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2021年10月17日の記事

様々なニュースに一言 年跨乱編 その407

本日の共通のテーマは、
「ちょっと、、バイデン?息してる?」

名前を間違えたり、言葉が出てこなかったり、
出てきたかと思えば主義主張がガタガタだったり
おかしなことを言ったりと、

別の意味での『暴言王』を発揮する彼の所業が
何を招いたというのでしょうか?


@「欧州外し」、深まる米不信=インド太平洋戦略でEU
▼時事通信社 9月19日の記事の題名なのですが、
 アドレスはこちら。

 某番組にて、大統領選挙戦前から最中、決着後も、
 ジョナサン・ソーブルさんという方がいて、
 アメリカのジャーナリストの方のようですが、
 ペラペラの日本語で、

 「彼は穏健派で色んな人の意見を
  取りまとめるのは得意としていて!」
 
 と、引き合いにトランプバッシングも必ずしつつ
 常にバイデンアゲアゲスタイルの発言を
 しまくっていたんですが、

「あー、この人アメリカ民主党教にでも
 加入しているんだろうかなぁ?(鼻ホジ)」

 と、適当に聞き流していました。
 でもまぁさすがに、
 まったくの大ウソではないだろうと、
 その辺は彼の発言を少しはね、
 考えてはいました。

 はて、これが計算に基づくものなのか?
 普段通りの「ボケ発動」の賜物なのか?

 いずれにしても相手側には伝わっておらず、
 反発を公然とこの場、この状況下で招く事に
 何の意味があるのか理解不能です。

 調整役が得意だったんじゃないのかよ^;
 元々そんなになかった発言の信用度が、
 そちらの毛根の如く死滅してしまったようです。
 
 
A「米国は中国を攻撃しない」
 と中国に電話した米軍トップの真意
▼JBpress  小川 博司 9月20日の記事の
 題名なのですが、アドレスはこちら。

 目を疑った、というのはまさにこの事なんですが、
 日米連携や同盟よりも米中協調路線と
 化したんでしょうかね?その転換点が今?

 驚きは無かった、と言えば嘘になりますが、
 それはまったくの想定外が発生した、
 というよりも、本当に正体を現して、
 これまでの全てを無に帰すような選択を、
 可能性はあったとはいえやるのか?マジか?

 と、その愚かさに対して、ですかね。
 怪しい動きは多数あったにせよ、
 このタイミングで、ですかぁ。

 例えば第二次大戦中の戦争中に
 米中がタッグを組んで日本やその同盟関係を結んだ国と
 戦う構図があった事は歴史の資料上、
 現状認められていて。

 裏で策謀を散々練られ、それにまんまと引っかかって
 いった様があったわけなので、

 今回が初ではない。初ではないが、、
 
 となると、アメリカと中国双方に対して
 メリットのあるような外交?
 
 誰だっけ?バイデンさんが大統領になっても
 対中国に対しては厳しくあたるよーと、
 あれだけ大嘘ぶっこいていたやつらは?

 オバマ政権下においても中国の台頭を許し、
 陰で現在の新型コロナに当たる研究を
 現在の感染症対策のトップが堂々と秘密裏に行って、、

 という報道を、当ブログで載せたものの、
 一応鵜呑みにせず、
 それすら信じすぎずにいた私なのだが、
 
 希望的観測だったのかもしれない。
 どうやら私はここまで現米政権に対して
 批判的ではあったにせよ、
 買い被りがあったのだろうなぁ。
 
Bアフガニスタンで中学・高校が再開、女子は呼ばれず
▼BBC NEWS JAPAN  9月19日の記事の題名ですが、
 アドレスはこちら。

 ・・でしょうね。

 世界に向けてはそう喧伝したとて、
 それはイスラム教の解釈の範囲内での
 女性の人権などの保護を考えるといってるわけだし。

 有言実行そのものです。
 わかりきってた事でしょ?

 とある番組内にてこれまでにアフガニスタンに
 アメリカは250兆円もの国費をつぎ込んで
 10年間に渡り様々な行動をとってきたそうですが、

 バイデンさんのおかげで、
 それら全てが砂漠の砂と化したようです。
 それ以外にもいろんなものを失ったけど、

 でも彼を選んだんでしょ?アメリカ国民は。
 日本国内でも支持している方々も、
 その影響を与えたといっていいし。

 どうぞ。これもきちんと記憶して、
 噛みしめて責任の重みを痛感して下さいね(ニッコリ)
 
 他所の国の女・子供を苦しめる事に関しては
 経験豊富なお噂は、
 選挙戦最中にも報道されていた事ですが、
 
 まさかそのままのイメージを貫くとはね〜。

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