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人を知り、愛を語る。悪鬼羅刹を今日も斬る! 自分でも何を言ってるのかわからない!

車/バイクの記事

苦手分野を攻めて、責めていくスタイル 後編


≪前編より≫


 正直に言います。
 乗り物酔いのトラウマである以上車、基本的に大嫌いなので、
 医療のこんがらがった内情以上に専門外ではあるんですが、
 
 その辺は前回も
 ブログの別記事でもちょこっと触れたかな?

 只嫌がってばかりでも何なので、触れていきたいと思います。

 世界一の金持ちってこのテスラの創業者?創設者で、
 CEOやってるイーロン・マスク氏で、
 日本の重要な産業の1つ出る輸出車事業にとって
 どうなるのかのキーマンの一人のはずです。

 本文を見てわかる通り、昨年からやたらこの人の話題が多く出てきて、
 なぜなのかがよくわかりませんでした。が、なるほどね。
 で今までいろんな所の情報を集める限りは、ですね。

 日本のハイブリット車ってのはかなり優秀で、
 諸外国らは技術的にも追いつけないらしいんですよ。
 んで、もうそれなら日本車にはない分野で徒党を組んで
 ハブろうぜと。要は仲間外れにして富再分配化を謀ると。

 電気自動車がいいんじゃない?よしそうしよう。
 それに着手して力を入れているのが中国で、
 そっちに方針転換して2020年なぜか?
 中国側のサポートを受けた大統領候補が名乗りを上げ
 イーロン・マスク氏やテスラ社が有名になって、
 親中派新大統領になってガソリンを規制し、
 EV車アメリカで今後重用していくよ?

 ざっくりと解説しちゃいましたが、
 少し前に『武漢ウィルス』にオバマ政権と中国と
 武漢の研究所が関わっているスクープ記事があって、
 その辺りのお話はしました。

 当然使われた研究費等諸費用にはアメリカの血税も使われていて
 そこで作られたもので世界中に悲劇と混乱を蔓延させている
 訳ですが続報も検証も無く、現在のWHOの調査団も
 見当違いの観光を調査と称している、と。

 こういう人の命を全く考えない事を
 平然としている点から見て、倫理性や道義的責任等、
 人としてどうかしているレベルの話は完全に
 削ぎ落した内容は実際に行われがちです。

 国籍偽装の国策、に見せかけた外患誘致罪違反ですね。
 それとも外患援助罪の方でしょうかね?
 軍や武力関係ないって?
 いやこれ、単純に。形を変えた侵略行為ですから。
 アッチの国の主要な企業全部、民間に見せかけた国営企業だし。
 というかほぼ軍だし。

 日本車の締め出しと、それに代わって、
 結局アメリカ主導ですよという風に見せかけた
 中国様様の外車による自動車産業の乗っ取り。
 それによりアメリカ様様のお財布事情を
 今後どの政党が奪取し、政権化しても財界にパイプを作って
 別方面からも支配かな?と。

 推進したアメリカの民主党の人たちは恩恵にあずかれるし
 権勢を維持できるなら別にウォール街だろうと、
 チャイニーズだろうとコリアンだろうと、
 誰でもいいんでしょう。

 実際にはそうならないんですが、その事に気が付く頃には
 もうマスゴミの大半が牛耳られているのと同様に、
 手遅れでしょうね。
 「知らなかったんだ―!(デデドン)」というよくあるパターンか
 「え?しらなーい」(すっとぼけ)で溢れかえるところでしょう。

 まぁ記事本文の一文を見てもわかるように、
 屋根が飛んだり、
 揉み消しているリコールの余罪があるように見受けられる。
 実際には人口太陽の実験も含まれていると思われるが、
 少なくとも表向きにはEV車の燃料電池が発火、爆発したニュースは
 中国国内で複数発生している。ってことはかなりの数という事だ。
 隠蔽しきれない部分が流出してこの量ですからね。
 
 精密機械をろくに作れない、完成品を維持できない、
 粗悪品大量製造マシーンたる中国の悪い部分がもろに出ていますが、
 これでは客はつかない。環境をネタにしていたとしても、だ。

 まして、日本車のハイブリットシステムは
 ガソリンと電気を動力源別々にしているそうだが、
 電気の場合はそれ一本なので、アメリカでよくある豪雪、
 今の時期には特にそうだが、そうなった場合、
 ハイブリットでは助かるが、EV車では燃料切れを起こして
 凍死する。
 夏場では熱中症にて死者が急増という
 悲惨な事件が多発する危険がある。これはまぁ
 詳しい人たちや専門家ら等の意見ね。

 性能が遥かにハイブリットを上回る実績を、本当に叩きだしているなら
 ここまで故障や不具合の報告があるとは思えない。
 結果ハイブリット車が今後改めて見直され、
 良い宣伝材料になる可能性すらある話かもしれない。

 いずれにしても自分たちで勝手にルールを作る点は。
 スキーのジャンプ競技でも日本人が勝てば変更し放題という
 自分勝手さでもよくわかる通りで、
 欧米人らは自分たちこそがルールだと思い込んでいる。
 だからそこに付け込まれるわけだが、こんな雑な仕様では、
 逆に自分たち悪党らの首を絞めるだけだと
 いつ気が付くのだろうか?
 
 いやそれ以前だな。そんなものの証明の為に
 コロナじゃあるまいし、何故に事故や事件、死者を出さねばならぬ?
 冗談じゃねぇ。環境との配慮は大切だが、限度がある。
 その辺の「落とし処」プロならば各自持論を持っていて然り。
 そこをもっと掘り下げて発表して頂きたい。

 そしたら、いかにそれら理屈がガタガタなのかが
 わかるはずだ。こんな私でもこれぐらいはわかるのだから、
 プロならもっとわかって然りだ。

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苦手分野を攻めて、責めていくスタイル 前編

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 大丈夫? テスラ車の品質問題
 ここにきてテスラのニュースが多い。

 まず「凄いね!」から。2003年に創業したテスラはいままで
 ずっと赤字決算を続けており、一時破綻寸前の財務状況になったほど。
 しかし2020年決算で(日本と違い2020年1月から12月)
 ついに黒字決算となっている。

【画像】日本車には無い「個性バツグン」テスラ車を画像で見る(25枚)

 いままで売上高<投資額。儲からなくても投資を続けてきたのだった。

 テスラ「モデル3」
 2020年は前年より売上高を30%も伸ばしている。
 販売台数を見ると前年より36%増え、49万9550台に達したから驚く。

 なかでも好調なのがベーシックモデルの「モデル3」。
 世界各国で電気自動車のベストセラーになるなど44万台を販売した。
 モデル3は中国工場でのフル生産も始まったため、
 今後はさらに伸びていくと思う。

 ふたつめの「凄いね!」が電池のバリエーション。

 中国工場で生産されるモデル3に搭載されるのは
 リン酸鉄リチウムイオン電池(以下、鉄電池と表記)
 と呼ばれる、安価でいながら耐久性と安全性が高いタイプ。

 体積あたりのエネルギー密度は
 一般的なリチウムイオン電池より低いのだけれど、
 燃えないため密集して搭載可能。
 鉄電池を搭載したモデル3を欧州市場にも投入するという。

 さらに『4680』という高性能リチウムイオン電池を独自開発しており、
 次世代のテスラに搭載していく。いまや電気自動車用電池の技術レベルは、
 コストパフォーマンスという点で世界トップといってよい。

 このまま快進撃が続くか、と思っていたら、
 悪い意味での「凄いね!」も連発中。
 なかでも「ホントかね!」と自動車業界を驚かせたのが
 タッチスクリーンの不具合によるリコールです。

  テスラは機械式のスイッチを極力使わないコンセプト。
 したがってリアデフロストを含む
 空調などをすべてタッチスクリーンでおこなう。この手の部品、
 普通ならクルマの寿命と
 同じだけの耐久性を持たせるのが自動車業界の常識。

 しかしテスラはPC業界の常識を持ち込んでしまった。

 突如真っ暗になり操作できなくなる事案が多発。
 当初テスラは「壊れたら交換しろ」と突っぱねていたものの、
 機能の中に前述の通りデフロストなど安全に関係するデバイスも
 多く含まれている。

 もはや見過ごせない、
 ということからNHTSA(アメリカの国交省に相応)が
 リコール勧告をした。ゴネまくっていたテスラながら、
 ついに認め13万5000台のリコールを発表することになった。

 日本で販売されたテスラ車も対象になるが、
 いまのところ具体的な対応策はオーナーにも届いていない模様。
 ディーラーが無いためすべて個別対応になるようだけれど、
 サービス拠点は極めて少なくキャパシティも小さい。
 大規模のリコールが出たら大変だ。

 また、生産台数の増加と共に品質問題も出てきた。

 「走行中にルーフが取れて飛んでいった」とか
 「新車なのにボディに傷が多数」。
  はたまた「ボディパネルの隙間管理をまったくしていない」等々。

  アメリカのYouTubeを見ると
 「これは酷いですね!」がたくさん出てくる。
 前述の通りサービス拠点も少ないため、満足に対応出来るのか不明。

 考えてみたらテスラは基本的にアメリカ車。
 どんなに新しい技術が使われていても、
 最終的にクルマの評価は品質で決まってくる。

 アメリカの自動車メーカーはアメリカ国内で売れるクルマしか作れない。
 既存の自動車メーカーがドンドン電気自動車を作るようになってきたら、
 テスラは品質が悪くサービス体制も
 ダメなアメ車になってしまうかもしれません。

 (出典:くるまのニュース 国沢光宏 2月8日
  『「屋根が飛んだ」大丈夫? テスラが初の通期黒字達成も
   絶えない品質問題とは』)

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≪後編へ≫

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こういう場合は気にせず撮影。それも身を護る所作範囲。

まずはこちらをご覧ください。
事件の概要をご存知の方は、まぁ見なくてもOKですが、
今回はこちらについてのお話です。


 朝日新聞社 2月8日
 『あおり運転1.5キロ、容疑の男逮捕 被害者が動画提供』
 アドレスはこちら。
 実際の犯行の様子を被害者が撮影している動画も御座います。



 複数のメディア、マスコミよる報道があるなかで
動画と文章が乗っているのでわかりやすいかなぁと。

今朝辺りのグッとラックではこの件について語っていました。
で、えーと、

●警察に通報を実際にしているのと、
 この動画も証拠として提示しているのに
 1週間たっても動きがないため、動画を投稿した。

●すると、投稿主の声が五月蠅い、あるいは投稿主の所作が
 煽り運転を誘発したのではないか?と称する誹謗中傷まであった。

で、無責任なコメンテーターが囃し立てたり、
見当違いの語りをしていたと。

 んー、まだ、そこなの?

 この件に関しては、
 数年前にもブログのネタで書いてあるんですけど、

道路交通法や道路標識って、
破る前提が基本となって世間が運用している事に、
私は前から批難していると思う。

時速50km制限とか40km制限とか
駐車場内や住宅地付近は徐行とか、
法定速度とかね、定められているわけでしょ?

何処に停めたらいけないとかさ。

「交通の流れを止めてはいけない。」とか
変なルールをそこにつけていて、
教習所でもそういうのを教え込もうとする実態があって、
おかしいんだよ。世間全部、全体的に。

 挙句、

「ちんたら遅い運転をしている奴をみると
 煽って教えてやる。これは『教育』だ!」

それに賛同するバカも多い。そうだ!そうだ!
我々は良い事をしているんだ!と。

 これ『学校のいじめ』と構図が一緒だよ。
多様性や十人十色を認められないバカが、
教育と称して公然と暴力をする、それを正当化しようとする
『屁理屈』だ。

そういうのが大人になっても
方針を変えずに行動を起こしているわけで、
そこに何の疑問も持たず、
あやふやでも群集心理で賛同しておかないとハブられると
思って無理やり我慢、結果、情報や思考が汚染される。

 疑問に思わなくなる。

車は急には止まりにくい。道路ごとにだいたい決まっている
規制された速度を超過してしまう事はあっても、
原則そこに則って、例え車の流れがあろうとなかろうと、
遵守すればいいだけで、どういう形であろうとだ、
他全員が時速50km制限の所、80km以上で
飛ばし合っていたとしたら停まって通報したらいい。
んで全部逮捕。

 そういう社会にしなきゃだめだよ。
高速道路も同じ。100km越えとかありすぎで怖いよ。
しかも車間距離めっちゃ短いし。こっちが空けても
直ぐ煽りやら横入りがある。
そういうのダメだと思うよ。

 低速を基本許せ。事故起こすよりはましだ。
もちろんそれを使った明らかな進路妨害は
厳罰に処せ。それでいいと思う。

 歩くよりも走るよりも圧倒的に速い速度で移動出来、
時間を節約しつつ大量の荷物を運べるのだから、
そこを考えれば容易に運転の在り方を見直せるはずだ。

まずはそれを実行していかねば
この根深い問題も解決などしない。

 次に警察。確かに警察に関しては遅いし、
なんだかんだ言って捜査に消極的だし、
取り締まる時のしつこさというか、くどさというか、
そこさえも人によって差別があるのは重々承知だが、

1週間はさすがに短い。
1週間はさすがに短いよ。

 警察は別にお宅の事件1件だけを担当しているわけじゃなく、
地域全てに駆り出されて、
複数の案件を同時に処理しているわけだから、
そこで「何もしない」とレッテルを貼るのは
いかがなもんでしょうか?と。

 恐怖に駆られて「早く!早く!」はわかる。
だがこの手の撮影されても顔も隠さず犯行に及び続ける
人間というのは、裏に組織がいたり、コネがあったり、
余罪を多く抱えていても圧力をかけられ捕まえられない
ケースもある。その手の情報は実は私もリアルでもネットでも
色々知ってますよ。
 皆さんもそれと知らず聞いた事のある人もいると思う。

 被害者を誹謗中傷している人らは、特定され、
背後関係を明確に現段階で調査をされたわけではない。
これは犯人と利害関係にある個人、あるいは団体による攻撃
や被害者の孤立と追撃を兼ねた脅しとネットを使った暴力、

混乱させ、ネット投稿にこの手の犯行の様子すらも
投稿しにくいように画策する企みすら見て取れるよ。

本当に赤の他人で、既にそう言う洗脳を受けたバカによる所業も
中にはあるだろうが、その辺も疑った方がいい。
のべつ幕なしに反論意見全て悪は、逆に偏見だよ。
こういう場合は冷静な対処が必要だ。

 何より、臆するな。
 これは犯罪であるし、今回の一件は被害者側に正義がある。

煽り運転はドライブレコーダー、ないしはスマートフォン
等で動画を撮影し、状況証拠に繋がる形で
自分たちの正当性もきちんと主張できる証明にもなる。
今まで野放しになって来たこういう犯罪を
逮捕・検挙につなげて、地域の治安の向上にもつながる。

 肖像権侵害や無断で撮影する行為は確かに盗撮に繋がる
犯罪ではあるんだが、見てわかる通り
相手の違法行為が実行されているわけで。
現在進行形で被害を受けているわけだからね。
撮影も投稿目的も明らかならば正当防衛の範囲だ。

監視カメラやドライブレコーダーの存在そのものが
まさにそれだ。使い方は間違えていない。

 自家用車は条件さえ整えば誰でもどれでも大半購入でき、
恩恵も多くあるが、
その分あっという間に凶器にもなる。

 私にとっては乗り物酔いを撒き散らす存在の1つで、
正直車好きじゃない。潰し合いが発展しようが知った事か!
と思う本音を持つ人間だが、
その上でこういう考えを持ってる。
その上で、だ。

車好きやら、ドライブで旅行を頻繁に行ったり、
己のドライビングテクニックには絶対の自信を持つ人や
車の販売業者や製造を担う方々はもっと、
深く誰しもが穏やかなカーライフをエンジョイできる
思想や理論、理屈をお持ちだと思う。

「乗る人を幸せにする」というコンセプトになるぐらい
頑張ってアイデアや方針を打ち出してほしいね。

私が乗って幸せになるのは、、、ぬ!いかんいかん!
この記事内ではちょっとでも頭良さげにイキって
しゃべってんのに、バレるバレる。女狂いがバレちゃう!

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妨害運転罪 本日6月30日より施行

これは何なのか?というと、
いわゆる『あおり運転』に対する罰則強化の一環で
新しくできた法律という奴です。


『あおり運転』とされる行動・項目に該当する場合、
最高で『免許停止』を有りうるそうです。


と、ここまで聞くと
「ようやくかぁ・・」とか
「これで『あおり運転』が減るなぁ・・」とか
思うかもしれませんが、
被害者の主観を基に申告可能な点といい。
『痴 漢冤罪』じゃないですが、
「現場に則していないのでは?」
と一見思うテストケースが報じられていまして。


例えば、
不要なパッシング、およびハイビームによる走行も
『あおり運転』に相当するのですが、
私の知る限り90%以上、車、夜ハイビームですけどね。
天候による視界不良とか関係なく、です。


というのも、メガネを付けた状態だと対向車線からでも
ハイビームだと余計と集光してしまい、
まぶしくて視界を遮られるんですよね。
(コンタクトレンズは経験が無いからわからないが。)
これはまぁ以前もちょっと語った話なんですけどね。


交通妨害だし、車、自転車だけではなく、
歩いていてもそんな感じなのに、
放置されてきた現実があるんですが?
その辺の整合性は「法律が無かっただけ」で終わらせるのか?
それとも曖昧なままで誤魔化すのかでも違ってくる。


日常そういう事が横行している時点で、
法律を適用するのならば片っ端から逮捕、となるわけですが、
スピード違反1つとっても、抜け穴があったり、
取り締まる側の判断基準に速度計による正確な計測と
ドライブレコーダー等物的証拠が
全てに適応されているわけではなく、
(未だに車全体での搭載率は大体50%で義務ではないらしい)


違反者にとっては、
「他も見逃しているじゃねぇかよ!」と反発必至ですね。
そういう気構えが新たな犯罪を呼ぶんですがね。


それとこの法律、自転車にも適応されるそうで。


自転車自身が『軽車両』で、バイクや普通自動車等と同じ扱いで、
自転車による危険運転は、
確かに社会問題化しているんですが、
自転車道が未整備の所が多く、
車道に出たとしても幅寄せや車間距離を必要以上に詰めたり、
無理な追い越しをかけてこられたり、
危険な目に遭いやすいため、歩道に載るしかない場所も多く、
その際の通行人らによる悪意でもし、
「こいつ!危険運転だ!」と言われた場合の
冤罪に対する対抗策が自転車にはありません。


自転車にドライブレコーダーは無いですからね。
スマホやヘルメットカメラ等での撮影しながらの
走行となると『盗撮』を疑われないか?
心配でしょうがないですし。
『さすべい』等も規制がかかってる以上、
『軽車両』の無許可による改造?
違法な車両の範囲に含められても困るし。
何より電子機器むき出しでは、防水機能がついていても
壊れる可能性が高くて、誰しもが継続して配備は無理ですよ。


監視カメラ映像に映ってない場所での
そうした犯罪の場合、
自転車の運転手の権利は守られるでしょうか?
泣き寝入りでしょうか?


そういう場合は取り締まる側の、それこそ情状酌量であったり、
判断に任されるわけですが、
それがどこまで冷静に対処してくれるか?
んー、課題は山積といった所か。


こういう所の法律への解釈の難しさは、
個々で考える必要がありますよね。
「例外を認めず厳しく対処する。」
「人としての考えや現実、社会の世情に合せて柔軟に対応する」


私は両方をバランスよく、かな。
ご都合主義として、ではなく、
その判断基準として、
それまでの蓄積された交通事故・事件に関わる、
データというものが警察庁などには存在しているだろうから、
そこも十二分に加味した上での、
プロとして公平な判断をお任せしますよ。
何をするにも、
まずは信用して任せてみるのも1つですね。

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