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人を知り、愛を語る。悪鬼羅刹を今日も斬る! 自分でも何を言ってるのかわからない!

家族/育児の記事

優先順位を明確に。

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  生後3か月の長男に暴行を加えて死亡させたとして、
 香川県警は2日、母親の無職津守綾美容疑者(23)
 (高松市勅使町)を傷害致死容疑で逮捕した。

 「泣きやまないので、頭を殴った」

 と容疑を認めているという。

 発表では、津守容疑者は7月下旬〜9月2日朝、
 高松市の自宅で、長男の湊(みなと)ちゃんの頭を
 複数回殴るなどし、頭蓋骨骨折などの傷害を負わせ、
 2日に死亡させた疑い。
 約1か月にわたって暴行を加えたと説明しているという。

 津守容疑者は夫(25)と長女(1)、湊ちゃんとの
 4人暮らし。2日朝、「子どもが呼吸をしていない」と
 119番し、同日午前、搬送先の病院で
 湊ちゃんの死亡が確認された。
 夫は仕事に出かけていたという。

 (出典:読売新聞オンライン 9月2日
 『生後3か月の長男死亡、
  母親「泣きやまないので頭を殴った」』)

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  『児童虐待、最多19万4000件 
   19年度「面前DV」が増加―厚労省』
  時事通信社 2020年11月18日

  『児童虐待、過去最多の20万件 前年度より5.8%増』
   朝日新聞社 久永隆一 8月27日 ※会員記事

 他にもこれらの記事もどうぞ。

  一般的にストレスの発散方法は
 「人か?物か?」が対象となる。
 これは前者の典型的な例で、自分よりも弱者に向かう。

 つまり、このケースにおいては
 自分の子供が弱者と分かっていて、
 自分が確実に勝てる相手と分かっていて、
 その牙を向けるわけで。
 知った上での暴力と言えるわけで。

 犯罪に品性など存在しないわけだが、
 それでも、その中でも下劣であるには違いはなく、
 起こした人間を本来は許されざる大罪人として、
 もっと強く非難・批判対象にあるべきなのだが、、

 残念な事に、
 「育児ノイローゼとかで大変だったんだよね?」
 と同情の意見が発生するケースが、
 比較的多くある。

 直情的に暴力を振るい、後先考えないケースは
 当然露見もしやすく事件としても
 明るみに出やすい。

 判明するのが遅れ、手遅れになるケースに至っては
 自分たちの手を汚しつつも、
 発覚を少しでも遅らせるための、
 様々な悪知恵をめぐらすケースがある。

 さらには出来るだけ自分の罪を逃れるための、算段も
 計算に入れているケースもある。

 そういう場合によくあるのがその手のパターンで
 その加害者の劇場型犯罪に、
 まんまと乗っかってお涙頂戴を演じている。

 被害を受けた子供に意見を問えるならまだしも、
 偏った加害者側だけの意見を重用し、
 そのための再発防止策をとるからこそ
 右肩上がりの解消が永久に来ないのだ。見通しすらない。

 少子高齢化もこの問題に拍車をかける。
 家庭内事情は各々のプライバシーと称して、
 どういう形であれ人口の増加は、果たされるべきで、
 それは政治家、実効支配している与党の評判にも繋がる。
 出生率は数字だけを根拠に抽出し、
 「どうだ?これぞ美しい国!」と宣伝したいのだ。

 厳しく取り締まれば、
 幻想や洗脳を解いて、
 今の日本では子供を産み育てるような環境を
 確保できるのは一部だけで、
 他の大半は共働き前提の厳しい家庭環境に追いやられる。

 なんて事実認定などしたくも無かろう。
 それはすなわち、失政の証明となる。
 家庭をもって子供を育てようなんて人が減る。
 そうなれば当然彼らの補償や保証が必要となるが
 自分たち以外には使いたくないから困る、とね。

 エヴァTV版の題名の1つに
 「死に至る病、そして」なんて物騒な題名がある。
 無論この日本の世相と話の内容が
 完全に合致するわけではないにしても、

 あの物語内でも子供を子供と考えておらず、
 都合のいい道具として、世のため人のため、
 その生活環境すらどこまでも利用し続ける、
 殺伐とした世界を描いている。

 この世の中、日本の『上』は、
 いずれこのままでは迎えるだろう
 死の病に瀕している。
 
 私が子供の頃には既に悪政がはびこっていて、
 「(大人何やってるんだよ?)」
 と子供ながらに思った事はある。 
 
 今は私は大人になったが、
 考えは進化して
 「(大人だからこそ、何かをしなければ)」
 そう思ってる。実際に微力ながら、行動も起こしてる。

 出来るだけ早い段階で、
 もう生まれてしまったり、今育っている最中の
 自分とは直接関係がなくとも
 子供たちに、もうちっといい世の中を、さ。
 見せてあげないか?
  
 大人の背中がこんなにもたくましい、
 頼もしい。自分もああなりたいと、
 見せつけられるようにさ、お互い頑張ろうぜ。

 些細な事からでいい。少しずつでもいいから、
 こんな世の中間違っている事を、
 変えていけたらいいと思ってる。

 いや、変えていこう。

 少なくとも加害者の父親はまぁ
 社会的に罰をそのまま受けやすいが、
 母親の育児疲れとかさ、同情しすぎだよ。
 もっと悪は悪であると認識するべきだ。

 その分の救いは被害者の子供側に、
 少しでも多く与えるべきだよ。

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このままでは訣別は近い。 後編

≪中編より≫

いざこうなった時に、
該当する報道記事でもわかる通り、
祝福するバカが発生する事態となってるし。

「一般人だからいいじゃん!」
「自由恋愛!自由恋愛!」

いやいや、子供の頃から私は早熟で
色んな女と浮名、、
もとい恋愛をしてきた人生としてはね。

これは恋愛じゃないんだよ。
詐欺であり犯罪に巻き込まれているだけ。

『眞子さま結婚で明暗 紀子さまと小室佳代さんの
 “親心” 「駆け落ちではなく連れ去り」池内ひろ美』
AERAdot.飯塚大和 9月1日

これはその通り。
こんな混迷とした世の中でも、
自分を保ち、ちゃんと物事を見ている人達はいる。
そしてネットの賢人たちの大半も、当然わかってはいるのだ。
だから反対意見も相手が皇族というのを無視してでも
きちんと発言できる。
それはネット世界がある事で生まれた利点の1つだ。

それでも一部はこの話と一般人の話を混同して、
上からの洗脳を受け入れ続けている。
分断が進んでいる。この状況下においてもまだ
理解が出来ない人が居る。

この事もまた、考えを専門家にひたすらに頼り続け
自分で考える事辞めて、ただ従い続けた結果の末路だ。
自国の大切な伝統や文化すら、
頭に知識としてあっても、知覚できないのだ。

『日本が日本人を守らなくて、誰が守るんだ?』

というお話を以前当ブログでしたと思うが、
それは逆も言える。

『日本人が日本を守らなくて、誰が守るんだ?』

他国?例えばアメリカ?
内政干渉、しかも機密性の高い皇族のあれこれに
携わらせると?
畏敬の念を例外なく抱いてくれているとはいえ、
「それ」は「それ」ですが?

アフガンの地獄絵図、映像化しているならより顕著だが、
起こらなくてもわかるはずだが?
せめて義務教育レベルの知識があれば
子供でも理解可能だ。これに関しては個人の見解など無い。

大体そのアメリカが引き抜きにかかってるんでしょ?
やっすい金額でヘッドハンティングどころか
会社ごと乗っ取りですよ。
相手大儲け。こっち国が傾きますよ。

なのに日本ではいまだに「おめでとう!」とか
バカが吠える。でかい声吠える。
それにスピーカーを持たせる勢力もいる。
それを止めもしない。

如何に異常か、わかるでしょ?

これで皇族をどうのこうのと普段から
時に涙を流し、わざわざ皇居や訪問先で感謝しつつ見にいく
方々がいるってんだから、頭がお花畑過ぎてね。

アイツら、自身の脳内の植物と同じく『サクラ』かな?
テレビ局が良く使うような演出という名の
『偽装』なんでしょうかね?

ここ最近似たような結論に行きつく事が多い。
語る私当人、さすがに若干飽き飽きしているが、
だってさ、ほんとに答えが似通ってきているんだから
しょうがないでしょ?

ファンなら、信奉者でもいいが、
むしろキレろ。お前らがもっとキレろ。
「なんでもOK!イェーイ!」じゃねぇんだよ。

私はこう見えて良くも悪くも普通でドライだぞ?
皇族に関しては。
国内外問わず。そりゃ日本に対しては
日本人としてそれ相応に諸外国のその手の方々とは
区別も差もつけているが、その程度でしかない。

熱烈ではないが、
それでもこれぐらいは平時考えている事だ。
今特別に考えた事ではない。
一瞬の、頭の中の一部の文章化に過ぎない。

それに、それでも祝福の嘘報道だけではなく、
国民に本当に洗脳して、この結婚を
国民に認めさせたい理由の1つは、
日本の天皇・皇后両陛下や上皇・上皇后両陛下、
皇族の方々は例外なく『象徴』であり、
日本国民は特に、
そして諸外国からも『想い』を向けられる存在で。

それは時に視線となり、
それは時に励みになり、
力になり、支えとなる一方、
重みになり、悪意の集中する場となって、
恨みや妬みの対象ともなる。

例え有象無象の、実力のないものの寄り集まりだとしても、
それが100人、200人どころでも当然大したものだが、
何千万、何億単位であれば兵器と化す。

芸能人らや芸人らのチープな言い回しで言えば
『有名税』という奴ですが、その取り立ては
日本のそんな些末なレベルを遥か凌ぐものだ。

日本はその歴史や風習上、
上になるほどに呪いや祟りを嫌う。
ゆえ本名すらも隠し、偽名で通すケースもあるとは、
某有名な方の、テレビでぽろっと失言、、
おっと、語ってしまったセリフですが、

まぁ私も一応はね、
一般人で大したことのない存在とはいえ、
『そっち』方面、知っている事は以前語ったと思う。

ならば、わかるはずだ。
その目論見が成功し、騙せたとしても、
それは大した時間稼ぎにはならない。
近視眼的政策はこっちの分野でもブームとは、
本当に浅知恵だらけで草も生えん。

これから『そっち』も含め、
恐ろしい事が待っているわけだが、
当人の色狂いのお嬢様とクズの色魔にわかるわけもなく、
誰も対処できんだろうな。
戻る場所もないし、そんな危ない存在、
日本に戻ってほしくもない。歩く災害と化す。

これから日本が、日本人らが、
彼らに対して何ができるのかといえば、
せいぜいもう皇族を皇族として、
特別扱いもせず、前時代の遺産として、
今以上の形ばかりで形骸化した、存在にまで風化させる事と
彼らの存在を重く受け止めない事にある。

それによって日本の外交のカードの一つや
国力としてのステータスに言い知れない傷や
ダメージが深く残るとしても、
今から慣れておかねば、
今以上に特定の外国からの通達に従う。
マリオネット国家になり下がりかねない。

「あっちが本家になったんだから
 従わざるを得ないよね〜」

なんて死んでもセリフを吐きたくない。
分家としても認めるかそんな阿婆擦れ。

皇族を破壊した女として、後の世に語られるだろうが、
仮に途中下車しても日本に帰ってくるなよ?
ただでさえミュー株とか、持ち込まれ過ぎなわけだし。

他にも解決策があるっちゃあるが、
その場合、時代の潮流からは逸脱する事になる。
どちらにしても日本へのダメージは深刻だが、
まぁ、まだそちらの方が大分とマシかもしれん。

その方向に舵を切るだけの豪胆さが
上にあるかと言われれば、、無いな(笑)
ゆえ今のままだ。お疲れさまでした(白目)

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このままでは訣別は近い。 中編

≪前編より≫

かつての日本の戦国時代と同様に、
「これが正義である」と証明するためには
そういう権威も時として必要となるわけだが
それが出来ぬから苦労している事もあって、余計とだ。

しかも他国の王族とあっては立場上、
その地元の国家の庇護の下でなければ安全を保障できない。
アメリカの治安は見ての通りだ。
日本とは比べ物にならない。
その交換条件に傀儡し放題にできるとあっては、
アメリカも本気を出して彼をサポートするだろう。

それがゆえのこの厚遇であって、
それとて司法の場で、判例やその後の国内外の裁判でも
永久に残る判決になるとすれば擁護は普通、されない。

されるとは思わないが、
そこでももし、あまりにも当人のポンコツさが過ぎて、
されたとしたら、
その対価はどれほどのものになるのだろうか?

想像だけでも恐怖そのものである。
当然債務者はその関係先に向かうだろう。
それは何処だ?とお考えだろうか?

「日本の皇室とはもはや無関係で、
 それはご当人らの責任となる。」

そう断言する方々もいられるだろうが、
邪険に扱えない切実で、逼迫した内情を知っていれば
無知を気取ってなどいられない。

近年の皇位継承問題では、世継ぎが圧倒的に少なく、
将来有望な男児は現在1名、他は女児、ないしは女性。
過去には女性の天皇もいて、
そこからすれば
「候補がいるじゃないか?」
というお話だが、

皇族の行う年間行事の異常な数と、
いざという時にこちらの事情は
お構いなしに世界中を飛び回るスタンスは、
いざ御身に御子息を宿しておられる状態では
公務は憚られて然りだ。女性蔑視というよりも
継承こそが急務と考えると、
母体の体調管理は最優先となる。

そして、
この体たらくを見れば問題の発生しやすさがわかる。
既成事実で強引にその身を汚しにかかった場合、
ある程度の条件さえ揃っていれば
こうした事が可能になる点も、女系天皇の危うさを現す。

日本史で有名な逸話に、
道鏡と孝謙天皇とのお話があるが、
道鏡は後に何と呼ばれているかというと、
日本三大悪人の一人、とされている。

小室圭が『平成、令和の道鏡』と称されているのは
実情は、平常時は少なくとも違うにしても、
経緯のみをなぞる形で言えば言われる所以である。
(なので的をあまり射ていない仇名ではあるが。)

通常はこんな輩、近づく事すら叶わん話だが、
宮内庁の現トップが
無能の極みと称される程ずさんだったり、
秋篠宮家の教育方針が、
娘たちに対して過度な干渉を控えるよう通達を出し、
悪く言えば放任主義だった点も含め、

ここに行きつくまでのあらゆる点に
作為性を感じざるを得ない。

「・・そこまでする程の事か?」

とお思いの方もおられるかもしれないが、
今のこの騒動、もはや誰が何を反対・反論しても、
止まらないでしょ?
どこぞの天才棋士の、突如無言の圧力のような
もう終局まで読まれて詰んでしまっている状態である。

ここまでがっちり固めて回って、結論ありきで
進む様は、1年2年で仕組んだ話じゃないのは確かだ。
何十年前からの布石がそこにあったのだと思う。

イギリス王室の騒動ではまだ長男側、
まぁ嫁気に入らないけど、
それでもまだ継承できる可能性が残されている。

よく比較対照される報道ネタの一つだが、
この件と日本の状況は、
実際には全く似ても似つかない。

どちらも正式に交際、あるいは結婚を認めた後の、
相手の悪意の表面化なのだが、
イギリス王室側は融和姿勢を表面上は発言しているものの、
裏では、その一切を認めていない。分家ですらない。

日本側は表裏変わらず、その全てを認めてしまっていて、
当人の意向を全て受け入れてしまっている。

大元に認められているの、
そうでないのとでは違いが大いにある。

挙句、これらの流れをなぜか国民の信を得て
そう支持されているとフェイクニュースをこぞって
『上』とそのお仲間らが垂れ流そうと
常時画策する始末。

予測外だったのはせいぜい、
日本の失政が後を絶たず、
五輪後の混乱の最中に結婚発表で煙に巻く方法
が実現できなかったからこそ、
ダメ押しで両名会見の流れを急遽入れるか
検討している点か。

ってことは、
日本が東京五輪を2020年に開催すると
決定する前から少なくとも、
準備はされていたという事ですね(推理)

日本はスパイ天国と称されている。
今話題の、二階幹事長の親中行動と
日本の国益ほぼ無視で暴走している様を見てわかる通り、
彼らは国の事なんぞ考えちゃいません。
職務すら全うしません。

オーストラリアのサイレント・インベージョン。
当ブログでも散々言葉としても引用し、
取り上げもしましたがそういう事です。

後は日本国内における皇族に
次期候補がこのまま先すぼみとなって生まれず、
アメリカに移住している
このご夫婦に子が生まれたとしたら、
どうなるんでしょうかね?

皇室はアメリカに移り、皇居も造られるんだろうか?
皇族としての公務もそちらから?
日本に再び招き入れるという事はないにしても、
いやあったとしても、タダ同然などこの世にはない。
表立った発表など、子供騙しもいいところだ。

さて、その場合どうなるでしょう?
ほぼアメリカ黒人の女性テニスプレイヤーの
悪辣な言動を見ればよくわかると思います。

こういう事を例えば話すと、
日本ではタブー視と、どっちの翼がどうのと
語られ議論が進まない現状が最近まであって。

国粋主義者とか言われるわけですが、
日本はホームグラウンドで、
日本で住んでいる以上、
日本人である以上、
日本の事を考えるのは当たり前なんですよね。

主義とは一体?これはその範囲ではないと思う。

そもそもそれをしてこなかったら、どうなるか?
これもまた残念な結果の1つなのだし。

≪後編へ≫

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このままでは訣別は近い。 前編

『眞子さま、年内結婚へ 婚約内定の小室さんと
  ―儀式見送り』
時事通信社 9月1日

『「気がかりだったのでよかった」「お幸せに」
 …眞子さまゆかりの人々から驚きと祝福』
読売新聞 9月1日

『小室圭さん 眞子さまと結婚で年収ブチ上げ
 「1800万円」か 八代英輝氏が証言』
東スポweb 9月1日


他にもいろいろあるけど、
まぁざっとこれぐらいでいいか。

9月1日に日付が変わって、
突如、という形ですが、そもそも年内結婚では?という
噂のある中なのでたいして驚きはしませんでした。
数ある未来もあった事ですし、
その辺の自浄作用にも期待して、
当人らやその周囲も含め、様子を見させてもらいましたよ。
こちらの意見も述べたと思います。

その結果が、これですか。

「皇族以前に一人の女性としての幸せがあるでしょ?」

そういう美談に持って行くという、
いやー、小学生レベルの幼稚極まる内容に、
学力低下の余波がこんな所までも及んでいるとは中々。

いいと思うんですよ。そのお考え。
不可逆的にそうなら。

物理的にも未来永劫例外の措置の一切を認めず、
一般人になり下がり、今後一切の皇族としての
権限を子孫末代に至るまで失い続け、
復権はあり得ないのなら。

それなら歓迎しますよ。
その前提、遵守・堅守なら。

だがそれは守られる事は無いでしょう。
デメリットも罰則もないですから。
公文書?安倍元政権が破壊してくれたでしょ?

偽装可能で、その責任は追及されない前例を造られたので、
前例に倣って、同様の濁して

「もう過去の事だから!」

で、終了ですよ。臭い三文以下の演技と、
遺憾の意ぐらいは言うかもしれんが口だけです。

「じゃぁ今証拠を握れば、、?」

仮に裏を取ろうにも

「元とはいえ、皇族。まして一般人だとしても
 プライバシー保護の観点からお答えできない!」

とあれば誰も調べられないだろう。

フォーダム大学だっけ?
そこも授業料が年総額数百万単位で、
生活資金や大学側に支払う授業料らが途中で底をつき、
一時日本にこっそり戻って、
どこぞに催促して再び渡米というお話もある中で、

同時期に通っていた日本人学生のお話曰く

「授業で見かけた事がないんだが?」
「見かけた時には勉強している素振りが無かったよ?」

こういう話もちらほら。

ただこちらに流れてくる公式?の報道では
流暢な英語で論文をかけば絶賛、
向こうの大学内でも人気でいつも人が周りに大勢いる。
秀才であるというフィルターがかかっているようで。

大学生活もままならない、
前職が法律関係の事務所に無資格アルバイトとして
なぜか勤務できているという奇跡の人。
更にはその職場内でもトラブル続きなのに、
なぜか解雇されずお咎めも無し?

という謎多き人物ですからね。
彼が本当に国際弁護士となったとて、
そこは法廷の場ですから、
実力をいかんなく発揮できるかと言えば、
事務職すら難しく(前職が名目上それだし)、
誰も依頼しないんじゃないか?と。

だとしたら八代さん何をもって彼がそれだけの年収稼げると
思われているのか不明すぎてね。
今よりずいぶん昔の段階で言われていたのは、
弁護士いすぎて飽和状態で、実力主義たる世界で余計と
競争激化の現状にあると言われていたんだが?

日本でも顧客獲得のためには営業努力を欠かすことが出来ず
それ次第で年収が大幅に変わるという噂もある。
日本に戻ってきたとて、それは変わらないどころか
余計と悪化する事この上ない。

これを見通しが立つとは言わず、
むしろコネで誤魔化せた世界が終わり、
彼自身のポテンシャルによる、
本当の地獄が始まるわけだが?

もう勝負は決しているように見えるのは、
んー、私が素人だからだろう、
という風に言っといてやる。今は。

アメリカからすれば『メーガンの乱』のとばっちりや
問題言動で物議を呼んでいるが、それでも英王室の
関係者を懐に招き入れているのは、利用できるからだ。

今回のケースもそれに該当するお話なのは、
私が言わずともわかる周知の事実で。

アメリカには王室は無い。
その歴史は簒奪者としてのアウトローの集まりが
始まりで、ゆえ飢えている。

≪中編へ≫

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獅子は我が子を千尋の谷に落とす・・か?


『一人で自宅療養の感染妊婦、入院先見つからないまま
 腹部はり・出血訴え…自宅出産し新生児死亡』
読売新聞 8月20日の記事の題名なのですが、
アドレスはこちら。


あえて、苛烈で鮮明な内容を掲載している記事を
載せる事にします。まぁ当然理由があっての事で
トラウマを植え付けたいわけじゃありません。

良識的な賢人の方々や私には必要ない事なんですが、
どうも一部(だと思いたいが)、
頭お花畑の連中が居るのでね。

というのも、この一報を聞いた時、
私が何を思ったのかというと、

「・・悲劇か?
 当然の結末の1つじゃないか?」

私は男で、
当然妊娠は出来ません。
えー、●宮の臓器移植を検討しているという
お話もある中で、
いずれは男性も妊娠可能となるのかもしれませんが、
今のところ、生物的にも医学的にも、
それは公式には不可能となっております。

その私ですら、唖然としているよ。

何?
皆さ、さも知らなかったかのように言ってるし、
過剰に反応してるし。

正直、これで騒いでいるお前ら全員、怖いよ。

この報道に対して、
「ああー可哀想!」とか本気で思っている人たちはね、
今後、子作りやめてもらっていいですか?

放送中に号泣して好感度UP狙った、
某テレビ局の男性アナウンサーも含め、
親失格のレッテル張るわ。


なんか凄く勘違いしているようだが、
平時においても妊婦さんというのは、

妊婦になる前から計画的に肉体造りに着手、
病にかかれば母子ともに危険、
薬はほぼ飲めなくなり、飲むと危険、
物理的な衝撃を受けたり、ケガをしたりすれば危険。
運動も控えなくてはならず、
行動範囲も狭まります。

これを私が知ったのは小学生の頃です。
家の教育でもそうだが、それは各家庭御事情があるにせよ、
学校でも習いましたが?

義務教育だけだとしても、
授業をきちんと受けているのならば、
当然の知識です。

そして、
妊婦がかかってはいけない病の中には
風邪やインフルエンザも
ある事をご存じでしょうか?

それら原因となるウィルスはコロナウィルスで。
今蔓延しているのは新型コロナウィルスです。

当然ワクチンや治療薬候補の成分や効能を
わかる範囲で調べ、
私はとっくの昔に、具体的には第一波の頃、
当ブログで書いたはずだが?

免疫システム関連の病である以上、
薬の成分の影響もあって、
しばらく子作りは諦めるしかない、と、
書いたが?大人が自制できるのかを検証するべく
己の体を使って1年ちょい、
女を断ってみたが?出来たが?

上や医者、病院、専門家らを過剰に
心酔して信頼しすぎていた事が
きっと原因の根幹なのだろうけど、

親になる決意をした以上は
この情報化社会において
個人で調べる事は義務教育後からでも可能です。
言い訳にはならない。

無事今の最中にも出産している人が居る?
いやいや、それ『博打』ね。
母体を通して胎児にウィルス感染のお話は
第一波の頃から言われてるが?

もっというなら、平時においてもそれは起こる。
だから母体の健康状態や先天性、後天性の病歴など、
あらゆる可能性を考慮の入れて慎重な行動が、
必要となるわけで。

今後どういう弊害発生かわからんが?
『新型』と、言ってるが?対処できると踏んだからこそ
作ったんだろ?子供を。
何もしなければ、突如生まれる事は無い。

人体実験に進んでご協力とは、
国や医療、科学など学問的には殊勝な心掛けだが、
自分の行動が何を示しているのかを、
おそらく自覚せずに、なのだろう。

未だに感染予防対策とかしてたら
絶対に感染しないとか思ってる?

最近では特にさ、そういうのを推奨している人たち
「感染をできるだけ、防ぐ事が出来る」
という風に表現よく聞いたら誤魔化してるの、
知らないんですかね?

こんな、頭の悪い親候補たちから見捨てられ、
生まれ来る子供たちは可哀想ですね。

貴方がた親よりも長く、寿命的にはこの世に留まる。
その道筋に暗雲を立ち込めさせたり
足払いをかける環境をあえて作るとは。

これをまだ医療体制側がどうのこうのと、
言ってる時点でズレた見解です。
無関係じゃないが、根本的原因は「そこ」じゃない。

安全と確認できない環境で、
本能と欲望赴くままに子供作るボケナス夫婦が
一定数いるという末期です。
はっきりいって野生動物以下ですよ?

Gigazine 2011年9月26日
『獅子は千尋の谷に落ちた子供を救助することが判明』

残念ながら強烈なオチがついてしまった。

女たらし、女狂いで、
そっちの行為が大好きでしょうがない人間に
こういう事を言われているなんて、恥に思ってね。

対象となっている方々、各自猛省を。
人はやり直す事が出来る、
学ぶ事が出来ると信じています。

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