日記

政府の対応にどう思いますか?

日本の政府は、あかちゃん?
専門学者
感染症学会
医師会
看護師会
の言ってること何も理解していない

厚生労働省が全く動かない
縦割り行政

あきれるね。

もう我慢できなく医師会の考えで動き出す

人の命優先・あとは企業が動きを止める番

政府が理解していれば、真っ先に制限するはず


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今日は何の日

苗字制定記念日(2月13日 記念日)

苗字を名乗ることが義務づけられた日。

江戸時代、苗字を使っていたのは貴族と武士だけだったが、1870年(明治3年)9月19日、

平民が苗字を名乗ることを許可する「平民苗字許可令」という太政官布告が出された。

しかし、読み書きが不得手の人が多く、また、当時国民は明治新政府を信用しておらず、苗字を付けたらそれだけ税金を課せられるのではないかと警戒し、なかなか広まらなかった。

そこで、1875年(明治8年)2月13日、「平民も必ず姓を称し、不詳のものは新たにつけるように」と苗字を名乗ることを義務づける「平民苗字必称義務令」という太政官布告が出された。

しかし、簡単にいったわけではなく、酒好きでクダを巻くので「酒巻」、女好きだから「女楽」と苗字を付けるなど苦心談も残っている。

「平民苗字許可令」が出された9月19日は「苗字の日」となっている。

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今日は何の日

ブラジャーの日(2月12日 記念日)

京都府京都市南区に本社を置き、女性用下着などを販売する衣料品のトップメーカーである株式会社ワコールが制定。

1913年(大正2年)のこの日、アメリカのメアリー・フェルブス・ジェイコブがハンカチをリボンで結んだブラジャーの原型となる製品を発明し、翌1914年(大正3年)に特許を取得したことにちなむ。1914年のこの日に特許を申請したという情報もある。記念日は一般社団法人・日本記念日協会により認定・登録された。

ブラジャーが発明されるまでは、胸から腰にかけての体型を整えるためコルセットで体を締め付けていた。日本では、大正末期から昭和初めにかけて洋装下着は徐々に取り入れられていった。ブラジャーは「乳房ホルダー」「乳房バンド」の名称で、婦人雑誌の広告にも登場しているが、衛生用品として薬局で売られることも多かった。

ブラジャーは、補正下着として使用され、バストの形状を整えると共に、形が崩れることを防ぐ目的があり、若年層には乳首の保護も目的の一つとされる。身体にフィットしたブラジャーを装着することで姿勢がよくなり、身が引き締まって心身の健康によいという効果もある。

ワコールではこの日を「ブラをもっと、楽しもう!」とブラジャーの新作セレクションを発表している。各ブランドからバリエーション豊かなラインアップが登場する。また、同社では「ブラジャー検定」「ブラリサイクルキャンペーン」などの取組みも行っている。



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今後はどうなっていくか?

仕事が出来ない状態

無収入で8ヶ月

未知の世界へ

今後どうなっていくのかな?

自分でも解らない

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今日は2階の気温午前から38.5℃

令和元年
8月2日
今日は午前中から
2階の気温が

38.5℃

今日の午後になると

何度になるのかな

みなさま、熱中症に十分注意してくださいね

お医者さんにかかってる人は
医師に従った方法で熱中症対策してくださいね。

我慢はいけません。

電気代がかかるからエアコン使いたくないはいけません

首・脇の下を適度に冷やす事で予防も出来ます

お試し下さい




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