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人を知り、愛を語る。悪鬼羅刹を今日も斬る! 自分でも何を言ってるのかわからない!

2021年10月19日の記事

様々なニュースに一言 年跨乱編 その408

本日の共通のテーマは
『善悪の区別』ですかね。

時として人は、過ちを繰り返す。
何処の何を、どう繰り返しているのか?
というのは一人称、
狭い世界だけの事とは限りません。


@人体実験敢行
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  千葉県習志野市は17日、市民への新型コロナワクチン
 個別接種を担う市内の診療所が、
 対象の満12歳に達していない
 11歳10カ月の女児1人に、
 1回目の接種を行ったと発表した。
 
 同診療所の担当医師は

 「本年度中に12歳を迎えるなら、
  もう接種できると思った」

 と説明。この認識誤りが原因という。

 同市によると、接種したのは15日。
 女児は家族の接種に同行していた。
 同診療所で別の人の当日接種キャンセルが生じたため、
 医師が保護者の希望も聞いて接種した。

 16日に保護者が女児分の接種券発行を
 市に要請したことで判明した。

 ワクチンはファイザー社製。
 女児の健康状態に問題はないという。
 2回目接種は、
 市がルール通りに接種券を発行する12月になる。

 市は17日、接種を行っている市内の全医療機関に
 今回の事態を知らせ、
 接種時の正しい年齢確認徹底を求めた。
 
 他に同様の誤りは報告されていないという。

 (出典:千葉日報社 9月19日
 『対象前の11歳女児にワクチン接種 習志野の診療所 
  医師が認識誤る 新型コロナ』)

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  首都に近い都道府県周辺では、より密接な
 政権との関係性が浮き彫りになる。その上で
 政策やその他もろもろの動きも
 自然と指示が行き届きやすく、、

 まぁそれに近い事を以前書いたと思うが。
 
 普通に考えれば題名通りですよ。
 で、「あっ、間違えっちった(わざと)」
 
  未成年は個人情報が保護されていますからねぇ。
 保護の仕方って、色々ですよねぇ〜?

 でも実験だとしたら1例だけを実験とは言わない。
 まして時期を跨ぎ過ぎたりしては、
 正確なデータが取れるとも言い難い。

 同一の時期か、それに近しい時期に、
 不特定多数の男女の子供で、12歳未満に対し
 ひっそりと、で判明すれば上述の通りにしておけば、
 問題なかろうと行われていたとて、不思議ではない。

  うっかり八兵衛なんて、
 政権重用・多用の諜報員ですからね。
   
Aモーリー・ロバートソン氏、
 大●合法化を改めて主張
 「取締法は時代遅れ」「メリットの方が圧倒的に多い」
▼はちま起稿 9月20日の記事の題名なのですが
 アドレスはこちら。

 少し前にイベントネタだったと思うが、
 疲労困憊であった時期があって、

 いや、生きていれば子供であっても大人であっても、
 「しんどいなぁ〜」
 そういう瞬間あると思う。

 簡単に、瞬間的にそれを忘れさせてくれたり、
 感じなくなるものがあるとしたら、
 
 人の弱さ故、善悪の区別がついていたとしても
 手を伸ばしてしまう危険性は誰しもある。

 それが酒であったり、暴食であったり、
 暴力であったり、博打であったり、異性であったり、

 タバコもかつては大人になれば嗜むもの、
 と勝手なイメージ戦略があって、そこに飲まれた
 数多くの大人たちがいた。
 そして今どうなっているだろう?
 常態化する社会問題、そして健康被害問題の1つ
 となっている。それを辞めるためにわざわざ
 『禁煙外来』なんて言葉すらある。

 世界の潮流が仮にそうであったとしても
 私は多数決は判断基準の1つであって、
 何物にも勝る金言とは思っていない。
 多数が間違っていた事など歴史上、
 良くある事だ。

 『過去から学ぶ』という言葉の方が金言である。
 これまでにも日本国内にて薬物被害の報告は
 改めて語るまでもない事実で。

 義務教育内でも厳しく「これはしてはいけないもの」
 だという教育を受けている。

 大人になって、教わったものが過ちだったと
 気づく事も多々あるが、
 これに至っては正しいと結論付けていい。

 経験してからでは遅い。
 経験などしたくない。
 こういう方々は責任など取らない。
 困ったらどうせアメリカに帰るだけだ。

 こういう妄言にはどうか、
 耳を貸さないで頂きたい。

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