】 Fire Talker 】X【 Truth of Grief 【

人を知り、愛を語る。悪鬼羅刹を今日も斬る! 自分でも何を言ってるのかわからない!

ニュースの記事

意に添わぬ預言者の烙印 前編

時間通りに載せようと思ったら0時過ぎちゃった^;
まぁこのブログは11月9日の記事扱いでよろしくです。


・・さて、予告通り・・ではなくなりましたが^;
本来であれば11月8日に書こうと思っていた
ネタに関して載せていきます。


FNNプライムオンライン 11月8日
『コロナ水際対策 一部緩和 ビジネス目的の入国待機3日に』


というわけで、国内感染者数並びに死者数が
現在継続して減少、あるいは死者0人を達したので
規制を一部緩和して入国制限を緩めるよー!


という、取り舵一杯切ったわけですが、

国際協調路線は日本という国にとって
諸外国との連携や結束をアピールする上でも、
国益としても多少なりとも必要な行動であるのは
私も重々理解はしているのですがね。


そしてこの手の文言も最近メディアが使い始めているのが

「日本だけ鎖国状態でいると
 世界から取り残される!」

だとか?


では世界の状況をご紹介させて頂きましょう。


****************************


 米ジョンズ・ホプキンス大の集計によると、
 新型コロナウイルスの世界の感染者数が日本時間8日、
 累計で2億5000万人を超えた。

 2億人を超えたのは8月5日だったが、
 世界の感染者は夏から減少していた。
 しかし、10月下旬に一転、増加している。


 世界保健機関(WHO)は、冬が訪れる欧州が再び
 「感染の震源地」となっていると警告した。
 ワクチン接種率の低い東欧に加え、
 先んじていたドイツでも急増している。

 国別では、米国が約4650万人で最多。
 インド(約3440万人)、ブラジル(約2190万人)、
 英国(約930万人)、ロシア(約870万人)と続く。

(出典:時事通信社 11月9日
 『世界の感染者2億5000万人=
  コロナ、欧州で再拡大―米大集計』)

****************************

 
 今日に先延ばしにした事が功を奏しましたね。
 他の参照サイトやニュースでもよかったんですが、
 わかりやすいでしょう?

 増加傾向です。
 「世界から取り残されるよ?!」といって、
 緩和に移った政策は
 感染対策の点においては失敗確定となります。
 
 不幸中の幸いなのは、その自民党からの味方からも
 「水際ガバガバやけど?」と
 指摘されまくっても無視していた状態から
 単に公言して傷口広げた形になっただけで、
 そこも数字の増減数を悪意ある伝え方で

 「ほら、緩和しても感染者数とか
  そんなに増えてないでしょ?
  だからいったんだよ(大嘘)」

 がしたいのも織り込み済みだとしたら、、んー、
 幸せが無くなりましたね(白目)
 

 なぜ日本政府はこのような蛮行を堂々と
 子飼いのメディアも使って宣伝するに至ったのか?

 というとですね、、

 REUTERS 10月31日
 『米製コロナ飲み薬で調達協議』

 読売新聞オンライン 11月5日
 『コロナ発症予防薬、厚労省が特例承認
  …点滴だけでなく注射も認める』


 ファイザーやモデルナのようなワクチンだけではなく、
 およその予定としてこの手の薬の開発が進んで、
 これぐらいの時期に入手が可能ではないか?
 という裏の情報網がおそらくあって、
 それゆえの試みだったのでしょうね。

 そして日本もただ、何もせず手を拱いていた訳では無く、
 独自に国産の開発に着手していたのは
 皆さんご存じの通りなのですが、、、


 産経新聞 11月8日
 『国産飲み薬、治験参加者の確保困難に 国も支援強化』


 MBS NEWS 11月6日 
 『“大阪産ワクチン”最終段階の治験断念
  …目標より有効性低く 「改良ワクチン」開発へ』


 他にもありますが、
 あまり芳しくない結果のようです。


≪中編へ≫

この記事の先頭へ▲

様々なニュースに一言 年跨乱編 その416

本日の共通のテーマは
『急がば回れ』
ですかね。

「効率厨ばかりではダメだよ!」
と日ごろから暗喩の私ですが、
その私もついつい、そういう毒牙にかかり、
効率だけを求めがちです。いかんねぇ。自戒、自戒っと。


@【恐怖】突然iPadのデータが全て消えてしまう事故が発生 
 → 原因はリュックの中のアレだった…
▼はちま起稿 10月11日の記事の題名なのですが
 アドレスはこちら。

 iPadはもうだいぶと流通してしまっていて、
 それ無しでは日常成り立たない人も居られる中で
 これに関しては、、中々恐怖ですね。

 通信機器を普段から使う人にとって、
 使わない時に電源を切る、故障原因となりそうな
 操作方法をしない、なんてのは
 説明書などを見なくても出来る事なのですが、

 慣れは恐ろしい。時折
 「あー、めんどくさい。」

 お恥ずかしいながら、
 私自身もそういう時があります。

 ゴーストタップや似た現象に関しては
 iPadに限った事ではないため、
 くれぐれもそれら挙動も自身のセキュリティーの
 範囲内でお互い考えていきましょう。

  
A【コロナ感染後遺症】
 五感すべてにダメージがある可能性、
 わかってきた様々な影響
▼政経ch-政経ちゃんねる 10月10日の記事の題名なのですが、
 アドレスはこちら。

 報道をある一定量、当ブログを抜きにして、
 テレビや新聞、ネット、それぞれ独自の方法で
 見ていたとしても報告内容に偏りがあるのは
 まぁご存じだと思います。

 コロナ感染後の後遺症に関して、
 ワクチンの有効性や有用性、
 接種するのがいかに素晴らしい事か
 それを推進した人たちに先見の明があるか、
 それを流通させた現与党の有能さを説く
 パターンなのですが、

 副反応もそうだけど、後遺症に関して
 ろくに取り上げておらず、
 こういう情報を個人で拾って
 備えるしかないのが現状で。

 私は今後も同じスタイルを継続する予定なのだが、
 改めて宣言しておく。

 別にワクチンや治療薬を否定はしないし
 開発してほしいし、どんどん国内でも流通、
 接種やそういう場を作ってほしいと思ってる。
 
 私が反対派だからといって打った人や
 推奨する方々に対して、色眼鏡で対応する事は無い。
 どちらも等しく接するし、そこで差はつけない。
 
 私がそうするからといって、
 相手にそれを求める事もしない。
 そういう言動があったら謝る。一応、気を付ける。

 そういう冷静な対応を維持するためにも、

 個人で調べる、調査する方法が限られている以上、
 そういう個人の知る権利を出来るだけ
 阻害しないようにしてもらいたい。
 これは国内だけではなく、国外に対しても願う。

 安直な隠蔽や要らぬ味付けの無い
 情報の提供を求めたいところだ。
  

BNZ、医療従事者と教師にワクチン接種義務付け
▼AFPBBnews 10月11日の記事の題名なのですが、
 アドレスはこちら。

 えー、アドレス先によると、11日に発表したばかりで
 「これから」のようです。

 ニュージーランドはワクチン接種率が世界全体から比べて
 格段に低いのは数字でも表れていて、
 にもかかわらず様々な方法で感染予防や拡大阻止が可能で
 優秀であるという世界的評価がされているわけですが、

 私は当初から疑いの目を持っていて、
 最近その『評判』にも暗雲が立ち込めている件は
 当ブログでも述べたと思う。

 日本の反ワクチン関係への過度なバッシング報道が
 内容事実であるならばニュージーランドもその対象となって
 然るべきなのだが、そうなっておらず。

 「え?今からなの?」というこの手の政策に関しても
 なぜかノータッチや聖域化が深刻である以上、

 矛盾が大いに発生している。これが不安を掻き立てる。
 
 敵は変異するとはいえ、新型コロナウィルスのはずです。
 対策・対処方法もある程度的を絞れて
 全世界共通のはずです。
 なぜ分岐する余地がある?なぜ誰も突っ込まない?

 それともこれも『急がば回れ』の精神なのだろうか?
 なら国内のその手のバッシングにもっと温情ある裁量を
 するべきじゃないのか?

この記事の先頭へ▲

様々なニュースに一言 特別篇 文化の日ver 後編

≪前編より≫
 
B【悲報】同意なくコ○ドーム外す
 「ステルシング」を違法に
▼暇人速報 10月9日の記事の題名なのですが、
 アドレスはこちら。

 CNN 2018年12月23日
 『●交時に避妊具外す、男に有罪判決 
  ドイツで初の事例』

 こちらはドイツ初で、上述はアメリカ初?
 随分と近年の段階で初となるケースなのだなぁと。
 もっと前からこの手の行動って禁止とか、
 倫理的に問題、逮捕とか有罪なってた
 と思ってたんだけど。

 立証が難しいんだろうか?
 家庭内、あるいはカップル同士のイザコザだとしても
 その辺の密室化、プライベートな暗部での問題に
 科学技術の発展がメスを入れたのかな?

 この手の被害者の救済にようやくこぎつけるまでに
 なったと、良い方に解釈したい。

 子作りは1年ちょい、タイムラグの後に、
 うまくいけば出産まで行きつくわけなんですが、

 その前から準備が各方面に必要で、
 病院や医者の先生方、両名の親族や周りの方々
 のご協力、諸費用、場の提供などなど、
 色々、実際には多忙極まるんですよね。

 それら無視してパートナー相手だとしても、
 同意なく行動に至るのはレ●プと同義。

 この報道に対して、
 こういうコメントがネット上とはいえ
 発せられている事自体に少し安堵する。

 ネットは別に悪口だけとか、無法地帯とか
 そういう人たちばかりではない事を
 強く主張していきたい限りだ。

 
C【速報】台風17号(フルボッ●)が発生
▼わんこ書店 10月8日の記事の題名なのですが、
 アドレスはこちら。

 本日のオチですかね。なかなか強烈。

 ついこの間発生したばかりの台風に関して
 このような騒動も発生していたのは
 ご存じでしょうか?

 伏字はカ行の例の『アレ』です。
 「え?マジで?」と思いの方もおられるでしょうが、

 マジだそうです。
 で、当然即『ライオンロック』という名称に
 変わったそうなんですがね。

 何の嫌がらせだよ?と思ったんですが、
 諸外国の言葉ではセーフなのかな?
 で気づかずにそういう名称にしちゃって、
 訂正が入っちゃった、、のだろうか?

 アドレスサイト先に気象庁のホームページの
 説明文もあるため、その辺の詳しい事情が
 少しは読み解けるかもしれません。

 前も書いたけどいい実例なんで改めて。

 スティーブン・スピルバーグ監督の映画作品、
 原作漫画の題名でいうと、
 『TINTIN』は和訳の題名だと「タンタンの冒険」
 なんですが、
 正確に言うと「タン」ではなく
 「チン」なんですよね。「チン×2」なんですよね。

 そんな冒険誰が見てぇんだよ(恐怖)
 一部の人からすると大喜びなんでしょうが、
 えー、原作は健全な冒険活劇となっているため、
 大人のうっふんあっはん漫画では御座いません。

 いやー、異国の文化だねぇ(意味深)  

この記事の先頭へ▲

様々なニュースに一言 特別篇 文化の日ver 前編

11月3日は『文化の日』となっております。
文化と自由を尊ぶ日のようですね。
そうです。特別篇のお時間です。
盛大に祝おうじゃないですか。文化。


@【感動】声優・小林清志さんが演じる最後の次元大介
 となるアニメ新作『ルパン三世 PART6』が放送→ 
 次元とルパンの台詞があまりにエモくて粋で視聴者号泣
▼はちま起稿 10月11日の記事の題名なのですが、
 アドレスはこちら。

 長い間、お疲れ様でした。
 まずこの場を借りて、お礼申し上げたい。

 『ルパン三世』
  ずっと好きで、今も好きですね。
  たぶんこれからも。
  
 私の記憶に残る次元大介の声は貴方のモノで、
 思い出す時はずっとそうだと思います。
 これからまた世代が変わり、声も変わり、
 作風が変わったとしても、おそらくは。

 だからこそ
 この作品、このシリーズはきっちり
 みたいと思う気持ちがあるんですがね。

 どこぞのVtuberがなぜか採用されて
 声優やると決まった瞬間見る気が失せましてね。
 そう考えるファンの方々は
 私だけではないと思います。もうはっきりいう。

 そういうのは次のシリーズからにしてくれよ。
 なぜ被せる?
 こういうエモいセリフだとかなんだとか、
 そういうのを引き合いに出して
 送り届けようとする試みは分かるが。
 なおさらだ。
 
 ボイストレーニングやVとしての経歴、
 噂ではその手の人たちが声優の成り損ないの
 方々だったり、売れない芸能関係者から
 きているのだとしたら、セミプロだったり、
 まんまプロ顔負けなのかもしれないけど、

 その手の新進気鋭の職業関係者に関しては
 ある程度の黙認はするが、
 これに関しては製作元も案件引き受けた当人も含め、
 大いに反省をして頂きたいですね。

 土足で踏みにじるなや(怒)


A大久保佳代子 介護脱毛「やってます」 きっかけは小木
 「やっとくのが気遣いですよって言われて」
▼Sponchi Annex 10月12日の記事の題名なのですが、
 アドレスはこちら。

 え?その理屈で言うなら下だけじゃなくて
 いずれは頭頂部も?って事になるんだが?

 そういう施設には子供の頃から
 見識あるけどそんな外見上把握できる範囲での
 全身ツルツルの人なんて見かけないけどね。

 芸能界ではそういうのが流行っているんだろうか?


 参考までにこちらの記事も。
 
 まとめちゃんねっと 10月6日
 『【衝撃】●●●の毛、剃ってる…?女性約200人調査
 「デリケートゾーンケアのリアル」…』

 確かね、当ブログで以前ご紹介したと思うが、
 海外の人たちって、ツルツルの人が多いんですよ。
 (何処とは言わんが)

 それね、海外のあちこちでケジラミが多く発生していて
 不衛生だから毛自体を刈り込んでしまって、
 発生しないようにするのがマナーである。
 だから剃ってツルツルが良い、てね。

 上下水道の設備の格差や、
 そもそも生活習慣では国内外、大きく差があって、
 衛生観念も国により様々だからこそ、
 『人種のサラダボール』といわれたアメリカでは特に
 欧州でもかな? 剃るのが主流だった気がする。

 んー、私の場合、
 性の対象年齢の範囲がかなり広いから、
 まぁ低年齢層に関しては法律上犯罪にならない
 範囲から、
 高年齢層に関しては、
 恋人同士の一般的活動が命に直結しない範囲
 と定めているな。際限ない事だし規定している。
  
 無い方が介護する側としては楽かもだけど、
 むき出しで形がより鮮明になりがちな
 そういう部分を見るって、
 
 んー、むしろ興奮する人がいないんだろうか?

 あ、これは一応Y談という事ではなくて、
 真面目に考えてのコメントね。 
 その手の虐待の報道、結構あるからね。
 トラブル誘発にも繋がるんじゃないか?と。

≪後編へ≫

この記事の先頭へ▲

・・一般人のはずなんですがね!(激怒) 後編

≪前編より≫

NEWSまとめもりー 9月24日
『【新たな疑惑】小室圭さんにヤバ過ぎる
 FRIDAY砲炸裂・・・おわた・・・』

10月31日
『【速報】小室圭「司法試験の結果は不合格でした。
 来年再びチャレンジします」→
  眞子さまの反応をご覧くださいwwwwwwww』


これも言われているんですけどね。
来年の7月まで受験資格を得られないから
来年の2月の受験そのものが受けられない
可能性が示唆されているそうで、

この発言もまるっきり嘘で、
受験したが辛くも再度落ちる
(そもそも受験資格もなく、受けることが出来ない。)
状態に陥り、
更にはフォーダム大学からも
卒業の見込もなく既に除籍されている、との情報もある。

ニューヨークの法律事務所が仮に本当に、
彼の実力を買った上で個人的に契約を結びたいと、
新入社員として戦力に入れたいとするならば、

既に賽は投げられた状態で、
前にも言ったがキャンセルカルチャーが根強く、
実力主義社会だからこそ、それに似合う報酬なのであって、

ただ椅子に座って適当仕事で得られる、
年収じゃないんだよ。
(これは眞子さんにもいえる。年収下駄履かせ過ぎ)
無論そういう奴も中には居るだろうが、
そこに至るまでのコネや実力が本人に備わっているから
であって、、

今回のこの一件もどうやら、
噂、であってほしいが、
小室圭を入社させるべく裏で日本が
この法律事務所に仕事をいくつか依頼して、
大口の顧客先になっているからこそ、

という話も出てきている。
当然だがもしこれも事実なら
多額の税金がここでも関係するお話だ。

だとすれば、無能・無資格でも逃さないという説も
若干あるが、それ以上に企業としての信頼・信用を
失うとあってはそこまで拘るとは思えず。
一生涯彼を中心に養うわけでもなく、
様々な理由で双方固執し続けるとは考えづらい。
(バレたら双方無事では済まないだろう。)

政府からの仕事は仕事として契約上そのままで、
どこぞの無能のアホだけ首切られる可能性があるだろう。

大体アメリカではなくても日本でもそうだが、
ここまでの失態を入社前からかましてくる相手の
内定を後生大事に守るとは、、とても思えず、

もう手は打たれていて、
紹介されたサイトからも削除された?とか。
この企業以外にも複数の関係先から
小室圭氏の華麗なる経歴ごと姿を消しているそうで。
(調べた方によると『No Results Found』という
 表記になっているそうです。)

悪いのは全部母親で息子のせいではないと
大嘘ぶっこいて擁護していた人たち、どうするわけ?

年収は600万となるそうだが、
この見通しも甘々で、
そもそもその年収、
それでもニューヨークでは物価などの関係上、
貧困層に分類されるそうで。
(年収400万〜600万は普通に貧困層だそうだ。)

それも支払われる見通しがあるかどうか?
といわれれば、改めて言うと通常この手の大学を経て
資格取得のための試験初回合格率は87%。
(小室氏の失態後なぜか合格率61%表記になったが)
再受験の際は法律事務所での事務職とはいえ
1日の拘束時間10時間から12時間。
それ以外のプライベートの時間内に勉学となる。
そのため働きながら、となれば合格する率が圧倒的に
下がって10数%まで下がるそうだ。

受験資格が1000万歩ほど下がって有ったとて
来年2月の合格は厳しい。
そして如何な擁護派のご意見としても
2度受験に失敗した場合は実質クビ100%となる。

当初の私の推測通り、
元皇族女のヒモ、現在の所、
ほぼ堂々誕生の見通しで、その歴史的瞬間である。

つまり元・皇族として、最低限の品位を保てる生活を
保持するという結婚のための条件も
結婚後に破棄(予見十分に可能)したも同然なんだが?

おいおい、となると早くも人質作戦ですか?
ついこの間書いたばかりだろコメントで^;
てかそれも冒頭かいた通り、既にやってるし。

日本でも海外でもそうだけど、
前例というのはめんどくさいもので、

通常の庶民や一般人にとっては
それでも大半世間に影響はないのだが、
上のこういう不埒な振る舞いを1度認めてしまった場合、

雪雪崩式に「これもいいでしょ?これあったんだし!」
と次々瓦解していく。
時限立法が常態化と同様に、
なぁなぁで押し進められる危険性がある。

今強く反対と、国民から上へ、そして皇族に向けて
それこそ『遺憾の意』を表明させてもらいたいね。
でなければ何でもありになってしまう。

今のこの現実がまさに『それ』だよ。
こういう脱税や脱法を上が公然と破り続ける度にね、
国に対して、上に対して、
「No!」を突き付ける勇気を持とう。

これは差別にも人権侵害にも当たらんよ。
これをそうだというなら、大半が一般人なのだから
要求するよ?ガチで。当然私自身もね。
買い物とか楽になって嬉しいわ(ニッコリ)

この記事の先頭へ▲

お名前メモする