wnngb728のブログ

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岐阜城(岐阜県)

 



岐阜の観光名所の岐阜城≠ナ有ります(´・ω・`)


岐阜城≠ノ行くには金華山ロープウェイ≠使います。(´・ω・`)



 

 



ロープウェイ¥謔闖黷ノは〜大河ドラマ麒麟が行く≠フブースが有ります(´・ω・`)


齋藤道三*を演じた本木≠ウんの等身大フィギュアはインパクトが有りますが〜何か不気味w


σ(д・`★)ミィーは、1話しか観ていない(´・ω・`)




 



 



          金華山ロープウェイ≠フゴンドラ内の窓からの眺めです(´・ω・`)





 



   ロープウェイで上まで着きますが〜岐阜城≠ワでは、かなりの急勾配が続きます(´・ω・`)




 



岐阜城≠ノ近付いて行くと、ロープウェイのゴンドラ内の景色よりも視界が広くなります(´・ω・`)


長良川=E長良川球場≠煬ゥる事が出来ます(σ・ω・)σYO♪




 



              ハイ、(*・.・)ノ  しばらく歩くと〜岐阜城≠ェ見えて来ました。


 もちろん〜城内にも有料ですが(200円だったかな?)入る事が出来ますが〜今回は入らず(´・ω・`)


だって〜暑いし急遽思い付いて来たのでサンダルと言うラフな格好だったので疲れたのです(´・ω・`)



 



        ハイ、(*・.・)ノ  金華山ロープウェイ¥謔闖黷フ所に有るリス村≠翌


                  入園料?は餌代込みで200円(*`・ω・)ゞデシ!!





 




                  勝手にポン太≠ニ名付けたリス′N(´・ω・`)


地元民だからか?と言っても我が家から岐阜までは車で1時間位ですが〜行けそうで行かなかった


岐阜城≠ナ有ります(´・ω・`)


まあ〜岐阜の観光名所は岐阜城∴ハしか思い付かないが〜戦国時代の歴史好きには浪漫溢れる


場所じゃないかな?(´・ω・`)


因みに〜普段は良いけど、駐車場の台数は少ないので繁盛記に行くのならば〜公共交通手段の方が


良いかも?(´・ω・`)


そして〜毎年夏に開催される長良川花火大会≠フ時は、この金華山≠ゥらの眺めが人気


(´・ω・`)





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謹製担々麺 うさぎ(岐阜市)

 



【店名】                      謹製担々麵 うさぎ


【場所】                          岐阜市


【営業時間】                     11時〜14時


                            17時30分〜21時


【定休日】                         火曜日


【席数】                           18席





 



【メニュー】                      謹製担々麵


【値段】                          850円


【2020年合計金額】                  76530円


【スープ】                         担々麵


【麺】                         中細麺ストレート


【点数】                           68点


【感想】


2020年84軒目は、岐阜市の謹製担々麵 うさぎ=B


ラーメン屋とは思えない可愛らしい店名にインパクトを与えておりますが、担々麵≠フ専門店。


初訪問と言う事も有って、看板メニューの謹製担々麵≠注文。


しばらくして着丼すると、スープ・麺・青梗菜と言う非常にシンプルな見た目。


胡麻は、芝麻醤を使わず焙煎した物を使うと言う事で、かなりのこだわりが窺える。


そのスープを試飲する前に、店員さんから麺とスープを良く混ぜて下さい≠ニ言われたので、取り


敢えず麺とスープを満遍なく絡ませてからスープを試飲する。


すると、胡麻のツブツブ感が舌触りとして残るのだが胡麻の芳醇な香りが一気に口の中に広がる。


自家製ラー油の辛さと香りも程良い加減。


程良い胡麻の甘みも感じると、麺を頬張る。


その胡麻の香りと程良い舌触りと自家製ラー油が一体となって麺に絡む。


麺は、中細麺ストレート≠ナ緩めの食感で余りコシは感じられない。


只、スープが胡麻の香りを重視している為なのか?ややコクが弱く感じられ、全体的にさっぱり


テイストに仕上げている為なのか?もう少しスープに力強さと言うか深みの様な物が欲しい所。


全体的に悪くも無いが長所も余り見られない可も無く不可も無い感じ。

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テネット

 



【公開日】                      2020年9月18分


【上映時間】                       150分


【あらすじ】


名も無き男に課せられたのは、時間に隠された秘密を解き明かし、人類滅亡よりも悲惨な事態を引き


起こすと言う第三次世界大戦≠止める事。


男は、時間を巻き戻す時間逆行≠操り、人類が信じて続けて来た現在から未来に進むと言う


ルールからの脱出を試みるが、そのミッションの鍵となるのが、使い方次第で未来が決まる≠ニ言


う謎の言葉TENET≠セった。




 



【感想】



いや〜面白かったんですけど・・・・・途中から頭が痛くなった。この作品は、恐らく1回観ただけでは、


理解出来ないと思われるが、何回も観て要約理解出来るのか?と問われても肯定出来る自信もない。


頭の中を整理するのに必死。


序盤から、いきなりクライマックスか?と言う位のアクションシーンが展開するのですが、え??


誰が主人公なの??何が起こったの??・・・・ほとんど説明が無いままストーリーは進む。


主人公達が語る超難解な物理的な説明も正直に言ってチンプンカンプン。


時間が逆に進む??何言ってるの??ちょっと待って!!頭の中整理させて!!と言うか休ませて!!


ああ!!そうか!!ここで、あの時・彼が・だからか!!と分かった様で分からなくなる。


時間の逆行に関しても説明してくれるんだけど、一般人からすると理解しづらい。


話の流れが早過ぎて理解が追い付かない。


ただでさえ、時間の逆行で頭の中は大混乱なのに、次々と新しい情報が盛り込まれているから途中


から頭が痛くなるのだ!!


見逃さない・見落とさない・聞き逃さないが大前提なんだろうけど、ストーリーを考えて行けば行く程


途中から迷子になります。


一番混乱する部分は、順行する時間軸での動く人物と、逆行する軸で動く人物が交錯する所。


しかも、後半に行く程、その複雑さと展開スピードが増して行くのです。

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麺 き色 (岐南町)

 



【店名】                        麺 㐂色


【場所】                         岐南町


【営業時間】                   11時〜14時30分


                            18時〜21時


【定休日】                        火曜日


【席数】                           8席



  

 



【メニュー】                       特製塩そば


【値段】                          1170円


【2020年合計金額】                  75680円


【スープ】                           塩


【麺】                         中太麺ちぢれ(手揉み)


【点数】                            77点


【感想】


2020年83軒目は、今年の7月にオープンしたばかりの新店、麺 㐂色=B


何でも店長さんは、東京の有名店で修行され方だとか?


2時間待って注文したのは、特製塩そば=B正直に言ってラーメンで1000円越えは勇気?がいりま


す。


スープは、名古屋・岐阜近辺では珍しい豚精湯=B


最初の一口・二口目は、芳醇な節系の香りが広がりますが、清湯スープ≠ネのに味が濃いと言う


か旨味が強い。


それぞれの素材の旨味が凝縮されたかの様な味わいのスープで、清湯スープ≠轤オく上品で有り


ながらもスッキリとしており、塩も主張し過ぎない塩梅の良いスープ。


麺は、手揉み≠ニ細麺≠ニ選べると言う事で手揉み≠選んだので中太麺ちぢれ=B


食感は緩めだが、モチモチとした食感とツルッとした独特の舌触りで、麺がスープに絡むと言うより


は、麺がスープに乗る≠ニ言った方が良いのかな?


ソーキ・レアチャーシュー・ワンタン・メンマ・味玉・ネギ、そして意外とアクセントとして面白かったド


ライトマト≠ヘ、一つ一つが丁寧な作りをしている事が窺える。


具材も、それぞれ美味いし、麺・スープ共に十分に食べ応えが有りますが、三位一体か?と問われると


そうでもない。


次回は、細麺≠ナ試してみようと思う。

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麺屋 つけ麺・らー麺 新(名古屋市守山区)

 



【店名】                  麺屋 つけ麺・らー麺 新


【場所】                     名古屋市守山区


【営業時間】                    11時〜23時 


【定休日】                        なし


【席数】                         36席





 



【メニュー】                  魚介豚骨つけ麺(味玉付き)


【値段】                          970円


【2020年合計金額】                  74510円


【つけ汁】                        豚骨魚介


【麺】                         中太麺ストレート


【点数】                           70点


【感想】


2020年82軒目は、名古屋市守山区の麺屋 つけ麺・らー麺 新=B


一番舎から独立した為、店名が変わっていますが、一番舎時代から数えれば約5年ぶりかな?


元々、一番軒のつけ麺専門店として一番舎が誕生して、その後マイナーチェンジを繰り返しながらの


独立しての店名変更となった様です。


とは言え、店名が変わっても基本的なメニュー構成は一番舎時代とほぼ同じかな?と思われますが、


現在唯一残っている一番舎 黒川店≠ニは若干メニュー構成は異なっている印象を受けます。


と言う事で、少しメニュー選択に悩みましたが、久々の看板メニューでも有るつけ麺≠選択。


つけ汁≠ヘ、今では当たり前の豚骨魚介=B


またこれか!!と思ってしまう反面、たまに食べたくなるのも事実。


要するに、つけ麺≠フ場合、一番相性が良いのが豚骨魚介≠ニ言う事に成るのかな?


濃厚な豚骨の旨味と魚介系の風味に少し強めの醤油ダレのコクと僅かな酸味が中太麺ストレー


ト≠、しっかりと絡ませてくれますが、やっぱり途中で飽きて来るのも変わらない。


その中太麺ストレート≠ヘ、強めの弾力が有って、ひやもり≠ナお願いしたのでコシの強さも十


分。


只、これは仕方ない事なのか?と最近は思う事にしていまずが、水切りが不十分なので麺の最後の方


になると水っぽさが強くなり、その影響でつけ汁≠ェ薄くなってしまう傾向にもなっていて、この辺り


の改善策は、今も昔も進歩は見られない。









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