】 Fire Talker 】X【 Truth of Grief 【

人を知り、愛を語る。悪鬼羅刹を今日も斬る! 自分でも何を言ってるのかわからない!

ゲームの記事

様々なニュースに一言 特別篇 趣味のゲームVer

きついニュース多めだな^;
休むか。見てて辛くなるのは私も同じだ。

では論じる視点や内容を変えて、
一挙まとめてご紹介の
趣味の話題です。

平和は自分でその領域を築くもの、でもあります。
せめて私の趣味の世界では
私がコントロールして世界を救いたいと思います。


@ポケモンユナイト 感想。
▼もう基本無料のネットゲームとかでも言いたいんだけど、
 じゃぁさ、最低限の戦力を
 無料プレイでも可能にしてくれよ。

 課金プレイヤーとの戦力さ、
 目算10倍近くだと萎えるんだよ。
 やった初日に飽きました。
 さすがテンセントが関わってるだけはある。
 どうせそこから日本人のネットマネーを
 貪るための拝金システムなんだろなぁと、

 開発が決まってから、実際にやる前から、
 距離は取っててよかったよ。 

 さらにはこういうニュースがある。

 *************************

  中国のテンセント・ホールディングス(騰訊)と
 ネットイース(網易)の時価総額が、
 合計で600億ドル(約6兆6000億円)余り減少した。

 市場では規制当局がゲーム業界の締め付けを
 大幅に強化する準備を進めている
 との懸念が強まっている。


 (出典 暇人速報 9月11日
  『速報】テンセントとネットイース、
   時価総額6兆6000億吹っ飛ぶ』)

 ************************* 

  ハンゲでもお世話になった『スカッとゴルフ パンヤ』
 その運営元があれやこれやとまずアメリカあたりで
 サービス終了。その後日本の方でもサービス終了。
 
 なんてお話があったわけだが。
 規模や巨大市場を現在けん引しているとはいえ、
 かつてはそれなりに栄華を誇ったパンヤですら
 例に漏れずそういう終わり方で、
 これら報道を聞くとその崩壊の序曲に聞こえる。

 この巨額の負債は
 サ終まではいかずとも、より集金システム化して
 損失補填のための改悪に進む道筋を示している、
 のだとしたら救いのないゲームになるかもしれません。

 ま、私にとっては業績好調だろうが
 二度とやらないですけどね。


Aモンハンライズ。現在。
▼やってますよ?現在それなりに。
 ハンターランク、
 私史上歴代最高を記録してますね。
 先日400超えまして。
 なんか万感の思いです。
 
 まさかやるとは思っていなかった王冠集め中。
 といっても、日々溜まるストレスを空き時間に
 モンスターにぶつけている程度なので、
 そこまで真面目でもなく。

 ついこの間はイマピコでもお話した通り、
 ライトボウガンで殺意の波動ラージャンを
 0乙始末をさっさと達成して、
 豪鬼装備もとっとと作って、ってとこですね。

 モンハンライズGというバージョンUP版が
 出るのか?出ないのか?とか、
 今後のアップデートで私をトラウマに追い込んだ
 あのイビルジョーは出るのか出ないのかも
 気になりますが、んー。

 ま、いいんです。ハンターは
 イベントお題でも答えた通り、
 一人黙々と作業を繰り返すのみ、ですよ。


Bポケモンダイパリメイク&ポケモンレジェンズアルセウス
 予約は既に開始されている。
▼販売元の予想よりは予約数がかなり増えている
 という情報がありますね。

 安全・安心に感染予防対策を取りつつ
 冒険の世界に没頭できる遊びのツールとしては
 この手のゲームを趣味に迎えている方々の特権で、

 ある意味リアルの世俗に影響を受けない強みが、
 今年もまたいかんなく発揮、と。

 無論私は購入予定です。
 まぁこのタイトルもそうですが、
 ゲームが趣味の一つとして、
 私の感性に組み込まれていた事にひたすら感謝
 しかない。ありがとう。ゲームよ。

この記事の先頭へ▲

モンハンライズ アップデートver3.1 感想

いまだ見えぬ、
来るかどうかもわからない奴の影に
怯える自分がいるわけですが、
その分モチベーションが一定以上あるのは、
ありがたい事です。

今回は不具合修正がメインのようで、
数多くの修正箇所の列挙。
使っていない武器の性能や、
モンスターの攻撃によるバグの修正など、
地味にうれしいポイントがあるのではないでしょうか?

次から次へと新しいモンスターが出てきた場合、
当然その装備やらなんやらを
考えなくてはいけなくなってしまい、
それはそれで、プレッシャーになるものです。

「もうクリアーした!」という人からすると
少々物足りないと語る感想も多いですが、
それは一定のところまでゴールした人のセリフで、
これからモンハンやろうとしている人からすれば、
差が縮まるための猶予をもらったようなものです。

こういうのを甘んじて、
どっしり構えて受け入れる度量の広さが
欲しいところですね。
防具としての性能こそ今一つですが、
重ね着としての要素の強い『ブラックレザー』

早速愛用していますよ。感謝感謝。
その前のグラサンもそうだけど。

未だ酔いながら隙間時間にプレイしている鈍足な
私でも全編クリアーできたわけなので、
これから始めても十分に追いつける可能性はあります。
楽しんでまいりましょう。

この記事の先頭へ▲

モンハンライズ アップデートver3感想

えー、ライズというより3D酔いのお話を挟んだことで、
まぁ誰にも強要されていないんだけど、
なんとなく話すよう要求されている気がして。

これはまぁ自分自身にきっと被害妄想があるのだろう。
自分自身にプレッシャーもあるのだろう。
趣味の世界でこの自分で自分を追い込んでいく
スタイルというのは、悲しい現実である。



ま、そういうジレンマはさておき、たまにだから許してね。
『モンハンライズ』のネタです。


結局今どうなっているの?と聞かれると、
里クエストも全部終了して、
集会所クエスト?あの突破しづらい真・ラスボスや
たちの悪い現状最終クエストのあの3連戦は
どうしたのか?って?

全部ソロクリアしたよ。

というか、
里クエを後からやったら開始から達成に3分台、
5分台連発でビビったわ。
タイムアタック狙うつもりじゃなかったんだが。

やりこみ要素をまともにするつもりはなかったんだけど、
今のところ残っているはせいぜい
『称号』集めで。
現在は、、、意識して集めていなかったんだけど
全部終わって見てみたら69/100%でしたよ。

意識せずに、気が付いたら69(意味深)

さすが私だなとその瞬間だけは
自分で自分を誉めてあげたいと
マイクに向かって観客(誰?)に
ヒーローインタビュー答えたくなりましたよ。

集めるかどうかは不明。
まぁやりこみ要素だから今後のプレイに制限がかかるとは、
思っていないですね。アップデートで戦える敵が変わるとか
そういうのはないと思っておきたい。

この段階にきて、やりこみ要素でおよそしないだろうなぁと
いう部分を除けば、することがなくなってしまったと、
嘆く人たちもいるようだけど、私はそんなことは無くて。

今まで愛用していた武器以外で、
討伐・捕獲ができるよう練磨する作業を考えると
暇を持て余す時間がないなぁと。

ちなみに私がよく使っていたのは
ハンマーと、弓、で途中から双剣メインですかね。
大体現状戦える全員、
双剣で斬って斬って斬りまくってましたね。

とにかくどんな形でも勝って、
先に進む方法を選択して終わったので、
これからは戦闘技術を研磨して
こないかもしれないけど
『イビルジョー』戦に備えていきたいなぁと。

ちなみに話すきっかけとなった3D酔いは
治っておりません。耐久は少し身についたけど、
それでもしんどさは残りますね。
酔いとは相変わらず相性が悪い。困った。
まぁでもモンスターにストレスをぶつける意味では
やや分が悪くとも許しておきましょう。

んー、長々と語ってもいいんだけど、
モンハン関係はゲームのメインじゃなく
ポケモンファンですからね。
後は次のアップデートまで話題はないかもしれない。

この記事の先頭へ▲

「モンハンライズ」にて言いたいことがある。後編

≪前編より≫ 


 ハンゲのゲーム内でも裏技を使って
 かつて名ばかりの称号を持つ、
 それをハンコインにて
 報酬を受けつつ裏の商売のように起こしていた
 実態があり、かつてのメインにしていた場では
 本物の実力のある王様、のちに神様クラスの
 ランクの知り合いがキレていたのを思い出した。

 私も激しく同意すると同時に、
 とあるコミュニティーサイトのコメント欄で、
 こう書かれていたのを思い出す。

 「プレイにあれこれ言ってくる奴がいて
  『悪質』や『地雷系』といわれブロックされる」

 身に覚えのある奴もいるだろうし、
 実際、未熟なプレイヤーは足を引っ張るだろう。
 狩りのスピードを求めすぎてはいけないにしても、
 限度というものがある。

 が、もし自分がかつて誰かに助けられてHRや実力を
 引き上げる事に成功して、その上で他者や新人に
 上からマウントで暴言吐き散らかしている
 奴がいたとしたら、
 それを容認する動きがあるとしたら、、

 コネや世襲で上に上がった政治家と構図的は同じで、
 そいつらが担当する国やそれらシステムを
 今何しているのか?見ればどうなるかわかると思う。

 そういう奴らの方がむしろ
 『悪質』で『地雷系』なのだよ。
 
 それにそんなのがはびこりすぎれば、
 その趣味の世界は終わるといっていい。
 ただ腐っていくだけである。

 こういう世界は立場や垣根を超えるものであるのと同時に
 酷く脆い。別になくても一応は問題ないからだ。
 そこに人とのつながりがあればより強固に結びつく分
 『しがらみ』はどうしても発生する。

 どこぞのサイトで「敷居が高い」とか、
 「あれこれ言われて嫌になる」とか、
 いわれている実態を知らないんだろう。 
 
 苦手意識なイメージを既存のファンやプレイヤーらが
 これから参入予定の人たちに押し付けてどうするんだ?と。

 対価をもらうわけでもないし、
 宣伝部長役をしろとはいわない。
 ただ、
 きちんと相手を一人の人間として
 最低限扱いなさい。ゲーム以前の問題である。

 後、引き上げ要員らは手をあげろとは言わんが、
 色々発言等も含め、分を弁えるべきである。
 裏口入学と表から堂々と入学した奴は同じではない。
 線引きは自分でするべきだ。誰かにされる前に。
 

Bバルファルク
▼とにかくいいたい。
 可愛い。

 何あの萌え生物。今回初めて戦ったんだけど、
 僕たち、すごく相性がいいみたいだよ?(意味深)

 「なんでバルファルク、すぐ尻尾取れてまうん?」
 「節子!それは尻尾やない!アイツの魂や!」
 
 見当違いの方向になぜか突撃していくドジっ子な
 アイツにそういってあげたい(謎)
 
 「お前どこ行くねーん!」
 とよく画面に向かってツッコミ入れてるのは内緒。

 あの破壊力と現状絶対的な領域と特性を持つにも関わらず、
 素の殴り合いでタマミツネどころか
 ヨツミワドウにすら殴り負けてヘロヘロとは一体、、

 あれか!今流行っているという
 『キュンDeath』という奴か。
 指先でバッテン作って、「お前は死刑!」というハンドサインで
 萌えながら死ぬという奴か?(混乱)
 『がきデカ』の亜種かな?

 私の愛情を示すたびに
 体からはじけ飛ぶ龍麟を見れて、
 そのまま死海に襲撃させてあげたい一心ですが、

 まぁしょうがないので代わりに『火玉』とか『泥玉』とか
 体に塗ってあげてますけどね。ケアも万全です。

 イァンクック先生やクシャルダオラといった
 これまで好きなモンスターよりも好きかもしれない。
 これが恋かもしれない。
 これからも笑顔で会いにいって、
 珠を引きちぎって帰りたいと思いますよ(ニッコリ)
  
 ちなみにどんなモンスターなのかというと
 公式のアップデートver3・0の動画はこちら。

この記事の先頭へ▲

「モンハンライズ」にて言いたいことがある。前編

先に言っておくと、
ソフトや販売元に、ではない。

アップデートも含め、今のところ素晴らしいゲームだと思います。
過去のモンハン作品も多くないにしてもしてきた
プレイヤーとしてはバランスがすごくいい。快適。
どの装備にも救いがあるし、ちゃんと戦えるよう
調整されている点も行き届いている。

「3D酔いが云々、、」という点で
語りはしたがそれはプレイヤー側の負担するべき話で、
一応明言しておく。ソフトや販売元が悪いわけじゃない。

私が言いたいのは、
プレイヤーのこうあるべき、と説く
上級者らのモラルや節操の無さにある。


@「●●●●●●!3分台で討伐!」

▼この手の動画のタイトルをよく見かける。

 被弾極力せず、あるいは0にして素早く狩る事
 =それのみが皆行きつく場で、当たり前。

 それ一辺倒の主張が酷い。
 口をそろえてそれ至上主義にしている雰囲気が
 私は至極気に入らない。

 だが実際その動きを拝見する限りでは、
 そこに行きつくまでに、
 事前に数多くのアイテムを入手済みで、
 最高品質の装備を固めてレア度を得て、
 何度も試行回数を稼いでタイムアタックをして、
 その結果、たまたま好タイムが出た!
 →動画投稿!→俺スゲー!私スゲー!
 →ほめたたえろ!これを目指せ!他の方法なんて認めない!

 闘技場の評価基準としては
 指定された武具にて特定のモンスターを討伐、
 しかも狩る時間が早さと戦闘方法次第で、
 それに応じて評価が高くなる仕様だ。

 その設定を部分的になぞる
 =販売元のお墨付き!
 
 として
 都合よく自分たちで解釈しているのだろう。

 だが実際にはラージャン相手に
 電気弱点の装備で挑ませるなど鬼畜の所業であって
 どちらかといえば創意工夫と技術練達を促すための物
 評価の1つではあれど、
 狩りにかかる時間はいわばオマケだ。
 
 強い武器と強いアイテムをそろえて
 ゲーム内通貨とはいえ資金を投じてゴリゴリに
 身を固めて挑めば誰でも可能だし、
 そんなやり方を常ではゲーム内資金が底を付く。

 安易な真似はするべきではない。
 ああいう「目立ちたがり屋」を
 目標にしていては強くなれんと思う。
 

A「マルチプレイ」の弊害。
▼HRは40以上あるが、
 鎧玉の存在も知らず、そもそもほぼ所持しておらず。
 防具もろくに強化しておらず、
 しかし一式装備は上級。プレイ技術は稚拙そのもので
 モンスターに対しての見解、見識が乏しい、
 発言もゲームシステムを理解していないのに、
 真ラスボスを長時間かけてごり押しで討伐して
 ドヤ顔している、、

 という地獄のような動画を
 先日拝見しまして。

 明らかにモンハンに対して別目的でやっているん
 だろなぁと。
 その事自体は個人の自由なので
 別にどうでもいいんですが。

 そういう人ですら、ゲーム内でもゲーム外でも、
 そのゲームにおいては、ですが、
 一応は『上』に区分され、人にあれこれ言える
 社会的影響力を持つ部類になるわけで。

 全く参考にならないどころか
 間違ったアドバイスを放つ危険性がある。
 こういうプレイヤーが一定数いる事も事実で。

 一応1つのモンスターに複数のプレイヤーで挑む
 というマルチプレイシステムが
 集会所では可能で、参加人数に応じて
 モンスターの実力が上昇する、、とあるが、
 多少上昇しても複数人で1つのモンスターを
 狩る方が早いし楽だし、
 個々の実力は問われずに済むのもある。

 本来これは救済システムとしての様相もあるが
 一部が悪用してHRを引き上げて
 「俺スゲー!」「私スゲー!」
 をしている。上述の例も1つだ。
 

≪後編へ≫

この記事の先頭へ▲

お名前メモする