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( ´・ω・)y─┛~~~oΟ◯

2020年10月の記事

香落渓温泉 青蓮寺レークホテル(三重県)

 



昨日は日帰り温泉を愉しんで来ました!!


今回行ったのは、香落渓温泉 青蓮寺レークホテル 。


場所は三重県の名張市≠ノなります。


地図で見る限り、三重県でも奈良県に近い感じです。


山を削った団地と葡萄畑の間に有る高台の小綺麗なホテル(`・ω・´)


丁度〜山の端に位置する一軒宿見たいな感じ(*`・ω・)ゞデシ!!


駐車場はそこそこ広めなので日帰り入浴で困る事は無さそう。





 



     それでは〜最早恒例となった検温ピッピして貰って、入浴料金を支払います!!(`・ω・´)


    入浴料金は、大人890円=E入浴開始時間は11時〜≠ニなっております(σ・ω・)σYO♪


    それでは〜脱ぎ脱ぎしてお風呂へε=ε=(o-ω-)oブーン



 



 まずは〜中くらいの内湯。こちらの温泉の温度は熱め。


 思わず〜アッツ!!≠チて声が出ちゃいました(´・ω・`)




 
 


 さて〜まずは露天風呂へε=ε=(o-ω-)oブーン


 少し小さめの露天風呂(`・ω・´)


 この日は、秋晴れの気温が21℃∴ハだったかな(・_・?)


 暑過ぎず寒過ぎずの絶好な温泉日和の中での湯浴みになりました(`・ω・´)


 温泉の感触はヌルヌル感が強く柔らかい印象。少しトロミが有って肌にしっかりと馴染む感じ。


 泉質は∞低帳性アルカリ性冷鉱泉≠ナPH値≠ヘ9.5!!と高め。


 浴室は〜泊り客だと両方入れる感じなのかな(・_・?) 



 


 

     露天風呂からは眼下に青蓮寺湖≠眺める事が出来るロケーション( ´艸`)ムププ


     露天風呂に浸かってしまうと見えませんが・・・・・(A;´・ω・)フキフキ


     緑一杯の森と青蓮寺湖の眺めは最高(*`・ω・)ゞデシ!!





 



      こちらは〜壺湯ダ━o(`・д・´)ノ━!!   露天風呂の温度は温めでした!!(●゚ェ゚))コクコク  


      何か〜茹蛸になった気分!!((*´∀`))ケラケラ


      温泉は無色透明無味無臭。




 



  この壺湯の所からも青蓮寺湖≠眺める事が出来ますが〜ススキが揺れるのを見ながら


 の湯浴みに秋が近いな〜♪♂スて思いながらの癒しの時間を過ごしました(σ・ω・)σYO♪


 この青蓮寺湖≠ヘ、所謂ダム湖≠ノなりますが〜眼下に見えると言う事は、この日帰り温泉


 の青蓮寺レークホテル≠ヘ、更に高台に有るので、時折吹き抜ける風が冷たくて小寒い(´・ω・`)


 半身浴には少し寒いかな〜(・_・?) って感じでした(`・ω・´)




 



   (*゚・゚)ンッ?  あれ?? 少し体重減ったような(・_・?) 気のせいΣ(・Д・)カッ!? ((*´∀`))ケラケラ



 



        温泉後は〜お土産チェック!!(`・ω・´) お酒発見〜ご購入決定!!( ´艸`)ムププ



 



こちらが〜青蓮寺湖ダ━o(`・д・´)ノ━!!  若干、木々の中には色付いている所も有りました


が〜この辺りは紅葉の時期の湯浴みだとか最高かな(・_・?)


  

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伊賀上野城(三重県)

 



              麺活を終えた後〜気候も良かったので少し散策する事に!!ww



 



                       立ち寄ったのは伊賀上野城!! 



 



                   キョロ(・_・ ))(( ・_・)キョロ  暑過ぎず寒過ぎず〜ww



 



                お城巡りに有り勝ちな急勾配も無く穏やかな道のり





 



 


 



            そして〜しばらく歩くと〜伊賀上野城≠フ天守閣がお目見え!!


               何でも〜天守閣は昭和10年に建て替えられた物らしい。




 



                今回も?天守閣の中には入らなかった(´・ω・`)




 



          天守閣の中には入らなかったけれど〜それでも良い景色(*`・ω・)ゞデシ!! 



 



          こーいうの好き!!ヾ(*´∀`*)ノ キャッキャッ♪  かわえー!!(●´ω`●)ゞ

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文雅堂(伊賀市)

 



【店名】                         文雅堂  


【場所】                         伊賀市 


【営業時間】                   11時〜14時15分


                            17時〜23時


              土曜日        11時30分〜23時


              日・祝          11時〜21時


【定休日】                        月曜日


【席数】                           ?



 2020年93軒目は、文雅堂=B伊賀市に有りますが、勿論初めての土地なので意地でも探します。



 



 

 



メニュー構成は、醤油=E豚骨=Eつけ麺≠ェ軸になっていますが、気になったのは、


伊賀牛ラーメン≠セったけれど1400円≠ニ言う値段に思考回路は完全に停止しちゃいました。


う〜ん・・・・・・基本的にラーメンは1000円以下がベストだと思っているのです。




 



【メニュー】                      文雅堂らーめん


【値段】                           800円


【2020年合計金額】                   84690円


【スープ】                           醤油


【麺】                            細麺ちぢれ


【点数】                            67点


【感想】



メニュー表を見ながら数分。2回目の訪問が有るのか?無いのか?分からない状況では有りますが、恐らく


基本となると思われる文雅堂らーめん=B


スープは、あっさりとしながらも仄かな白菜の甘みを感じる。


やや油が多い物の変な油っぽさは皆無で、醤油自体も少し強く感じたが、程良い醤油の香りとコクが


有る。


ベースは動物系と魚介系に野菜かな?


麺は、喉越し・コシの強さも好印象の細麺ちぢれ=B


スープとの絡みも悪くはない。


チャーシューは噛み応え有。


派手さは無くシンプルな1杯だが、何処か味わい深い。



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辰や 金山店(名古屋市熱田区)

 




【店名】                        辰や 金山店


【場所】                        名古屋市熱田区


【営業時間】                    11時30分〜14時30分


                            17時30分〜23時30分


【定休日】                          水曜日


【席数】                            15席




 



【メニュー】                       中華そば


【値段】                          720円


【2020年合計金額】                  85410円


【スープ】                         醤油


【麺】                         中細麺ストレート


【点数】                           68点


【感想】


2020年94軒目は、辰や 金山店=B今回は、メニュー表及び券売機は撮らなかった。


初訪問ですが、フジヤマ55≠フ系列店。


メニュー構成も、ほぼフジヤマ55′n列と変わらないかな?


しかし、中華そば≠ヘ未食だったので券売機より選択。


見た目も味もオーソドックスな醤油ラーメン=B


オーソドックスだが、スープからは動物系の旨味と仄かな魚介系の風味も有って醤油のコクと香りも


良い塩梅。


ブラックペッパーの風味が絶妙なアクセント。


麺は、中細麺ストレート=B プリプリの食感で喉越しも滑らか。


チャーシュー・メンマ・味玉・海苔・ネギとシンプルながらも薬味は薬味の存在感は有るし、薄いタイプの


チャーシューも柔らか。


フジヤマ55≠フ系列でも屋号が違うのならば、フジヤマ55≠ノは無い違う何か≠ェ欲しい。





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小さなバイキング ビッケ

 



【公開日】                      2020年10月2日


【上映時間】                        81分


【あらすじ】


バイキングのフラーケ族≠率いるハルバル≠フ息子ビッケ≠ヘ、小柄で力は無いが誰にも


負けない知恵の持ち主。ある日、ビッケ≠フ母イルバ≠ェ魔法の剣の力で黄金に姿を変えられて


しまい、ハルバル≠ヘ剣の謎を解く為に船員達と海賊船で旅に出る。


置いてきぼりを食らったビッケ≠熬Mに隠れて海賊船に乗り込み、様々な困難を乗り越えながら謎の


島に辿り着く。


そこで彼らを待ち受けていたのは、人間界に追放された悪い神のロキ≠セった。





 



【感想】


スウェーデン作家による児童文学が原作で、ワンピースのモチーフともなったと言われています。


これは、大人の視点での感想な訳ですが簡単に言えば、子供は細かい所まで気にしないだろう


的な内容。いや・・・子供の方が大人よりもある意味感受性は高いのだけど。


ストーリー・キャラクター設定共に雑な作りで、ちぐはぐ感が拭えない。継ぎはぎだらけの作品に思え


た。


物語の軸になるのは、主人公ビッケ≠フ成長物語・誰かに認められたい≠ニ言う事なのだが、そ


の対象で有る肝心の父親の言動が最初から最後まで終始支離滅裂。


そもそも母親が黄金の姿に変えられた原因は父親の暴走なのに、その責任を息子に押し付ける始


末。


この父親の何処に魅力が有るのか?


冒険中でも足手纏いに近くビッケ≠ェ先頭に立った方が物事がスムーズに行く気もします。


登場人物も多く出て来るのだが、ビッケ∴ネ外はほぼ役に立たなくて存在感が弱い。


ヒロインの筈の女の子も何故着いて来たのか?と思う程見せ場が無い。得意の弓矢はどうした??


北欧神話も物語に絡めて来て、マイティー・ソー≠思い出したのは良かったのだが、終盤の


ソー≠ニロキ≠フ件も唐突過ぎて脈略無い。


黄金に変えられた母親を元に戻す方法を伝えるのか?と思いきや完全スルーで退場する始末。


で〜その母親を元に戻す方法が気合かよ!!


原因➡プロセス➡結果・・・・・起承転結は映画には大切なのだが、物凄くテキトーに結び付けられて


いて、展開には疑問符が浮かぶ箇所が多々多い。


とは言え、ギャグ要素も多いので楽しめる場面も有ります。


奇しくも10月2日にトロールズ≠ニ同じ日に公開になった訳だけど、同じ3Dアニメーションと考える


ならば、百歩譲ってトロールズ♀モ賞をお勧めするかな?









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