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2021年05月の記事

麺屋 はなび 桑名店(桑名市)

 



【店名】                    麺屋 はなび 桑名店


【場所】                         桑名市


【営業時間】            火〜金    11時30分〜14時


                             18時〜22時


                    土・日      11時〜14時      


                              18時〜22時


【定休日】                    月曜日・第1・第3火曜日


【席数】                           11席




    

 

 



【メニュー】                        キミスタ


【値段】                           900円


【2021年合計金額】                   39710円


【スープ】                           なし


【麺】                           中太麺ちぢれ  


【点数】                            74点


【感想】



2021年44軒目は、約8年半ぶりの麺屋 はなび 桑名店=B


今では、姉妹店やFC店と随分と店舗が増えている麺屋 はなび′n列ですが、確か桑名店


は、2号店?3号店?の位置付けの直営店だった気がします。


メニュー構成も本店とほぼ同じですし。


そして、自分の記憶が間違っていなければ麺屋 はなび′n列のメニューは一通り食べている筈。


てっぺん≠竍あらし≠ニ言った麵屋 はなび≠フ派生店とごっちゃになってるかも?ですが。


そんなメニューから選んだのはキミスタ=B


麺屋 はなび≠ニ言えば、台湾まぜそば≠フ発祥店で有名ですが、麺屋 はなび≠フまぜ


そば≠フ中では1番バランスが取れているのが、キミスタ≠セと思っております。


台湾まぜそば≠フ様なパンチは無い物の、和風テイストでさっぱり≠ニしているのが特徴。


さっぱり≠ニした味わいの中に、魚粉・刻み海苔・ニンニク・一味唐辛子・ネギ・三つ葉?の具材が、


混ざり合うと、様々な風味が広がります。


そして、刻みチャーシューの香ばしさ・脂身の甘み・噛んだ時に溢れ出す肉汁が心地良い。


麺屋 はなび≠ィ馴染みのモチモチの中太麺ちぢれ≠ニタレ・具材の絡み具合の良さは変わらな


い。


今では、様々なラーメン屋で台湾まぜそば≠筆頭に色々なまぜそば≠提供されていますが、


どうしても基準が麵屋 はなび≠ノなってしまうのは仕方が無いのかな?


相変わらずサザンのBGMのボリュームが大きいのが偶に傷。



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ラーメン専門店 RAGAYA(豊橋市)

 



【店名】                         RAGAYA


【場所】                          豊橋市


【営業時間】            火〜土     11時〜14時


                             18時〜翌2時


                     日       11時〜14時


                             18時〜22時


【定休日】                         月曜日 


【席数】                           10席




 




 



【メニュー】                     ラーメン(味玉付き)


【値段】                          800円


【2021年合計金額】                  37920円


【スープ】                        豚骨醤油


【麺】                         中太麺ストレート


【点数】                           73点 


【感想】



2021年42軒目は、豊橋市に有るラーメン専門店 RAGAYA=B やっと行く事が出来ました。


同じ豊橋市に有る黒田屋¥o身の店主が営む家系ラーメン店=B


初めての店なので、選択したメニューは必然的にラーメン≠ノなりますが、ここにお馴染みの味玉を


トッピング。


スープは、当然豚骨醤油=B


クリーミーでまろやかな口当たりながらも、しっかりと豚骨の旨味と油の甘みを感じるスープ。


最初の内は、やや醤油が強く感じたがスープ全体が馴染む事で程良いコクも顔を出す。


濃厚な旨味ながらも、あっさりとした後味が好印象。


麺は、中太麺ストレート=B 緩めのもっちりとした食感。


旨味とか云々前に、このクリーミーなスープに合わせた感じが、ひしひしと伝わって来る。


家系にほうれん草は鉄板。


チャーシューは、レアさが残る薄いピンクな色合い。


口の中に入れれば、ふわっと脂身が溶け出し噛めば噛む程豚肉の甘みが広がる。









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はまゐば 大曽根店(名古屋市北区)

 



【店名】                      はまゐば 大曾根店


【場所】                        名古屋市北区


【営業時間】           月〜金    11時30分〜14時30分


                              18時〜24時


                    土      11時30分〜15時


                              18時〜24時 


【定休日】                          日曜日


【席数】                            ?




 




 



【メニュー】                     台湾とんこつらーめん


【値段】                            830円


【2021年合計金額】                    36040円


【スープ】                           豚骨


【麺】                           中太麺ストレート


【点数】                            68点


【感想】


2021年40軒目は、約7年ぶりのはまゐば 大曽根店=B


桜山フーズが運営しているラーメン店で、はまゐば 杁中本店≠ェ、名古屋タンメン 杁中≠ニして


リニューアルしたので、現在のはまゐば≠ヘ、大曽根店≠フみとなりました。


今回は、台湾とんこつらーめん≠選択。最初から半分では有るが味玉が付いているのは有難い。


スープは、豚骨≠ナすが、この店はあっさりとんこつ=B


豚骨らしさを思わせるクリーミーな口当たりに程良い旨味と程良い甘みの有るスープ。


ライトトンコツなので、濃厚スープに慣れていると少しコクが弱く感じて全体的に物足りなさを感じるかも


知れません。


しかしながら、自家製ラー油・台湾ミンチであっさりとんこつ≠ノ程良い力強さが加わる。


台湾ラーメンらしさを思わせる辛さは無いが、香りとコクは良くなる。


麺は、細麺との選択が出来るが、この店の場合は中太麺≠フ方が相性は良い印象。


しっかりとしたコシの強い麺に豚骨スープが絡む。


白髪ネギのシャキシャキとした食感が絶妙なアクセント。台湾ミンチは少し粒が小さめ。

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二代目 英吉家(名古屋市昭和区)

 



【店名】                       二代目 英吉家


【場所】                       名古屋市昭和区


【営業時間】                     11時〜14時


                             16時〜22時


【定休日】                         日曜日  


【席数】                           10席





 




 



【メニュー】                     ラーメン(味玉付き)


【値段】                           750円


【2021年合計金額】                   43710円


【スープ】                         豚骨醤油


【麺】                          中太麺ストレート


【点数】                            67点


【感想】



2021年49軒目は、中京大学の前に有る二代目 英吉家=B


天白区にも同店が有りますが、最後に行ったのは8年程前になります。


基本的なメニュー構成は天白区の店と変わらないかな?


と言う事で、基本となるラーメン≠ノ味玉トッピングで注文。


一応、家系なので麺の固さ・味の濃さ・油の量を選ぶ事が出来ますが、麺のみ固め・後は普通で。


スープは、豚骨醤油≠ナすが、味の濃さを普通でも十分濃い。


豚骨の旨味や甘みもしっかりと感じますが、醤油が強い。


醤油が強いのでパンチは有りますが、その分、鶏油の旨味と言うか香りは控え目。


これだけ濃い目だと、白飯≠ニの相性は良いですが、バランスを考えるならば、味の濃さは薄めの


方が良いのかな?


多分?これが15年以上前位の若い頃ならば、この濃さでも平気だったけれど流石に大変。


もう少しライトの方が良いかな?と思う様になったのは、多分〜年のせいだろうと思う。


まあ〜ラーメン大好き人間で健康志向と言うのも矛盾が有るけれど(藁)。


豆板醤を入れるのは、家系では鉄板ですが、この濃さに豆板醤を入れると更に塩辛く感じます。


麺は、中太麺ストレート≠ナ、家系らしく少し短め=B


コシは十分で固めの食感に濃厚スープが絡みます。


スープの最後の方で若干、豚骨独特の臭みを感じた。


ほうれん草は緑鮮やかだが、少し青臭さを感じた。


チャーシューは、肩ロースの部位らしい噛み応え十分。


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中華亭 前畑(多治見市)

 



【店名】                       中華亭 前畑


【場所】                         多治見市


【営業時間】                     11時〜19時


【定休日】                        水曜日


【席数】                          35席





 




 



【メニュー】                      中華そば


【値段】                         700円


【2021年合計金額】                 42160円 


【スープ】                        醤油


【麺】                         細麺ストレート


【点数】                          64点


【感想】


2021年47軒目は、約3年半ぶりの中華亭 前畑=B


多治見市≠ナ中華そば≠ニ言えば、昔から大石家=E中華亭本店=E中華亭 前畑=B


中華亭 前畑≠ヘ、中華亭本店≠ゥらの暖簾分けの店ですが、多分〜45歳以上の人ならば


誰でも知ってるのではないだろうか?


それ程までの老舗店で多治見市民≠フソウルフード的存在。


メニュー構成は、中華そば≠フみと言うシンプル。


存在感が全くない小さ過ぎる海苔もご愛敬。


煮豚を作る時のタレが、そのまま醤油ダレとなっていて、そこに恐らく鶏ガラ?野菜も入ってる?スープ


を注ぎ込む。


やや甘みが強く感じるスープだが、次第に醤油独特の醤油辛さと醤油の香り・コクが広がる。


麺は、細麺ストレート≠セが、目茶目茶柔らかい。


普段なら、固めが好みだが、この店だけは別。


柔らかい麺だからこそ、もっちりとした独特の食感に、スープが麺に染み込んでいる。


どちらかと言うと、高山ラーメン≠ノ近い感じのスープと麺になる。


見た目は濃いですが、後味は非常にあっさり≠ニしています。

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