファミスタブログ内において、「運営権限」と「運営への通報制度」は

 

必要悪なのだ、と実感した。 

 

この2つは、自己規律が働いていない人が 垂れ流す「トラブルリスク」に対する

 

セーフティネットの役割を、果たしているからだ。

 

 

運営が用意したシステムである以上、運営に監督責任があるのは 当然だが、

 

そのおかげで ユーザーは

 

ユーザー間のトラブルから(万全でないにせよ、ある程度)守られている。

 

そのこと再認識した次第。

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不具合報告

タイトルのとおり、不具合報告です。

 

 

※運営には 別途報告を上げており、その補足情報です。 

 

 

 

 

 

 

俺ジナルCOM戦の 終了直後から、

 

上画像の画面で フリーズ したままです。

 

(8/29 AM 06:50 - 06:57 の事象)

 

 

※状況が変わらないため、10:50頃に アプリを落としました。

 

 

 

 

 

 

上画像のとおり、

 

PC側のアプリケーションが 応答していない わけではありません

 

純粋に、サーバー側の不具合だと思っております。

  

 

 

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※別件ですが、上画像の画面から

 

 「GAME START」(または「クライアント ダウンロード」)を実行した直後に

 

 表示されるプログラム名が、ハングル文字になっています

 

 

 

 さすがに ハングル文字では

 

 「不明のプログラム」が 安全なものなのか 判断できません。 

 

 

 

 YES/NOをたずねられたとき

 

 ダウンロードを続行して良いものか、躊躇しました。 

 

 他のユーザーも 同様だったのではないでしょうか。

 

 

  

 日本向けのサービスなのですから、ユーザーが困らないよう

 

 日本語表記に 改めていただきたく思います。

 

 (今週木曜のメンテ以降の事象です)

 

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ゲームの楽しみ方。

最近、一部の特定の方からの 粘着な書き込みが多いですね。

 

こういうネタを書くことで、反応がくることも承知の上で、一言。

 

 

以下は(長見としては珍しく)対運営へのメッセージではありません。

 

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1.長見のゲームの楽しみ方

 

 

 最近は、ゲームで「余計な」ストレスを溜めないようにしています。

 

 もちろん、マナーの悪さで ウサを晴らすとか、

 

 そういう低次元のお話では ありません。

 

 

 

 ゲームのルールに、柔軟に、現実的に適応することで

 

 それなりに「野球ゲーム」を楽しむことです。

 

 

 

 ナムコの「ピノ」の存在を

 

 リアルでないと否定しても 仕方のないことですし。

 

 チーム愛も、制度として存在する以上、恨み言をいっても 仕方なし。

 

 

 

 これらと「外角2度曲げ」を 同等に考えることは

 

 一般論としては 必ずしも適切ではありませんが

 

 相手が「外角2度曲げ」を 使ってきたとしても

 

  それは「アリ」なんだと、自分の心構えとして

 

 「広く 受け止める」ようにしています。

 

  

 

 「読み」で 外角2度曲げに 対応できる方は

 

 そういう 受け止め方を 出発点として、

 

 地道に 腕を磨いてきた方々だと 思っています。

 

 長見も、その考え方・前向きな姿勢に 賛成です。

 

 

 

 そりゃ、ひどいラグの人と対戦して

 

 ボカスカ 打たれることも、たまに あります。

 

 それはそれで 一定の確率で起きる「アンラッキー・イベント」なんだと

 

 考えるようにしています。

 

 

 

 理想と現実のギャップを ただ嘆くだけでは

 

 PC画面にツバを飛ばして、ストレスを溜め込むだけ。

 

 その頻度を、自分では 減らしたいと思っています。

 

 

 

 「あきらめ」というよりは

 

 「割り切り」と言った方が、少しカッコ良く聞こえるでしょうか。

 

 

 

2.長見は「外角2度曲げ」も使うのか?

 

 

 結論を先に言えば、YESです。

 

 システム改善により、以前のような「バグスト」を見かけなくなってからは

 

 当たり前のように使われている現実があります。

 

 そうした中、自分だけに 制約を設ける必然性を 感じなくなりました。

 

  以後、長見も 投球の組み立ての中で「外角2度曲げ」も取り入れています。

 

 

 内外角、緩急を織り交ぜながら

 

 流し打ちや 引っ張りの 得手不得手などの 相手のクセを

 

 できるだけ早く発見しようと 探りを入れてゆく過程が

 

 投球の組み立ての楽しさ、醍醐味です。

 

 

 

 探りを入れていく中で、

 

 手ごたえのあった球は 次第に 比重を増やしていきます。

 

 相手の腕次第では、それだけで 試合の勝敗が決してしまいます。

 

 

  ちなみに、初回から 100%外角厨、などという指摘は あたりません。

 

 

 

3.入れ替えリーグの実態

 

 

 入れ替えリーグの、1軍レベルの力量を持つ相手では

 

 そう簡単に抑えることは できません。

 

 たとえ外角2度曲げだろうと、読まれてしまえば 簡単に打たれます。 

 

 ここでは、投球パターンの豊富さが 勝敗を分けることになります。

 

 

 (ここでいう「投球パターン」とは、1人の打者に対する 一連の投球のこと。

 

  初球の入り方など、「カウントに応じたコース・球種のクセ」を指します。)

 

 

 

 長見が実行しているのは、こんな感じです。  

 

 

 ・初回は、3種類ぐらいの 投球パターンを 交互に使う。

 

 ・回を追うごとに、相手の苦手と思われるパターンの 比重を上げていく。

 

 ・相手に十分意識させたところで、ある回から ガラリと投球パターンを変える。

 

 ・相手が中途半端な対応になってきたら、相手の苦手なパターンに戻す。

 

 

 

 こうした「相手に慣れさせない」投球と、駆け引きが 重要だと思っています。

 

 

 

 

4.ポリシーの貫き方について

 

 

 外角2度曲げをする人が増えている一方で

 

 外角2度曲げは 全球スルーする人もいます。

 

「相手に勝利を差し出すことになっても、自分のポリシーを貫く」

 

 その考え方は アリだと思います。

   

 

 ただ、それ以上の主張をされたい場合は、

 

 本来、ご自分のブログで書けばよろしいかと。

 

 それを どう受け止めるかは それを読む人々の判断だと思います。

 

 

 

 せっかく、そういう情報発信の手段が 用意されているのに、

 

 他人の目に 触れる機会が多いからといって

 

 掲示版で 名指しで批判したり、

 

 サブ垢を使ってまで 他人のブログを荒らしたり、する

 

 その「お手軽」で「陰湿な」行為は

 

 とても正当化できるものでは、ないと思います。

 

 

 手段がマズいばかりに、主張以前に幅広い支持を得られない。

 

 そんなことも あるでしょうに。

 

 

 

 

5.おわりに

 

 

 かつて、掲示版では

 

 意見のやりとりを させていただいたことも ありました。

 

 相手の人格や 経験までを、全否定しない」

 

 そういうマナーさえ守れていれば、たとえ結論が一致しなくても

 

 一般常識の範囲で、部分的にでも 共感を積み重ねることができる。

 

 残念ながら最近は、そういうスレも見かけなくなりましたが …。

 

 

 

 最後の方は とりとめのない話になってしまいましたが

 

 部分的にでも、共感していただけた点があれば 幸いです。

 

 

 ここまでお読みいただき、ありがとうごさいました。

 

 駄文長文、失礼しました。

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ブラウザリーグ

ブラウザリーグより

 

 

COM戦にて。 勝つには勝ったが、すごく不自然な 試合展開 ・・・

 

 

 

 

 

 

 

そして

 

もはや、何のスポーツだったのか 分からん状態 ・・・

 

 

 

 

 

とにかく、試合展開が 大味過ぎて。

 

一体、どういう仕組みなのかしら。

 

自分には理解できませんでしたが ・・・

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