wnngb728のブログ

( ´・ω・)y─┛~~~oΟ◯

2020年09月の記事

麺処 湯咲(岐南町)

 



【店名】                        麺処 湯咲


【場所】                         岐南町


【営業時間】                     11時〜14時


             月・木・金のみ    17時30分〜20時30分


【定休日】                        水曜日


【席数】                          10席



  

 



【メニュー】                  淡麗醤油らー麺(味玉付き)


【値段】                           900円


【2020年合計金額】                   77430円


【スープ】                          醤油


【麺】                        中細麺ストレート(平打ち) 


【点数】                            78点


【感想】



2020年85軒目は、岐南町の麺処 湯咲=B昨年の11月にオープンしたばかりの新店になります。


メニューは、淡麗醤油らー麺=E濃厚醤油つけ麺=E淡麗醤油つけ麺≠フ3種類。


初訪問と言う事で、淡麗醤油らー麺≠ノ味玉をトッピングでメニューを選択する。


麺の量は微調整が可能らしいが、初と言う事で並でお願いする。


具材は、チャーシュー2枚・メンマ・味玉・海苔・ネギ・三つ葉。


見た目は、濃い感じに見えますが、そのスープは非常にスッキリしています。


スッキリとした味わいの中にそれぞれの素材の旨味が有り、醤油ダレも仄かに甘く深みが有る。


それでいて、しっかりと醤油らしい濃さで香りも良いし、しっかりとコクも有る。


無化調で有りながらも、奥行きを感じるスープ。


麺は、国産小麦100%の自家製中細麺ストレート=B


滑らかな啜り心地と小麦粉の豊かな風味が有って、スープの持ち上げも好印象。


麺・スープに一体感が有る。


豚肩ロースのレアチャーシュー・豚バラ肉のトロトロのチャーシューも旨い。



この記事の先頭へ▲

アダムス・ファミリー

 



【公開日】                      2020年9月25日


【上映時間】                        87分


【あらすじ】


ゴメス≠ニモーティシア≠フアダムス夫妻は、娘ウェンズデー≠ニ息子バグズリー≠ニ共に


丘の上に有る屋敷で平和な日々を送っていた。ある日、ウェンズデー≠ヘ丘の下に住宅街が有る


事を知る。


一家とは正反対のカラフルに彩られたその街には、何よりも普通≠愛する大勢の人間が暮らし


ていた。


自分達とは違う世界に興味津々なウェンズデー≠ヘ、人間の中学校に通って普通の生活を試みよ


うとするので有った。




 



【感想】


アダムス・ファミリー≠ニ言えば、クリスティーナ・リッチ≠世の中に知らしめた1992年公開の


実写版が有名で、個人的にも好きな作品の1つ。


今回は、アニメと言う特性上子供にも分かりやすい内容となっていますが、キャラクターの造形は、


実写版に近い印象を受けたので、実写版が好きな人でも抵抗無く楽しめると思います。


今回の作品での物語上の主人公は、ウェンズデー≠ノなっていて、このウェンズデー≠ェ


キュートに描かれております。


気になったのはストーリーの方で結構淡々と物語が進行して行きます。


閉鎖的な屋敷から外に出たアダムス一家の場面・ウェンズデー≠ェ初めて人間の学校に通ってか


らの場面・パーカー≠ニ言う人間の少女との友情物語の場面・そして最後の住人達との和解の場


面等が有るのだが、シーンに合わせてもう少し捻りと言うか展開に工夫が有れば、もっと良かったと


思う。


今回の作品のテーマが差別をなくしましょう=E普通って何ですか?≠ニ言う感じなので、その辺り


を描く為、意外と盛り上がり場面が無く淡々と物語が進行して行った様な感じになっております。


只、来年に続編が公開予定となっていて、ゴメス=Eモーティシア=Eウェンズデー=Eバグ


ズリー=Eフランケンシュタインそっくりの執事ラーチ%凵Aお馴染みのキャラクターの個性自体は


しっかりと描かれていたので、アダムス・ファミリー%門編と位置付ければ初見の人でも楽しむ事


が出来るのかな?と思われます。


指パッチンの有名なテーマ曲も懐かしい。











この記事の先頭へ▲

岐阜城(岐阜県)

 



岐阜の観光名所の岐阜城≠ナ有ります(´・ω・`)


岐阜城≠ノ行くには金華山ロープウェイ≠使います。(´・ω・`)



 

 



ロープウェイ¥謔闖黷ノは〜大河ドラマ麒麟が行く≠フブースが有ります(´・ω・`)


齋藤道三*を演じた本木≠ウんの等身大フィギュアはインパクトが有りますが〜何か不気味w


σ(д・`★)ミィーは、1話しか観ていない(´・ω・`)




 



 



          金華山ロープウェイ≠フゴンドラ内の窓からの眺めです(´・ω・`)





 



   ロープウェイで上まで着きますが〜岐阜城≠ワでは、かなりの急勾配が続きます(´・ω・`)




 



岐阜城≠ノ近付いて行くと、ロープウェイのゴンドラ内の景色よりも視界が広くなります(´・ω・`)


長良川=E長良川球場≠煬ゥる事が出来ます(σ・ω・)σYO♪




 



              ハイ、(*・.・)ノ  しばらく歩くと〜岐阜城≠ェ見えて来ました。


 もちろん〜城内にも有料ですが(200円だったかな?)入る事が出来ますが〜今回は入らず(´・ω・`)


だって〜暑いし急遽思い付いて来たのでサンダルと言うラフな格好だったので疲れたのです(´・ω・`)



 



        ハイ、(*・.・)ノ  金華山ロープウェイ¥謔闖黷フ所に有るリス村≠翌


                  入園料?は餌代込みで200円(*`・ω・)ゞデシ!!





 




                  勝手にポン太≠ニ名付けたリス′N(´・ω・`)


地元民だからか?と言っても我が家から岐阜までは車で1時間位ですが〜行けそうで行かなかった


岐阜城≠ナ有ります(´・ω・`)


まあ〜岐阜の観光名所は岐阜城∴ハしか思い付かないが〜戦国時代の歴史好きには浪漫溢れる


場所じゃないかな?(´・ω・`)


因みに〜普段は良いけど、駐車場の台数は少ないので繁盛記に行くのならば〜公共交通手段の方が


良いかも?(´・ω・`)


そして〜毎年夏に開催される長良川花火大会≠フ時は、この金華山≠ゥらの眺めが人気


(´・ω・`)





この記事の先頭へ▲

謹製担々麺 うさぎ(岐阜市)

 



【店名】                      謹製担々麵 うさぎ


【場所】                          岐阜市


【営業時間】                     11時〜14時


                            17時30分〜21時


【定休日】                         火曜日


【席数】                           18席





 



【メニュー】                      謹製担々麵


【値段】                          850円


【2020年合計金額】                  76530円


【スープ】                         担々麵


【麺】                         中細麺ストレート


【点数】                           68点


【感想】


2020年84軒目は、岐阜市の謹製担々麵 うさぎ=B


ラーメン屋とは思えない可愛らしい店名にインパクトを与えておりますが、担々麵≠フ専門店。


初訪問と言う事も有って、看板メニューの謹製担々麵≠注文。


しばらくして着丼すると、スープ・麺・青梗菜と言う非常にシンプルな見た目。


胡麻は、芝麻醤を使わず焙煎した物を使うと言う事で、かなりのこだわりが窺える。


そのスープを試飲する前に、店員さんから麺とスープを良く混ぜて下さい≠ニ言われたので、取り


敢えず麺とスープを満遍なく絡ませてからスープを試飲する。


すると、胡麻のツブツブ感が舌触りとして残るのだが胡麻の芳醇な香りが一気に口の中に広がる。


自家製ラー油の辛さと香りも程良い加減。


程良い胡麻の甘みも感じると、麺を頬張る。


その胡麻の香りと程良い舌触りと自家製ラー油が一体となって麺に絡む。


麺は、中細麺ストレート≠ナ緩めの食感で余りコシは感じられない。


只、スープが胡麻の香りを重視している為なのか?ややコクが弱く感じられ、全体的にさっぱり


テイストに仕上げている為なのか?もう少しスープに力強さと言うか深みの様な物が欲しい所。


全体的に悪くも無いが長所も余り見られない可も無く不可も無い感じ。

この記事の先頭へ▲

テネット

 



【公開日】                      2020年9月18分


【上映時間】                       150分


【あらすじ】


名も無き男に課せられたのは、時間に隠された秘密を解き明かし、人類滅亡よりも悲惨な事態を引き


起こすと言う第三次世界大戦≠止める事。


男は、時間を巻き戻す時間逆行≠操り、人類が信じて続けて来た現在から未来に進むと言う


ルールからの脱出を試みるが、そのミッションの鍵となるのが、使い方次第で未来が決まる≠ニ言


う謎の言葉TENET≠セった。




 



【感想】



いや〜面白かったんですけど・・・・・途中から頭が痛くなった。この作品は、恐らく1回観ただけでは、


理解出来ないと思われるが、何回も観て要約理解出来るのか?と問われても肯定出来る自信もない。


頭の中を整理するのに必死。


序盤から、いきなりクライマックスか?と言う位のアクションシーンが展開するのですが、え??


誰が主人公なの??何が起こったの??・・・・ほとんど説明が無いままストーリーは進む。


主人公達が語る超難解な物理的な説明も正直に言ってチンプンカンプン。


時間が逆に進む??何言ってるの??ちょっと待って!!頭の中整理させて!!と言うか休ませて!!


ああ!!そうか!!ここで、あの時・彼が・だからか!!と分かった様で分からなくなる。


時間の逆行に関しても説明してくれるんだけど、一般人からすると理解しづらい。


話の流れが早過ぎて理解が追い付かない。


ただでさえ、時間の逆行で頭の中は大混乱なのに、次々と新しい情報が盛り込まれているから途中


から頭が痛くなるのだ!!


見逃さない・見落とさない・聞き逃さないが大前提なんだろうけど、ストーリーを考えて行けば行く程


途中から迷子になります。


一番混乱する部分は、順行する時間軸での動く人物と、逆行する軸で動く人物が交錯する所。


しかも、後半に行く程、その複雑さと展開スピードが増して行くのです。

この記事の先頭へ▲

お名前メモする