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人を知り、愛を語る。悪鬼羅刹を今日も斬る! 自分でも何を言ってるのかわからない!

テレビの記事

グレース・ケリー 知られざる素顔

さて、連日ちょっと眺めに思えてしまう記事が多いので、
今回はやや反則気味にこの記事含め、
2・5記事扱いで行きましょう。


さて、今回は思う所がありまして、
こちらのテレビ番組をご紹介しようと思います。

正確にはこちら。


ドキュランドへようこそ 10月1日
「グレース・ケリー 知られざる素顔」
2020年 フランス


つい先日、放送されていましたね。

NHK時折こういう鼻の効く人の
持って行く話題がピンポイントで的を射ているので
中には凄腕というか、
先見の明のある人もいるんだろうなぁと。

皇族や王族から一般人へと成った人だけではなく、
中には一般家庭から国のトップに成った人もいて、

その中の一人がこの
Grace・Kelly(グレース・ケリー)さんですね。

美人判定にめちゃくちゃ五月蠅い私ですら、
もうこれは一目見て惚れる程の、
文句のつけようの無い美人さんです。
絶世の美女ですね。

この方がモナコ公国の公妃になる経緯も含めた
その波乱に満ちた生涯を描いたドキュメンタリーが
こちらの番組となっているんですが。

改めて見ても、本当に美しい。
ハリウッドでも超有名な女優で、
才能に溢れ、容姿端麗。気品も色気も兼ね備えるとあって、
時の人たるマリリン・モンローさんと
人気を二分するご活躍とあるが、私個人の見解で言えば
『月とスッポン』ですけどね。

研ぎ澄まされた凡庸と、
高められた天賦の才では勝負になりません。
かの有名なアルフレッド・ヒッチコック監督が
『完璧』と称するのも頷ける。
何一つ異論はありません。

その彼女をもってしても、
慣れない宮殿生活には人並みならぬ努力をもってしても
時に疲れ、時に悩み、時に煩わしさを覚えたようです。

それでも彼女はその中でも異彩を放ち、
あらゆる環境においても常に人々の注目を浴び
それを存分に生かして乗りこなしていった。

その美貌は所作にも表れていて、
本当にいまだに偉大な人だなぁと。

勤勉で努力家で、それでいて常に誠実であり続けた
その人柄も含め、素晴らしい人物だった。

ほんと、どなたとは言わんが、
どなたとは言わんがっ!
この1ミクロンでも見習うつもりだけでもあれば、
よかったんですがねっ!

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まだまだ日本、やるじゃない。

TV TOKYO 日経スペシャル ガイアの夜明け 7月16日
『新素材で作る!魔法の服と靴』


全く予定せずに何となく、
チャンネルをひねるとちょうど冒頭、
上半身裸で女性の下着着用シーンという場面。

なんだ。そうか。
私の良くある『ラッキースケベ』
本日も絶賛稼働中かなと。

少し大きめのブラジャーとはいえ、
それを包み込む女性モデルの胸もたわわで
深い谷間が見え、

斜め角度からカメラで映した結果、
隙間からわずかに覗く
少し濃い茶褐色の『天使の輪』の端が見え、

「今晩のおかずはこれで決まりだね!(意味深)」

と瞬間、完全体(意味深)になりかけました。

ただ、その後の機能説明に驚愕して
一気に真面目ちゃんモードで
視聴しておりました。
なんだよ!びっくりさせんなよ!
こういう変更、体に悪いんだよっ!

前半は『ヒューモフィット』
後半は『カバロス』が紹介されていまして。
これだけ聞くと、なんのこっちゃとなるんですが、
これがびっくりするほどの内容だったんですよ。

両方とも『新素材』として現在注目されているようです。

アドレス先にて詳細が書かれているため、
まぁその範囲で明かすと、


『「HUMOFIT」(ヒューモフィット)』は簡単に言うと
形状記憶の性質を持つシートで、
人間の体温によって伸縮し、
人の肌に張り付く性質があるそうで。
三井化学が偶然発見したプラスティックを原料にした素材。


後半の『「COVEROSS」(カバロス)』
アパレルベンジャー企業の「hap(ハップ)」が
絶対の自信をもって開発した素材で、
従来の布に比べ機能を1つの生地に10個、
同時に性質を持たせたり、組み合わせを自由に変更可能な
カスタマイズ性を持たせることに成功した素材。


双方ともにこれからどれだけの
『応用力』を発揮できるのかがすごく気になりました。
とてもいい内容でしたよ。

そして何よりよかった点が、
どちらも日本企業。
昨今では地上波でもネットでも、
やたら技術力や開発力に関しては
とっくに諸外国に追い抜かれて、日本はもう後進国だよと
語られる機会が多くなり、
それでも私はいまだ

「え?そんなことないよ」

と信じております。
何となく私自身、救われた気持ちになったよ。
ありがとうございますな。

んー、たまにこういう事もあるから、
なかなかどうして、
『偶然のめぐりあわせ』は面白いものですね。

それと、
『とろけるバストになじむブラ』

・・覚えておきましょう!(ぉぃ

私の、、んんっ!
女友達にも、
情報を流しておくことにしましょうかね。

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実質、ドキュメンタリーホラー。

NHK ETV特集
『「世界を変える“大発見”はこうして生まれた 
 カリコ×山中伸弥」』

昨日ちょうどこれが放送されていましたね。
山中教授に関しては個人的に一目を置いている方なので、
ご出演されるとあって、チェックはしていたのと、、


カタリン・カリコ博士のあらましを伺ってみたかった、
というのもあります。
サイトの紹介情報通りで、
ファイザーやモデルナなどで用いられている、
『mRNA』を用いたワクチンの開発者の1人なんですよね。

知人、友人らが多くワクチンを打つ、
という選択を周りもしていて、
結果こちらも打たざるを得ない環境になる可能性は
否定できません。その最中でも、現在私が調べる限り
どう考えても副反応はそもそもありきを考慮しても
危険すぎて打つ気にならない。

その安心感を少しでも得られれば、と思って
拝見させて頂きましたが、、、

残念なことに、不安が広がった形ですね。

現在発生している副反応、表向きに認められている
『炎症』なんですが、
この『mRNA』の、細胞への実験段階で
異物と細胞側が判断し炎症が発生、
そしてその後、その細胞が死ぬ。

という結果が出たそうです。
今ちょうど巷を賑わせている副反応の情報と
酷似じゃないですか?

で、解決策として化学修飾(かがくしゅうしょく)
という方法を用いて
『mRNA』の化学的構造を変更し、
「これは異物」と細胞に認識させるのを防いで
結果成功を導いた、とある。

要するに変装して侵入して事を成す
ルパンみたいなもんです。
やる事は泥棒ではなく治療行為ですが。

ただ、先にも書いた通り、
当ブログでもおなじみなんですが、
でてるんですよね。副反応。この実験段階と同じこと、
少なくとも『炎症』は確認されている。

そして死者は現在ファイザーだと554人とある。
モデルナは1人だっけ?
厚労省の発表で現在そんな感じだと思う。

選別して篩にかけて少なく見積もりすぎる状態での
その人数すら、副反応による死亡として
断言はされていない。
(その可能性が否定できない見解はようやく1人出たが
 それも因果関係は現在のところ不明)

何度も言うが、この手の数字は大体実際は+α
でもっと数が多い。

変装、できてなくね?

同僚のお話をみるに数打って、
次から次へと実験に明け暮れる毎日が
語られていたが、
1つ1つの実験結果への検証に心血を注いで改善
という工程は語られていなかった。
失敗してもそこには興味がなかったと
断言されている。
この辺と、お話を聞く限り目に見えて映る、
野心の高さに危惧を感じる。

プレゼンしやすい実験結果だけが「1」でも観察されたら、
ほれ見たことか!と
「下手な鉄砲・・」よろしくだとしたら、
その「1」すらなかった小保方氏の同様の
香しい匂いが漂う。
あれも画期的な発見だと、
語っていた周り全員騙されたわけだし。

誠実に情報開示されているなら、
もっと判断ができるのだが、
ワクチンを打ったり、普及される利害関係者らにとって
ろくな監査体制もない一方的な情報の通知だけでは、
『失敗隠し』にメリットはあっても、
デメリットがあまりに無さすぎる。

それにこの番組で解説されている通りだと、
人間の細胞に少なからずとも影響を与えるものなのが
明確に描かれていて、
だからこそ細胞が死滅するに至るほどの
有害性も持っている。

目に見えた副反応や軽度ならいいが、
その発生時期も投薬してすぐの人から1週間以上後
という人も出ている。がんのように10年以上後に発症する
重篤な病になる可能性は0ではない。
あれも元々、人の細胞からできたもの、なのだから。

今回は異物でしょ?完全に人工物。
人間の血液ですら
輸血の際、同じ型じゃないとダメというぐらい
繊細な側面もある中で、
ろくな治験のない新薬を己の身で試すなど
リスクが高すぎる。

個人の意思で打つ判断を認めていながら、
実質打つ選択の強要。
そして何かあった場合の態勢はあるとしながら
発生した案件は全て、今のところ認定はしない現実。
そもそも、そこまでして打ったワクチン接種後に
感染したと報告があっても検証が不明瞭だ。
頭ごなしに「打たないよりまし」の一辺倒。

私はワクチンを打ったが結局感染して酷くなり、
「あれ?おかしいな?」
と医者が想定外だと三文芝居を見ながらコロナにも、
副反応にも苦しむ、
という二重苦はごめんだ。

アナフィラキシーの症状も確認されているんだろ?
免疫システムに影響を与えているわけだから、
私の長年作り上げた体の免疫システムという武器と防具を
ろくに機能しなくなった状態にされて、
どうして戦えるんだよ?
元に戻らなかったらどうするんだろうか?
復元してもらえるんですか?
この無責任体質の世の中で?

打ちたい人は打ったらいい。
それは今も昔も変わらない。
個人の選択となってる以上、
個々の意見が反映されるべきだ。

なら、私は打たない。
あらゆる手段を用いて拒絶する。
最終手段の域だが「打った」という
嘘ついてでも打たない。

ウィルスを撒き散らした主犯国が現在のところ
全く罪に問われていないのだとしたら、
己の身の安全を守るために、
明確な理由でワクチンを拒絶して、
結果その事で本当にスーパースプレッダー化したとて
そのご自慢のワクチン接種者らは重症化しないと
豪語して回ってるんだから、

別にいいんじゃないの?
打った人は大丈夫で、
こっちは最悪死ぬだけなんだから。

私はそんな得体のしれない薬、余計と体に入れるなんて
どうかしていると現状、この段階では断言できる。
それこそワクチンを推奨する人たちの
エビデンスがあまりに足らなさすぎるよ。

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本日放送の『有吉ゼミ』

消費者庁がそもそも提言している
食品ロス・ゼロという試みを推奨している最中に
大食いできると煽るも、
大半の人が食べきれもせず、
その後どう処理しているのかもろくに
続報のないまま、
大量に作られた料理を食べきれずに残す図を
エンタメとして放送し続けているのって、

番組としてどうなのか?と前から疑問がある。
この番組に限った事ではないのだが。

だが今回のスペシャル、
それ以上に問題だったのが、
ドケチ夫婦・家族のコーナー。

私はどケチではなく、買い物のプロを名乗る事も
家事労働においては誰にも負けない、
とか豪語する気は今後もない。
所詮はど素人。粗さもあって人にお見せするほどのことなど
微塵も無いと自己評価する人間だが、

それでもあの3例はない。

明らかに節約の仕方に問題のある
3組の夫婦、家族のお話。
特に3例目の鈴木亜美さんのご家庭の子供。
可哀想でしょうがない。
明らかに安くもなければ、子供に食べさせるべきじゃない
料理を出しているのに、
坂上忍氏に至ってはいい母親だのなんだのと褒める所業。
どこがだ?

「バラエティー番組を真面目に見るとか・・」

と、司会者の有吉氏は屁理屈で反論しそうだが、
公共の電波で放送して、
「これはお得ですよ!」と宣伝文句を垂れた以上は
その発言と内容に責任は伴う。

インチキ臭い健康食品通販番組ですら
一瞬の小さい字ですら

※個人の感想です。

とテロップが出るぐらいで。
今回もそれ以前からも、それすらなかったわけだが。

真に受けたバカが真似をすると
あれはとんでもない事になる。

そもそも激辛女王として該当番組のコーナー内で
ブイブイ言わせていた人の味覚が
まともなわけがないでしょ?

大体あのスーパーで売られていた肉、
何処産なのかをよーく見ていれば、
私が何を言いたいのかがよくわかるはずだ。
それが「答え」である。

同じ時間帯に他に見るようなテレビ番組がろくになくて
仕方なくつけるとしたら
「(これかなぁ?)」ぐらいの消去法番組なのだが
それゆえ一定数の視聴率を確保しているのだろうが、

だからこそ、
露骨な嘘や真似をすれば健康を害する内容は
控えるべきではないだろうか?
その辺は日テレ責任追わない垂れ流し?
こういう時こそ私ではなく、他が普段から
もっと放送内容に噛みつくべきで。

肝心な時に嚙みつかず、
要らぬ事で乱を招き過ぎじゃない?

議論はいい事で、意見をそれぞれが持つ事は
大切だが、きっちり見定める部分は見定めるべきで。
有名であればあるほどに、
時に厳しい目で見る事も肝心である。

上に行けば風当たりが強くなるのは当然の含み損。
この場合、
出演者や番組制作の関係者らもそうだが、
視聴者は特に逃げてはいけない。

脳死で支えるだけならば、
狂信者と何ら変わりはない、一番の悪である。

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情報汚染は公共放送のお家芸  後編

≪前編より≫


何が言いたいのかというと、
ベトナムの軍事政権を、
これら活動にて打破して、その先は?

その活動の急先鋒にいるこの女には、
その具体的な道筋が見当たらないんですよね。
多くの音楽仲間や、
数多くのファンや支持者を束ね、振り回す割に、
何処がゴールなのかも示さずに
ただ不安を煽り続けるわけで。

皮肉な事にコロナ禍での『上』の無能さの
リバイバル上映を見ているようだ。

どうしたら満足なんだよお前は。
お前だけが満足すればそれでいいって事か?

それだけじゃなく、その活動方法にも問題がある。

河川の陸橋に掲げた政権批判用の横断幕を、
警察が来ると称して証拠隠滅のために縛る紐を切って
不法投棄して逃げる、といった環境保護無視だったり

冒頭語った通り、成金にも拘らず両親はほったらかしで
自分だけ逃亡し、国内批判ソングで感化され、
市民活動に傾倒するかもしれないアルバムを販売しつつ
本人だけは海外へ高飛びする、といった所業。

やってる事がまんまテロリストで草、なんだが。

都合が悪くなれば、

「私たちはミュージシャンだから。」
「私たちはアーティストだから。」

世間に公言するのは構わんよ。
問題はない。私もこうしてね、
ブログを介してしていることだ。表現の自由だと思う。

だがそれを商売にして、甘い汁だけすすって、
リスクは一切受け付けません!

とする姿勢や思想は、
おまえらの敵視する軍事政権や
日本でいう与党、野党ら政治家といった
『上』の思想と同じで、
批判できる立場にはないんですよね。

この騒動がまたしてもとんとん拍子で成功し、、
彼女は国の重要なポジションの座席に
鎮座する可能性すらあった場合、

全てにおいて薄っぺらく浅いこの女が
実権握ったらどうすると思うんだよ?

今既に自分の『わがまま』と『音楽』融合する奴だけど?
『公私混同』が嫌で政権奪って、
『公私混同』の塊が新たに?
・・ギャグかな?

めんどくさい外交問題に発展では?
そうなると日本も奴 隷、、おっと、技能実習生らを
人身売、、いえいえ受け入れる側として
影響0%とはいかないですね。

2019年となると、それより前の段階の世界を映して
編集した内容だし、今とは事情が異なる。
平時でも問題だとは思うが、今は余計と、
趣味に対して熱意を傾ける人が多くある中で、

ノルウェーやアメリカの一部そういうマスコミや
音楽関係者らが携わり、
世間に広くこいつらの活動を訴える事にも
私が危機感を覚えているのはなぜなのか?

ここまで語ればお分かりになるだろう。

お前ら、責任が取れるのか?

当ブログで何度も語っている事だが、
国家転覆を謀る事は全世界において重罪であり
死罪に相当する罪であり、企みだけでも実刑
となるケースが多い。その覚悟があるのか?

今の現状としてはおまえら国家の敵ですが?
反社会勢力なんですが?その活動を擁護するとか、
ISに資金提供レベルだよ。

お前ら表現の自由の敷地面積もわからんのかよ。
お前らは『正義』じゃないぞ?
『新たな悪意』でしかない。

ミュージシャン?アーティスト?どっちでもだが、
こんな『幼稚な政治ごっこ』に音楽を巻き込むなよ。
そんなこともわからないやつに、
政治はもちろんの事、
世の中も人も国も何がわかるというのだ?

音楽を学ぶ、あるいは既に活動されている
全世界のミュージシャンやアーティストに言いたいのは、
こういう馬鹿やこの手の活動を認めない事にある。
追随もしない事にある。

音楽は感化されやすいものである以上、
薬物みたいなものだ。
このような乱用方法など
私は口を酸っぱくしながらでも批判していく。

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