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ラーメン 金太郎(岐阜市)

 



【店名】                      ラーメン 金太郎


【場所】                         岐阜市


【営業時間】                    11時〜14時30分


                             17時〜20時


【定休日】                        月曜日


【席数】                           30席




 




 




【メニュー】                 台湾ラーメン(味噌・味玉付き)


【値段】                          900円


【2021年合計金額】                  74180円


【スープ】                          味噌


【麺】                           中細麺ちぢれ


【点数】                           68点


【感想】


2021年83軒目は、ラーメン 金太郎=B


メニュー表から選らんのは、台湾ラーメン(味噌)≠ノ味玉トッピング。


鶏ガラベースのスープに味噌のコクと香りが広がるが、決して濃厚な感じはない。


そこに、台湾ミンチをスープに馴染ませれば、仄かな辛さが加わる。


その台湾ミンチも粒が大きく食感が楽しい。


麺は、しっかり固めの茹で加減の中細麺ちぢれ≠ナ、コシも十分。


ラーメンとしては可も無く不可も無い普通≠ネ感じだけれど、何事も普通が1番かな?

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シャン・チー / テン・リングスの伝説

 




【タイトル】                 シャン・チー/ テン・リングスの伝説


【公開日】                        2021年9月3日


【上映時間】                         132分


【あらすじ】



かつて父が率いる犯罪組織で、子供の頃から日々苦しい修行を続けて来たシャン・チー≠ヘ、


誰にも負けない最強≠フ存在として鍛えられ、組織の後継者として期待されていた。


だが、優し過ぎる彼は、自ら戦う事を禁じ、その運命から逃げ出したのだった。


やがて過去の自分を捨てたシャン・チー≠ヘ、サンフランシスコで平凡なホテルマンとして暮らしてい


た。


所が、悪に染まった父が伝説の腕輪テン・リングス≠操り、世界を脅かそうとする時、シャン・


チー≠ヘ遂に封印していた力を解き放つので有った。




 



【感想】



マーベル・シネマテック・ユニバースフェイズ4*糾Jけとなる新章の序章としては十分楽しめる。


このシャン・チー≠ヘこう言うキャラクターですよ≠ニ何となく理解出来れば良い感じ。


只、単体作品としてのストーリー自体は随分とあっさり≠ニした印象。


場面展開も早いので意外と何をしているの?≠ニ思ってしまうし、部分的に初見だと説明不足が多い


のも事実。


このマーベルシリーズの特徴は、全体像を考慮して匂わせ≠フ部分が多いので、作品を見逃すと


分からなくなってしまうのです。


アクションも、まずまずだったし、ドラゴンボール?御伽噺?神話?とか・・・・まあ〜色々と考えてしまう


けれど、取り敢えず時系列としては、スパイダーマン・フォー・フロム・ホーム≠フ辺りかな?


腕輪の謎も今後明らかになって行く事でしょう。


次は、11月公開予定のエターナルズ≠ノなりますが、何でも本来はエターナルズ≠フ方が先に


公開する予定だったのだが、余り世界観に影響を受けないのでシャン・チー≠ェ先に公開になった


らしいです。

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一正家 岐阜駅前店(岐阜市)

 



【店名】                     一正家 岐阜駅前店


【場所】                          岐阜市


【営業時間】                    11時〜23時30分


【定休日】                         日曜日


【席数】                            ?



 






 




【メニュー】                豚骨しょうゆ味玉ラーメン(うずら増し)


【値段】                           900円


【2021年合計金額】                   73280円


【スープ】                         豚骨醤油


【麺】                           中太麺ストレート


【点数】                            73点


【感想】


2021年82軒目は、一正家 岐阜駅前店=B


初訪問ですが、横浜家系ラーメン≠フ専門店です。


岐阜駅前店≠ニ有りますが、岐阜駅からは少し離れているのかな?


券売機から選択したのは、初訪問と言う事も有って豚骨しょうゆ味玉ラーメン≠ノうずら増し=B


家系なので、麺の茹で加減・味の濃さ・油の量を選ぶ事が出来ますが、麺のみ固め・後は普通で


お願いする。


家系の場合は、初めての店でも、このパターンが多い自分で有ります。


スープは、文字通り豚骨醤油=B


濃厚な豚骨の旨味とクリーミーな口当たり。


やや醤油は強めですが、個人的には、この位が良い塩梅。


家系らしく、短めの中太麺ストレート≠煬ナめの茹で加減でお願いした為なのか?強いコシが嬉し


い。


箸休めのほうれん草・スープに染みさせた海苔を白飯に乗っけて巻いて食べる幸せ。


カスタムには、豆板醤・おろしにんにく投入。


黒胡椒との相性も良い。





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モンタナの目撃者

 




【タイトル】                    モンタナの目撃者


【公開日】                      2021年9月3日


【上映時間】                       92分 


【あらすじ】


森林消防隊員のハンナ≠ヘ、過去に目撃した事件を原因とするトラウマを抱えていた。


ある日、勤務中に、彼女は、父親の殺 害現場を目撃した事で暗殺者に追われる少年コナー≠ノ


出会う。


コナー≠ヘ、父が守り抜いた有る秘密を握る唯一の生存者だった。


コナー≠守る事を決めたハンナ≠セったが、暗殺者達が2人へ接近する。


そんな中、生還を図る2人の前にモンタナの大規模な山林火災が立ちはだかるので有った。







 



【感想】



面白さは普通かな? 抜群の存在感が健在のアンジー℃蜑燕品は良いのだが、観終わると、


モヤモヤが多く残ってしまう。


多分なんだけど、映画って、プロローグ・序盤・中盤・終盤・エピローグを含むラストが大まかな構成


だと思うのだけれど、この作品はプロローグだけで終わってしまっていて、何の解決にもなっていな


い。


余計な情報を少なくして、ストーリーも簡潔にと言うのは分かる気がするのだが、少年に託された


秘密≠ェ明らかにされる前に終わってしまう。


いや・・・・その後≠ェ知りたいのよ!!


山火事・プロの暗殺者・狙われる少年・消防士アンジー≠ニ面白い設定なんだけれど、何か〜


イマイチ噛み合ってない様な気もするし、肝心の山火事も主人公達との地理的な位置関係が分から


ないし、距離感も分からないので恐怖感が余り伝わって来ない。


まあ〜アンジー≠ェ主演なので、最後は助かるのは分かり切っているので勧善懲悪気分で観れば


楽しめるのかな?


雷直撃しても元気なアンジー=E冷酷な暗殺者相手に堂々とやり合う妊婦さんとか・・・・シュールな


笑いどころが有りました。






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つけめん TETSU JRゲートタワー名古屋店

 



【店名】               つけめん TETSU JRゲートタワー名古屋店


【場所】                       名古屋市中村区


【営業時間】                      11時〜23時


【定休日】                         不定休


【席数】                            ?




 




 



【メニュー】                    つけめん(味玉付き)


【値段】                          970円


【2021年合計金額】                  72380円


【つけ汁】                        豚骨魚介 


【麺】                           太麵ちぢれ


【点数】                           72点


【感想】


2021年81軒目は、つけめん TETSU JRゲートタワー名古屋店=B


久々の名古屋駅界隈は様子が以前と変わっていて少々迷ってしまった。


JR高島屋≠フ12階のレストラン街に有ります。


エレベーターを降りると3月に出来た博多の名店ラーメン 海鳴≠フ横を通って行くので、こちらも


気になったが、今日はつけめん TETSU≠ニ決めていたので、各店の様子を見ながら先を進みま


す。


つけめん TETSU≠フ前に有る洋食屋さん?やあんかけスパの店など目移りしてしまいます。


さて・・・・このつけめん TETSU≠ヘ東京ではつけめんブームの先駆者≠ニして超有名店だと言


う事は知っています。


本店は行った事は有りませんが、取り敢えず基本となるつけめん≠ノ味玉をトッピングする。


つけ汁≠ヘ、一応豚骨魚介≠ニ言う事になると思いますが・・・・確か・・・・トリプルスープじゃな


かったかな?


豚骨・鶏ガラの動物系の旨味と甘み・魚介系に風味・控え目ながらも酸味・醤油のコクと非常にバラン


スが取れている印象。


ただ・・・このタイプのつけ汁≠ヘ、インスパイアされている店も多く、今となっては珍しい物ではな


い。


ややトロミの付いたつけ汁≠ヘマイルドな口当たり。


ややつけ汁≠ェ温いかな?と感じる部分は有ったが、このタイプだと冷めて行くスピードも速いので


仕方がない部分も有る。


麺は、太麺ちぢれ≠ゥな? 緩やかなウェーブが掛かった麺を、どっぷりと潜らせて一気に頬張る。


物凄いコシの強さを楽しみながら、小麦粉の香り・甘みも感じる。


つけ汁≠フ中に厚みの有るチャーシューが入っていて、こちらも美味。








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